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484 :名無しの心子知らず@無断\(^o^)/ 2015/03/06(金) 10:51:49 ID:GUHebY/7.net
双胎妊娠中、9週目です。
妊娠自体が初めてで、子育てしている皆さんをすごく尊敬します。
私は主人に「一度に2人は無理」と言われ、産みたいなら
仕事(フルタイム夜勤あり)も辞めて子供が小学校にあがるまで
私+双子だけ私実家で暮らしてくれと言われました。
主人も当直勤務があり、土日も必ず休みではありません。
どちらの両親も健在で隣県住まいですが、義母・実夫・実母は仕事をしています。
私の仕事も出来たら辞めたくないのですが、育児との両立は困難であることは想像できます。
産みたい気持ちがあったのですが双子を妊娠したことを主人に「泣きたい」「悪夢だ」と言われ
おろしてしまえば全て片付くのかな、と気持ちが揺らいでいます。
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163 :名無しさん@おーぷん 2016/07/20(水) 20:06:45 ID:xCF
小学4年生の時に同じクラスの男子に虐められていた
聞こえるように悪口(ブス、バカ等々)を言われた。後ろから足を蹴られた。持ち物にマーカーで落書きされた。
毎朝吐き気がした。早く15時になれ、早く15時になれと願いながら学校での一日を過ごしていた
親や先生に相談したけど、この男子が3年生の時のバレンタインに私にチョコ渡したことを親も先生も知ってたから
「男の子は好きな女の子をいじめちゃうものなの」
で片づけられた

大人たちにとっては微笑ましい光景。男の子にとっては青春の一ページ
女の子は自分を助けてくれなかった大人を一生恨み続ける。男性に対する不信感と軽蔑を抱き続ける
私は遺書を書いて自杀殳しようとした。大人になるまで(親や教室から逃れられるようになるまで)耐えられそうになかった
どうせなら自分の血で教室をグチャグチャにしてやろうと思って、放課後の教室で彫刻刀を喉に突き刺してタヒのうとした
出来なかった。怖かった。あとちょっと、ってところで怖くなって、震えがとまらなくなった
彫刻刀を握り締めたまま放課後の教室に立ち尽くして、私は一時間ぐらい泣いてたと思う
最初に私に気付いてくれたのは保健室の先生だった
私は泣き喚きながら洗いざらい話した
支離滅裂なことしか言えなかったと思う。でも保健室の先生は相槌を打って、私の発言を要約しては頷いてくれた
先生は私を抱き締めてくれた。柔らかい服のふんわりとした感触は今も忘れられない。鼻水と涙がついて汚かったと思う。本当に申し訳ない
その日は保健室の先生の車に乗って家に帰った
先生の車に乗って帰ってきた私を、親は理由も聞かずに叱ろうとしたけど、先生に宥められて、それから先生と親は居間で1時間ぐらい話をした
先生を見送った後、親はそっぽを向きながら「ごめんね」と言ってくれた
たった一言だけど、私は報われたような気がした

その次の日も普段と変わらない一日だった。だけど私の心は妙に穏やかだった
更に次の日、男子は顔面をボコボコに腫らして登校してきた
男子は私を突き飛ばして、私がチクったせいで父親にボコボコに殴られたこと、皆とは違う校区の中学校に進学するはめになったことを喚き散らした
私は無視して一時間目の準備をした。男子は私の椅子を蹴り続けていた
その後、なんでかは知らないけど男子は距離を置かれるようになった。一人になった途端にどうしてだか男子は大人しくなって、ようやく私の生活には平穏が訪れた
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407: 名無しさん@HOME 2015/03/20(金) 00:03:27.18
二年前の修羅場。 
嫁に内緒で有給取って単身赴任先から自宅に帰ったら、寝室から怪しげな声が聞こえてきた。 
翌々日は娘の4歳の誕生日だった。 
ショックで持ってたケーキ床に落として箱ごとグッシャア!てなった。 
寝室から出てきたのが嫁の妹(と見たことない男)だった時の衝撃もハンパなかった。唇がわなわな震えた。丸一日寝込んだわ。
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   37: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/06/10(水) 18:59:17.09 ID:MPsEW+ks.net
社会人一年目くらいの時 
仲の良い女の友人達と四人で飲むことになった 
場所はチェーン店の個室の居酒屋 
いつものように楽しく飲んで食べて、二時間後くらいにデザートを頼むことに 
ブラウニーとワッフルで悩み、 
どちらのメニューも一皿に二つずつ入っているのでシェア()しようと 
2種類を二つずつ注文 
しばらくすると女性の店員がデザートを運んできた 
分け合うための取り皿が欲しかったので取り皿下さいと伝えると、 
一瞬え?といった表情でスルーされた 
耳にインカムつけてたので聞こえなかったのかな?と思い 
もう一度あの、取り皿下さいというと 
どこか腑に落ちない顔でわかりましたと言って部屋を出て行った 
扉を閉めたその直後、その女性の大きな声で 
『ねえ聞いて、ケーキ運んだら取り皿下さいとか言われたんだけど(笑)ありえない(笑)まじ斬新だし(笑)』 
はっきり他のスタッフに話すのが聞こえてきた 
(個室といっても扉は襖みたいなものなので音は筒抜け) 
楽しい気分は一気に覚めてしまった 
居酒屋の店員に多くを望みはしないが、せめて客の悪口はバックヤードでやってほしい 
デザートは盛り付けられた皿を取り皿として使い 
堂々と取り皿をもってきた先程の女性にはやっぱり必要ありませんと断った 
女性もあっそ(笑)みたいな顔で無言で立ち去っていった
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630: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/03/12(土) 10:46:32.80
「いらっしゃいませ、何名様ですか?」 → 「1人で」 
「それではこちらの席へどうぞ」 → 追従 
「ご注文が決まりましたらボタンでお呼び下さい」 → 「はい」 
えぇ、出会いはファミレスでしたよ。 


当時の出向先に近いファミレスをよく昼食に利用していた。 
ある日、昼食が取れないくらいバタついていて、15時過ぎにメシ食いに行ったんだ。 
そうしたらちょっと離れた席で、お茶しながら読書している娘がいた。 
「いつもご来店、ありがとうございます。今日は遅いんですね」 
ドリンクバーに立った際にそう話しかけられた。 
どこかで見たことある娘だけど誰だったかと思ったら、そこのウェイトレスだった。 
その時は会話はそれくらいだったんだけど。 
運良くとういうか悪くというか、昼食が遅れることが割とよくある時期だった。 
なので仕事上がりのその娘と会釈したりしているうちに、徐々に話をするように。 

その後、なぜか食事に行くことになり、さらにその後、映画に行くことになった。 
「今やってる(映画名)、見に行きたいんですよねー」 
「そ、それじゃ、一緒に行きます?」 
「彼氏でもない人と暗い映画館は怖いなー」 
これはもう誘導されていると観念した。 
「俺と付き合って下さい!」 
「いいですよー、映画いつ行きます?」
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