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869 :名無しの心子知らず 2007/08/09(木) 16:59:55 ID:ord0qxd6
セコケチだと思うんだけどすでにCOした元友人。
高校からの付き合いで出産の時期も似ててますます仲良くなった。
アパートに住んでるときから長期の旅行のときは時折来てもらい洗濯物干したりして
留守番してもらったり。
もちろんお互い様で彼女のときは私が見に行ってた。

しばらくたって我が家は家を購入。
購入後すぐに義母の様態が悪くなりしばらく義母宅に行くという話しになったときも
彼女が「私が留守番するよ」と言ってくれた。
急だったのと犬が大型犬のための預かり先が見つからず「お互い様」の言葉に甘えた。

義母の様態が落ち着き迷惑をかけるのも心苦しいし、帰省シーズンだけど飛行機のチケが取れたので
急遽帰宅。メールで帰宅は知らせてあった。
帰宅した日はたまたま花火の日。急いで家に帰れば間に合うね。
迷惑でなければ友人一家も呼んで御寿司でも取ろう。などと話しながらタクシーで帰宅したら
家の中が騒がしい。

驚いて入ってみる数人の見たこともない人たちと料理をしながら飲んでる。
二階のテラスでは男の人が何人も出来上がってる。
中には私達のベッドで寝てる人や、シャワーを使う人まで。
でもみんなにこやかに「いらっしゃい。はじめまして」なんていうから訳がわからなくなった。
いてると上機嫌な友人が出てきた。私達をみて青い顔で「えっ?なんで?」とポカーンとした顔。

戸惑いながら説明を求めると友人と職場の人を呼んで花火を見ようと大判振る舞いを
したらしい。「家建てたの。お披露目をするので花火の日に来て」とみんなに声を掛けたそう。
その後色々あってその家は買い取って貰いました。
元友人はその場にいたみんなにCOされたらしいです。

携帯メールは電池切れで見ていなかったようでした。
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  【前編はこちら】

196: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/03(月) 00:06:13.41 ID:/AICAZEy0

またこの前と同じ教室に連れて行かれたが、様子が違った。 

学年の先生6人と、生徒指導の先生5人、総勢11人の先生が教室にいた。 

1人机に座らさられる俺。そして尋問が始まった。 

先生「お前、なんでエアガン持ってあのアパートにいたんだ?なあ!?おい!!」 
と机に叩きながら叫ぶ先生。黙り込む俺。

先生「お前正直に言ってみろよ!なあ!」
と俺の胸ぐらを掴み、席から立たせる先生。

俺「ちょ、ちょっと痛いっすよ...」
と手をどけようとする俺

先生「いてぇじゃねーだろうがよぉ!」
と思いっきり突き飛ばされる俺。そして転んだ時にメリケンがポケットから落ちる。
すぐさまメリケンを拾う俺だが、もう遅かった。

先生「お前そんなものも持ってたのか!えぇ!?」

とその日は結局、なぜエアガンを持っていたか、なぜアパートにいたか、事件とは関係ないか、なぜメリケンを持っていたかを延々と聞かれた。

結局ずっと俺は黙り込み、夜の8時くらいまで尋問され、帰宅することになった。

帰宅すると、俺はすぐ自室にこもり泣いた。なぜ俺は疑われるのだろうと。

すると我が家に電話が鳴り響く。母が電話に出て「いつもお世話になりますー」と話す声が聞こえた。

学校からだった。
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  【後編はこちら】

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/10/02(日) 23:45:52.63 ID:37M5buop0

現在の俺のスペック 

19歳 ニート 

当時の俺15歳 中学3年生 


俺が住んでいる地域は、宗教と暴力団の町と呼ばれるほど、宗教団体と暴力団の建物がたくさんある地域だ。

田舎だから、土地代が安いらしくそういう人が集まるらしい。

当時の俺はエアガンにハマっていた。だが、10歳以上のエアガンの威力に飽きた俺は、同じくエアガン好きの父親を言葉巧みに騙し、18歳以上のエアガンを購入した。

買ったのはコルト ガバメントというエアガンだ。

買った時はまさかこのエアガンのせいであの事件が起こるとは思いもしなかった。
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  【前編はこちら】
89: 2014/01/20(月) 19:40:28.88 ID:R1+0Dmhm0

ダウン症だから食べてあげないと可哀想みたいな考えを押し付けんな 
キモいもんはキモいんだよ
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731 :おさかなくわえた名無しさん 2014/01/20(月) 00:18:32 ID:FaRbGx/J
夫が生まれてくる子どもに朝藍(アスラン)と名付けたいと言い出した
夜明けの空のようにどうのこうのと由来を並べてたけど私は猛反対
でもどう言っても諦めてくれず途方にくれて夫の妹に愚痴った
そしたら正月に夫実家に帰った時
妹ちゃんが夫をアスランと呼び始めた
それも初詣とか初売りとか人の多い場所で遠くから
「アスラーン!こっちこっちー!」
「アスラン何やってんのアースーラーン!!」
って大声で叫ぶ叫ぶ
その後駆け寄って夫にくっつくから
周りの人は「え、アスランってこの人…?」って感じでちらちら見てくる
それをいくら逃げられても怒られても執拗に続けてたらお夫がついに「恥ずかしいから止めろ!」ってキレた
妹ちゃんすかさず「その恥ずかしい名前を自分の子どもに付けようとしてるのは誰だよ」
「兄ちゃんの子どもは兄ちゃんの年にてもお父さんの年になっても人ごみでアスランって呼ばれ続けるんだよ。兄ちゃんは2日で音を上げれるからよかったね」
夫は黙り込んで、その日の夜にアスランは止めると言ってくれた
私にとっては感謝してもしきれない妹ちゃんの武勇伝
あ、もしアスランさんがいたらごめんなさい
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