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637: 名無しさん@おーぷん 2014/09/20(土)16:18:10 ID:H8Z5Ei2nC

一年くらい付き合った会社の同僚の男性に、
「うちの実家来ない?」と言われて、
ひどい目に合ったことがある。

彼と待ち合わせて、手土産下げて行って、
玄関から笑顔で出てきたご両親に
「初めまして、○○です」と挨拶。
が、シカト。


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274: 名無しさん@HOME 投稿日:2014/10/16(木) 09:56:10.09

義弟嫁がご近所さんとイザコザがあり
引っ越すことになった 
相手を訴えてやると息まいてるけど
義弟は及び腰 
最初は義弟嫁に同情していたけど
話をよく聞くと 
後から引っ越してきた若夫婦に
子供のことを注意された逆恨みで
意地悪をしていたのが原因と判明 
義父がそれを放置していた義弟を叱り
義弟嫁にも相手に謝罪しろと言ったのに 
逆ギレした義弟嫁が義父を突き飛ばして
今行方が分からない(今日で3日目) 
義弟とその子供たちは義父のところにいるけど 
面倒見切れないからと私にSOSがくるのが面倒 
早く帰ってこい義弟嫁

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78: 名無しさん@HOME 2015/07/10(金) 18:59:18.41
入籍した日がスレタイ。 


夫(当時はまだ彼氏)はその日夜勤のため昼間はぐっすり眠ってた。 

かれこれ1年近く前から籍を入れると決めていたその日は付き合いだした記念日でもあって、 
2ヶ月前にシフトが出てその日が夜勤とわかった時から、当日は早めに起きて夕方役所が閉まるまでに一緒に婚姻届を出しに行こうと話し合って決まってた。
その日の朝…既婚で子持ちの親友でもある幼馴染みが、取るつもりだった振休が仕事の都合で撤回になってしまい
3歳男児の預け先が無く、泣く泣くうちに相談してきたので快く預かることになった。

昼過ぎまで友人子と遊び、そろそろ…と夫を起こそうとするも全く起きず。
その他はほぼ完璧と言っていいほど私には勿体無いくらいの夫なんだけれど、無理に起こしたときの寝起きだけは阿修羅。ものすごい阿修羅。
決まった時間睡眠を取ればスッキリ起きてくれるんだけど、その日は慣れない子供のはしゃぎ声でなかなか寝付けなかったらしく、その上(市役所に行くために)早く起こされて超絶暴君。
寝てるのか起きているのか、ウーンウーンと唸り…挙げ句の果てには

「そんなに今日じゃなきゃダメ?」

カッチーン。ダメです、今日じゃなきゃ意味がない!


続きます
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1: ニライカナイφ ★ 2016/09/09(金) 00:01:31.96 ID:CAP_USER9.net
◆2歳の娘が、独身時代に飼っていたペットだったと言いだした 

皆さんは「前世」や「生まれ変わり」って信じますか? 
発言小町に「2歳の子供が昔飼っていたペットだったと話し出した」という投稿が寄せられました。 
 ハンドルネーム「フェレットやったんか」さんは、2歳の女の子「ゆうちゃん」のお母さん。
ある日、歯磨きをしながらこんな話を始めたそうです。

「ゆうちゃんねえ、昔『もふぞう(仮名)』だったの。そして、ゆうちゃんになったの」
「カリカリの餌、美味おいしくなかったわあ」
「もふこ(もふぞうと同時期に飼っていたペット)は可愛かわいかったけど、怖かった。あまり一緒に遊ばなかった」

ハンドルネームの通り、「もふぞう」はフェレットで、トピ主さんが独身時代に飼っていたそうです。
娘のゆうちゃんにペットを飼っていたことを話したことはなく、「夫も知らない名前を突然話し出した娘にとてもびっくりしました」とつづっています。

さらに、飼っていた6匹のペットの写真を見せたところ、「ゆうちゃんこれだったの」と迷わずもふぞうを指さしたとか!
うーん、こんなこと、あるんですねえ。

発言小町では、お母さんのおなかにいたときのことや、生まれてくるときのことを話してくれたというエピソードのほか、“赤ちゃんになる前”のことを話してくれたという声も。
「家庭で相当辛つらいことがあって、子どもも言うことを聞かないときがあり腹がたつのと申し訳ないのとで『どうしてママなんか(こんなママ)のところに生まれてきたの!?』と泣いて言ってしまいました」とハンドルネーム「さらら」さん。

すると7歳の息子さんが、「若いママがやさしそうやったから」「◯◯ちゃん(下の子)と雲の上からママを見てて、(中略)自分が先に行くと言ってひゅーんと降りてきた。他にも子どもらがいたけど◯◯ちゃんとママのところに行こうって言って」と話してくれたそうです。

こうした話を信じるか信じないかは、あなた次第。でも「青い光」さんの言う通り、「幸せな奇跡」なのは間違いないですよね。
そして「雨降」さんが書いているように、「そっかあ、いいなあ。12月に19歳の愛猫を見送りました。あの子に会いたい。あの子が私のもとへ戻ってくれるのなら、どんな姿でもいいのに」と、うらやましく感じた人も多いのではないでしょうか。

「大好きなペットともう一度暮らしたい」。
そう願う皆さまに、幸せな奇跡が起こりますように。

写真と本文は関係ありません
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20160908/20160908-OYT8I50024-L.jpg

読売新聞 2016年09月08日
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/plus/hnews/20160908-OYT8T50029.html?from=ytop_os2&seq=08
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104: おさかなくわえた名無しさん@転載は禁止 2014/08/24(日) 19:18:50.98 ID:DhzpufBK
今まさに新幹線のグリーン席クレクレされたところだ
あんまりびっくりくると声が出なくなるね
「私は持病があって立ってると発作を起こして倒れるわよ!あなたのせいよ!」
とまくしたてられて膝の上に荷物置かれた
ずっと見ていた車内販売のお姉さんにはスルーされて泣きそうになりながら
「私だって持病はありまぁす!」
と訴えたら、斜め前にいた中年のサラリーマンが強く注意してくれて助かった
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