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  181: :2017/10/05(木) 10:56:04.79 ID: 
この流れに乗って書くんだが… 

俺小学生の時めちゃくちゃいじめられてたんだよね 
金持ちで地元権利者の孫の主犯が怖くて手下達が自分に矛先が向かぬように 
俺を虐めてた感じ、父子家庭だったからかな~ 

特に母親に買ってもらった仮面ライダーアギトのフィギュア壊された時はガチで泣いたな~ 


それから俺はなんか狂ったのか中1で17歳無職の 
女と行為してから女としまくる遊び男になったんだよな 
とにかく顔とか関係なくした 
なんつーの?
人形に凄くこだわるようになり女をとにかく漁った、学年の1割の女とした。

この辺りからいじめは新たなターゲットの登場によりなくなった、だが俺は壊れてた 
とにかくおかしかった、女の身体は覚えてても顔と名前は全然思い出せないんだよな 
教師ともした、女の母親ともした

そんな生活が高3まで続きいつの間にかいじめの主犯は祖父がタヒに急に権力を失いいじめの 
対象になっていた、そんな中昔のいじめの手下達が 
女を献上するから過去を水に流してくれと 
謝ってきた、俺が女漁りの中でヤバい人間と知り合ったという噂を聞いたからだろう 

確かにそういう関連の女と付き合ったことはある 
そして献上された女はVGで俺は毎日した 
パンを食べる並みの感覚で毎日した 

あとで知ったんだが献上された女は主犯の婚約者で 
俺にされるかわりに主犯をいじめから解放する 
約束だったらしい、主犯は知らないみたいだが 

そしてその婚約者は妊娠してたらしい、多分俺の… 
主犯は婚約者と結婚して俺のガキを育ててるわけだ 
それから俺は心の何かが晴れて二浪の後に都内の大学に受かった、あれから20年、俺は一生結婚しないよ
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  1: :2017/10/06(金)21:20:04 ID:
地方に転勤して7年経ったんだが嫁から離婚届が届いた
後で嫁の親父からも電話で別れてくれって言われて気付いたら判子押してた
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  421: :2017/10/05(木) 21:19:03.75 ID: 
今週 男性避妊手術してきたよ。 
ずっと避妊具してたのにちょっとずれただけでできちゃってな・・・嫁の身体が持たないから話し合って堕胎。 
そこから確実に避妊出来ないと怖くて出来ないって言われたからさくっとしてきた。
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676 :名無しさん@おーぷん 2015/12/13(日) 05:33:59 ID:jD3
嫁は耳がまったく聞こえないわけじゃないが、難聴がある
補聴器はつけているが、見えないように髪の毛で隠していた
この前嫁と結婚三年目記念にレストランで食事をとっていたが、料理の説明を嫁は何一つ聞き取れなかった
説明はドコドコ産野菜とナントカ魚を一緒に蒸すことでそれぞれの風味が云々・ソースはコレコレでカクカクでお楽しみいただいたあとにシカジカで召し上がってください、みたいなありがちなもの
それが聞き取れない
説明する人のしゃべり方もモゴモゴしていて俺でも聞き取りにくかったから、嫁は何度も何度も聞き取れるまで聞き返してた
状況としては店員を捕まえて「コレなんなの?原料は?何処産?何の出汁使ってるの?」と細かくチェックする人のように見えていたと思う
レストラン側には嫁の耳が悪いことは伝えてたから、善意で嫁が聞き取れるようにゆっくり何度も説明してくれたが、
近くで食事していた若い親子と若者のカップルに「レストラン側への嫌がらせじゃないのか」「聞き取る努力をせずに相手の善意に頼ることは怠惰ではないか」「聞かなかったらいいのに」
とずっとヒソヒソ聞こえてきていた
嫁も何度か聞こえてしまったみたいで、たまにビクッと声のする方を振り返ってしまい、「聞こえてる、佐村河内だ」と言われていた
「さぶざおこじってさっきから言われてるけど、なんのこと?」
と不安そうに聞いてくる嫁を見ているのが居たたまれなかった

俺は見た目は普通だが、左目が全く見えない
そのため、食器との距離が掴めず、慣れないナイフとフォークだとガチャガチャ鳴らしてしまうこともあった
そのことも「カップルでうるさい」「マナーが悪い」と言われていた
嫁の席から俺のタヒ角にいる人が俺の立てる食器の音に睨みつけてくるのが見えていたらしくて、やはり居たたまれない顔をしていた
ただゆっくりと食事をしたかっただけだったのに、俺達は二人共社会からの疎外されている事実を目の当たりにしただけだった
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50 :名無しの心子知らず 2007/07/27(金) 15:10:05 ID:hMKXDZ/C
じゃあ、㌧切りで。
後味イマイチ良くないけど、投下させてくださいな。数年前の話ですが…

泊りがけでないと行けないような遠隔地に幼馴染(A)が嫁いだ。とんとん拍子に子供が生まれ、
長男(a)3歳、長女(b)0歳の頃に遊びに行く事に。
観光地で結構地価も高いという所に、Aはかなり広い新居を構えている。(まあその時は「ふーん」くらいだった)
私は現地着日はA宅に泊り、翌日子供たちを連れて市内観光へ。昼食後、コトが起きました。

昼食をとった店からしばらく歩いた頃(たぶん1km位)Aが店内に忘れ物をした事に気付きました。
Aはbを連れ店に戻り、私はその時とおりかかっていた公園でAの荷物を預かり、aと待機する事にしました。

すっかりaに懐かれていた私は、aとたわいも無い遊びをしていました。据付のテーブルに突っ伏して「患者役」
をする私に、「医者役」のaが公園内のいろんな場所から雑草(=薬)を取って来るというもの。
その時、Aの荷物はテーブルを挟んで向かいの椅子に置いていたのですが…

突っ伏している足元に影がさしたので、顔を上げてみると、Aのバッグを漁る女性が。しかも、ベビーカー持ち。
一瞬目の前の事態が飲み込めず、ボーっとしていると顔を上げた女性が「ニッコリ笑って」Aの財布を盗り出し、自分のバッグへ。
ここへ来て、私の理性復活。我ながらものすごい速さで立ち上がり、女性の手を掴んで「何やってんだゴルァ!」的な事
を叫んだと思います。すると女性はものすごく冷静に「Aのママ友で、あっちでAが財布待ってるから」のような事を発言。

え?そうなの?A戻ってきた?とうっかり納得しかけましたが、状況的にありえない(財布が必要なら私を呼ぶ筈)ので
女性の腕を掴んだまま「私」が『何者』で、「ココで何をしているか」を説明してやりました。
途端に青くなり、硬直する女性。とりあえず卑怯だとは思いつつ、逃走防止に女性のベビーカーを引き寄せて
「Aが戻ったら、警察行こうか」と宣告しました。
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