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338: おさかなくわえた名無しさん 2013/04/25 10:51:06 ID:qJNPBhe+
先程,アレが来てしまい,ポケットに替えのパンツとナプキンを持ってトイレにダッシュ。

しかし肝心のナプキンを忘れてしまったので戻る。

……?あれ,ポケットに入れたパンツがない??????

……はい。パンツはトイレの前の廊下に落ちてました。

ざわざわする廊下……。

今,ショックで次の授業に出られずトイレに引きこもってる。

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298: おさかなくわえた名無しさん 2013/04/24 03:07:49 ID:Vu9XW4GV
もう数年も前だけど、忘れられない修羅場。

小雨の降る朝9時頃、何やら男性の大声で目が覚めるも、気にせず布団に包まってた。
すると突然玄関が開く音がして声が大きくなり、わ゛ー!あ゛ー!と喚きながらパンツ一枚の成人男性が2階にある私の部屋に駆け込んで来た。
足音が聞こえた時点で、殺されると思って布団の中に頭までくるまった。

下に居た母が慌てて追い掛けて説得しようとするも、男は部屋の中で仰向けの大の字になってしまいバタバタ暴れながらゴメンナサイ!もうしません!と大声で謝るばかりで話にならない。
謝罪の言葉以外は卑猥な呪文じみた言葉を繰り返して怖かった。某番組をやってた頃で、エハラさんとミワさんが何ちゃら言ってるのも笑えなかった。

布団の中から110番の後に車で10分の警察署に通報。しかし交通事故があって、人間だかパトカーだかが出払っていて来れないという。

男が喚き続ける部屋に2人の警察が来たのは30分後。
口にタオルを詰めて手錠をし、何故か応援を呼び。救急車に加えて消防車も来た。
丸腰の男を引きずり出すだけだから、応援に来た警察官3人はただ私の汚部屋を見て帰っていったようなものだった。

精神に障害があるという事で当然逮捕は無し、相手の親からの謝罪は1500円の菓子折りだけだったけど、外面が良いのが災いして文句も言えなかった。

ずいぶん荒らされましたね…の言葉に、いえ元からです…と答えたのも修羅場。

最近市内で通り魔があったのを知って思い出しカキコ、数年前とはいえ交通事故で出払っちゃうような警察署に捕まえられるのだろうか。

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252: おさかなくわえた名無しさん 2013/04/22 21:30:11 ID:UMMl44Fu
小学生のころ、近くの河原が遊び場で、休みはいつも河原。
その日は広い河原に転がっている岩やら石を伝え跳びして一人遊びしてた。
2,3歩先の石の陰にバカデカイ青大将を発見。大嫌いなんで反射的に横に跳んで
逃げた。
着地して左足を踏ん張った瞬間、かかとに衝撃を感じてぶっ倒れた。左足を跳ね上げて
見たら、サンダルの底に30㎝くらいの板が張り付いていた。
板には真っ赤な五寸釘、その錆釘がサンダルを突き抜けかかとに突き刺さってた。
なぜか、そのあとの記憶が定かでない。河原から家まで500mほどなんだが血だらけの足
で歩いて帰ってきたらしい。
かかとに突き刺さった釘をどうやって抜いたのか、激痛の足でどうやって歩いたのか。
むちゃくちゃ痛かったはずなのに覚えていない。

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122: おさかなくわえた名無しさん 2013/04/08 09:44:14 ID:5aXxfQgC
ちょっと苦しいので書かせて下さい、夢の話です。

実際に来た事など無いのだが、実家の母がアパートに来て「そこにね~お祖父さんが迎えに来てるんだよ」と、あさっての方向を見ながら言っていた。
ちなみに祖父は前年他界

翌日、変な夢見たな~と思っていたら、母が深夜に緊急入院したとの連絡が入った。

夢を思い出し「まさかこのまま…」と思いながら実家に帰るまでの間、心の中が修羅場だった。

幸いその日にどうこうは無かったが、2年後に病気とは関係無く…
ここも色々修羅場だった。

もしかして2年後を示唆していたのかもしれないが、不吉過ぎて誰にも言えなかった。

終わってしまった事に「もしも」を考えてもどうしようも無いとわかっていても、私がもっと深く考えていたらまた違う結果になったかもと考えてしまう今も心の中が修羅場。

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39: おさかなくわえた名無しさん 2013/04/02 11:34:23 ID:K3FQIAp1
数年前の話。

