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709: 1/2 2013/12/06(金) 22:19:27.13 0
善意が仇になった典型的な話、長文注意
俺と知人Aの母は友人同士で家庭板で言う毒親
俺は中学時代に保険金かけて頃されそうになったことで毒母に接見禁止令がでて、以後親戚に育ててもらい、当時は就職して結婚もした
Aは毒親と絶縁しつつ進学・就職してBと知り合い結婚を考えるようになった
Aとは毒母被害者つながりで友人になり、年の離れた弟分として面倒を見てきた

AにBを紹介された時に相談されたのが、B母が結婚に難色を示しているとの事だった
B母曰くAが母親と絶縁しているのが気に入らない、母親を捨てるような薄情な人間にBを嫁がせる訳にはいかないとの事
AB双方からA母がどのような人物か説明されても、子を思わない母親はいないとかAが反抗期のまま大人になれてないせいとかA母の行動を悪意に解釈し過ぎとか、とにかくA母が正しい事を前提にして話してくるとの事
B母もシングルマザーだったが、B曰く周囲の人がいい人ばかり+B母がしっかりした資格等持った人なので育児関係や人間関係で躓いたことがないらしい
平たく言えば善意を信じ過ぎるお花畑なオバサンだった(実態はそれ以上だった)

そこで俺に説得してくれと相談が来て妻とも話し合った末協力を承諾、B母の説得にあたったんだがこれが想像以上の難物
最後には俺の母がいかに危険な人物で、その友人であるA母にも同様の傾向があったことを説明したんだがこれがいけなかった
B母にすればそれこそ俺も母親を切り捨てた人間のクズとして認識されたからだ
そこでこちらを切ってくれるくらいなら簡単に済んだんだが、B母はよりにもよってA母に連絡を取ってAの居場所を教え、更に俺母にも俺の連絡先を伝えてしまった
しかもその際に勝手に俺が仲直りしたがってるとか話を捏造しやがった(B母にすれば俺が自分の母親の事を語ったのは、B母のような外部の人に助けを求めたかったからだと勝手に解釈したらしい)

続きます

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691: 名無しさん@HOME 2013/12/06(金) 18:44:03.44 0
高校時代マドンナ的な同級生がいたのだが
何度か同窓会を開いたが一度もくることは無かった
みな一様に
「どこで何してんのかな?」
という話になると有名人と結婚してるのかも
とか政治家の愛人をしてるんじゃない?とか
いっていた
女子に聞いても誰もしらないと言った
当時の担任は
「どこかで幸せに暮らしてるはずだ」
と言っていたがたぶんそうだろうと俺も思った

そんな彼女に偶然再会した
昔よりもさらに美人になっていて全く
気がつかなかったが向こうから声をかけて来た

家がすぐそばだからでそこで昼食を食べようと
いう話になった

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664: 名無しさん@HOME 2013/12/06(金) 02:02:12.09 I
旦那と女が居るホテル乗り込んだ。
ドアを蹴飛ばし旦那蹴飛ばしビールビン割って暴れた。
ガウン姿の(中裸)旦那と年上のババァ写メ撮って録音したから
慰謝料とれる状態。
これって修羅場に入るかな?

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661: 名無しさん@HOME 2013/12/06(金) 01:48:38.74 0
別居してた俺の親父が死んだ。
田舎の土地もらっても固定資産税ばかりかかってしょうがないし、親父の仕事(自営業)絡みで借金がある可能性もあるから、相続放棄した。
もう自分の生活がちゃんと成り立ってるから相続財産なんてなくても困りはしなかった。

親父が死んで半年くらいだったと思うけど、謎の男が俺の家にやってきた。
なんでも、私は仕事で親父に殴られて大けがしたのに賠償してもらえなかったから、息子のお前が治療代とか慰謝料とか100万円払えって。
実際そんなことがあったのかはいまだに分からん(診断書は持ってきてたし、親父は確かに短気ですぐ手を上げる傾向があったから、本当なのかも知れないとは思ってる)。

俺は相続放棄したって言ったけど納得してくれなかった。
しょうがないからコピーまで渡したけど、元々ぶーぶー言ってた相手がブチ切れだした。
「こんな紙切れ一枚でふざけんな!!」
「どんだけ苦しんでると思ってんだ!!」
「家売れ!!(ローン組んだばかりだが親父からは1円の援助も受けてない)」
って叫び続けて、お茶碗投げてきたこともあった。

とにかくその日はお引き取り願って、すぐに弁護士に相談したけど、やっぱり相続放棄した以上払う義務はないって回答だった。
あと、ちょっと払うと調子に乗りかねないから、1円も払わない方がいいとも言ってた。

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652: 名無しさん@HOME 2013/12/05(木) 23:42:57.37 O
オタク話もあるので苦手な方は注意してください。






妹は男の子と恋愛するゲームが大好きでとあるキャラの影響でフルートを始めた。
オタクの熱意故か、元から才能があったのか妹のフルートの腕はめきめき上達し、
「フルートの上手なお嬢さん」として近所で評判だった。
ある日悪ガキもビックリな連続ピンポンが家にあって、モニターを見れば最近越してきたばかりのAさんがいた。
連続ピンポンが引っかかったけど遅めの引っ越しの挨拶か、と思い特に気にせずドアを開けた途端、
Aさんは私の爪先から頭のてっぺんまで値踏みするみたくジロジロ見た後、
「フルート吹いてるのあなたじゃないでしょうねえ?」と私を責めるような口調。
音がうるさかったのか?と思いつつ、妹がやってます、と言いかけると、
Aさんは妹の部屋がある二階へダッシュで駆け込んでいった。

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