当時、コスプレイヤーで男装していたこともあり地毛を男の人のような髪型にしていた。
ちょっとした用での外出だったから、スッピンで服装もシャツにジーンズというやる気のない恰好で電車に乗っていた。

結構混んでいる車中だったが、突然目の前に立っていたデブな女が「ちょっとおおお!」と叫んできた。
突然のことに固まっていると
「あたしのお尻触ってきたでしょ!?」
とすごい剣幕で怒鳴って来た。
え、ええええ????と目が点状態になっているとデブ女は急に私をまじまじとみつめて
「ま、まぁでも出来心ってあるよね!私に興味があるってことでしょ??
 ここは許してあげるから、後で一緒にご飯食べに行ってもいいよ☆」
と本当にこう言い放った。
ドン引きすると共に急に冷静になれた私は

「いえ、触ってもいませんし私は女ですので。迷惑です。全く興味もありませんから。」

と伝えるとデブ女は「詐欺だ!辱めを受けた!私と付き合え!ふじこふじこ」
とキーキー騒ぐ騒ぐ。マジキチだと思った。
やばい奴だと思って、次の駅で降りたんだがデブ女も降りてきたorz
しかもなぜか「付き合えーーー!!!」って叫んでる。
怖すぎて走って逃げたらデブだったからか追いつけずに途中でいなくなった。

逃げ切れて本当によかったと心底思う。

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157: おさかなくわえた名無しさん 2013/04/11 02:40:38 ID:Ch1/Ur6i
何か愉快な事になってるけど、流れを無視して投下

一月にあった新年会の折り、馬鹿上司とお局様が一人の入社して一年の子に絡んでた
めんどくさいし、関わるのはよそうかなぁとか思いながら、こっそり話聞いてたら、どうもその子が料理に出てた海老に手を付けてなかったのかお気に召さないらしい
高いものだから、という二人にその子はアレルギーだからと嫌がっていたが、とうとう馬鹿上司が「好き嫌いするな!良いから黙って食え!」と怒鳴りおった
だもんで、その子半泣きになりながら、海老を食べようとしたんで流石に止めたよ
「お前までこいつの好き嫌いを」とか寝ぼけた事ぬかすんで「人殺しになりたいのか」って怒鳴り返したら、たかが好き嫌い如きでと騒ぎ始めたから
こりゃあ実際どうなるか見せた方がいいって思って、店員にちょっぴり蕎麦持ってきてもらった
で、蕎麦食べて全身蕁麻疹出た姿を見て唖然とする馬鹿二人に「あんたらがやろうとしたのは人殺しと一緒だ、分かったか馬鹿野郎」って吐いて、そのまま病院へ行った
かかりつけの医者には「お酒入ってたとはいえ何してるんですか!?」って物凄く怒られて、ようやく下手したらあの世逝ってた事に気付いた時が修羅場


ちなみに馬鹿二人は結局あれから何にも学習してなかったらしく、飲み会で新人の子を病院送りにしたらしく、二人仲良くクビにされたので、記念書き込み
ああいう奴らこそアレルギーで死ねばいいのに

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140: おさかなくわえた名無しさん 2013/04/10 22:13:06 ID:ieN4sxA/
ちょっと身内が引き金となってしまった『修羅場』を話してもよろしいですか・・・?

一年程前の事なんですが、娘が私立の小学校に電車通学する事となり、
元刑事の実父(以下じぃじ)が『最近は変な奴がうろついているから!!』と
孫娘のボディーガードを名乗り出てくれたので、こちらからお金を出して、暫く
通学についていってもらう事にしました。

最寄り駅には同じ学校の生徒は一人も居ませんが、途中乗り換える駅で同じ学校の友達もでき、
平穏に日々が過ぎていると思っていた頃の事です。

その日もじぃじが娘を送り、友達と合流しているのを見届け、安心して家に帰ろうとしていました。
もちろん反対方向の電車ですから、がらがら。
呑気に本を読みながら電車に揺られていると、いきなり隣に誰かが座って来たそうです。

(こんなに席が空いているのに、わざわざ近くに座らんでも・・・・・)

少し怪訝に思いつつも、本から目を離さずに、ちょっと隣へ体をずらす。
すると隣に座った人も、体をずらして更にじぃじに密着。

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52: おさかなくわえた名無しさん 2013/04/04 11:47:20 ID:gAw4cTSv
休日のイオン、駐車する場所を探し駐車場内をぐるぐる回っていたときのこと
入り口に一番近いところに差し掛かったところで、その近くに黒光りした高そうな高級車が停まっていた
車に無知な自分でも、ヤのつく自由業の方の乗るものだとわかる車
それに乗ろうとしていたダンディなおじさんと目が合った。おじさんはこちらに手招きしてきた

やっべえヤのつく人に目を付けられてしまった売り飛ばされるかも…と心臓バクバク。ここが修羅場
運転席の窓を開け「な、なにか…?」とビクビクしながら聞くと、おじさんは満面の笑みで
「ねえちゃんここ停めな、今出るから」と、運転手のチンピラらしき兄ちゃんに合図し
高級車はすぐに発車した

いいヤのつく人もいるもんだ、人は見た目じゃないなと少しヤのつく職業に好感度うpしたが
その高級車の停まっていたところが身障者用スペースだったので
やっぱ人は見た目だと思い、高級車が完全に見えなくなってからまた駐車場をぐるぐる回る作業に戻った

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23: おさかなくわえた名無しさん 2013/04/01 17:43:58 ID:eiBpIh7d
いろいろフェイクを入れています

小学生のとき、突然児童相談所の職員が現れて一時保護されたことがある
時々は悪さをしてげんこつを食らうようなことはあったにせよ
虐待といわれるようなことは一切ない両親だったのに
家に帰るのに1年半かかった
その間は学校にも通えず、1年近くは親にも会えないまま
最初は二度と家に帰れないのではという恐怖と不安に襲われながらも
「悪い子だと帰れないんだ」と思い、泣きもせず非常に聞き分けのいい子を演じていた
両親は「あの家は子供を虐待していた」と噂になったせいで
自分が戻った時には職業も住所も変わっていた
そのころには自分も施設に馴染んでしまい
両親や弟妹との関係も壊れてしまった
一時保護そのものは必要な制度だと思う
でも一度保護されてしまうと「これは間違いだ」という訴えが全然通用しない
本当に虐待してる親も同じことを言って怒鳴り込んでくるし
虐待されてる子はみんな「何もされてない」って言うものなんだそうだ
自分が帰れたのも誤解が解けたわけじゃなくて「家族関係が修復できた」から
修復どころかめちゃくちゃにされたわけだが
あれは国家の拉致だったと今でも思う

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8: おさかなくわえた名無しさん 2013/03/30 17:51:16 ID:BiG4IPVI
フェイクあり
小学生の頃、姉含め数名で川に遊びに行った
どういうわけか川の真ん中に折れ曲がった自転車と頭を下にしたマネキンが転がって居た
あまりにリアルなマネキンが頭から沈みこんでるんで笑えて来たらしく自分と姉以外のメンバーはボールをぶつけたり指さして大笑いしていた
(自分は当時からメンヘラ、姉はそういうので笑うような歳じゃなかった)
もう予測出来てると思うけど、それマネキンじゃなかった
どうやら橋から落ちてそのまま・・・らしい
集団心理って怖いね、人間ぽいなって思ったけど言い出せなかった

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