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74 :名無しさん@おーぷん 2016/04/22(金) 19:12:27 ID:???
ムカつくことばかりだったけど、少し報われた

同年代の婆A、お互い中途でAが2年先輩
何かにつけてマウンティングしてきてウザい
仕事は中途半端、媚びることは一人前
中途半端やミスだらけのくせに、「私がやります!」意欲だけは旺盛
尻拭いは全部こっち
周りからの評価は「デキる女A」
反面、自分の評価は「仕事が遅い」
しかしこの新年度の配置転換で事態が表面化した
引き継ぎされた女性が暴露してくれた
「私さんはAさんの尻拭いしてくれてたんですね。Aさんから引き継いだ仕事、どれもこれも中途半端や間違いだらけです。
私さんが関わってる業務は私さんが修正していたんですね。」と
上に「Aさんの仕事は引き継げる状態ではありません。せめてきちんとした状態に直してからにしてください」と直談判したそう
たいした仕事量もなく最低限のことも満足にできてないのに、毎日遅くまで残業していたことも問題視され連日尋問されてるらしい
備品の紛失や消耗品の不自然な減り方も疑われてるらしく(自分は実際Aの所業だと思ってる)
日に日におとなしくなってきた
ちょっと可哀想な気もするけど、今までのこと思い返したら庇う必要ないかな
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970 :名無しさん@おーぷん 2016/03/07(月) 21:57:16 ID:vqk
俺はバツイチで再婚している。
その最初の結婚の時の元嫁と少し前に偶然再会した。
以来なんとも言えん不快感が纏わりついてて気持ち悪い。
吐き出させてくれ。

最初の結婚の時、俺も(元)妻も強く子供を望んでいたが
お互いに原因があって、一気に顕微授精に進んだ。
が、上手くいかず、9度目に失敗した時「次を区切りにしよう」と提案した。
その時、俺も妻も32歳。
だけど妻は諦められなかった。
最初は同じ方向を向いていた夫婦の気持ちも徐々にズレて来た。
俺は養子を望んだ。元嫁は自分の子じゃないと意味がないと言った。
その頃、妻の姉が3人目を妊娠しており
ずいぶんお腹が大きくなっているにも関わらず旦那さんが急タヒ。
義母経由で「育ててみないか」と打診があったこともあり
嫁とは血のつながりがあるのだから生まれたら引き取ろうと言ったがNOだと。
姉妹仲が悪いわけではない。とにかく「自分の子」に拘った。
そうこうしてるうちに「不妊治療が上手くいかないのは相性が悪いせいだ」と言い出した。
確かにそういう話しも聞くし、可能性としてそうかもしれない。
たぶんその頃妻はノイローゼに近かったのかも知れない。
馬から離婚を切り出された時、まだ妻には愛情があったが
そうした方がお互いに良いのかもしれないと思い、了承した。
「相手が変われば妊娠できるかも知れない。だとしたらタイムリミットだから」
と言われればもう、こちらの気持ちだけじゃどうにもならないと思った。

その後俺は見合いで、同じように不妊が原因で離婚した女性と再婚。
彼女に決めたのは、笑うと愛嬌のある顔やおだやかな性格で
この人と結婚したら和やかな家庭になるかなと思ったのが第一だが、
結婚したら養子を貰いたいと言う気持ちが一致したことが決め手になった。
そして再婚後2年目に養子を迎えた。
それからは本当に幸せだった。
子供は可愛い。血のつながりがなんだって思った。
今はもう高校生になったが、一緒に酒が飲める日が待ち遠しくてたまらん。
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562 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/03/24(金) 14:18:34 ID:7xAmEzZ4.net
昼時に牛丼屋にいった時の話

カウンターに出てる店員は学生っぽい若い男と、50代後半くらいのオジさんの二人
若い店員は時折体をのけ反らせながら、なんだか滑稽なくらいテキパキ動いている
オジさんの方は見るからにどんくさい
で、どうもオジさんの方は新入りらしく、ちょいちょい若い店員が注意するんだけど、その注意の仕方が鼻につく
バイト歴はそりゃ長いのかもしれないが、歳上の人に対する言い方じゃないんだよね

覚えている限りでは、

若い店員「ねえねえ、なんとかさん、オーダーたまってるの理解してる?」
オジさん「あ、はい、分かってます」
若い店員「いやいや、それ全然分かってる動きじゃないよね、分かってるならテキパキ動いてよ」(と鼻で笑う)

若い店員(苛立ち口調で)「なんとかさん、そんなのいいからこっち先やってよ」
オジさん「スミマセン」
若い店員「なんで仕事の優先順位も分からないの?普通分かるよね?なんで分からないんだよ」(わざとらしいため息)

こんな感じで、基本ずっと見下してる
結構でかい声で言ってるから我々にも丸聞こえ
で、それにイライラしてるのはやはり俺だけじゃなかったらしい

「なんとかさん!何番さん待たせ過ぎ!さっさと持ってきなよ!」

と若い店員が声を荒らげたところで、俺の正面にいたオッサン客がブチキレた
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171 :名無しさん@おーぷん 2014/12/29(月) 19:41:42 ID:EjN

10年ぐらい前の初婚の頃の話。
(面倒なので“元”は省いています)

夫も夫の両親も酒飲みだったが、私は飲めない。
なので外で飲んで食事をしたいときは我が家に声がかかった。
表向きは「御馳走してあげるからおいで」だけど、
本音は無料の運転手が欲しいから。
それは別に構わない。運転手ぐらいなんでもない。
ただ、帰りの道中がしんどい。
義父母も夫も酔って言いたい放題で、
私ひとりが素面でそれを聞いている状態。これが地味にストレス。
本音はこれを味わわなければいけないぐらいなら、ご馳走なんかいらないと思ってたが
これも付き合いなんだと割り切っていた。
義父や夫は明るいお酒なのでいいが、
義母がとにかく口が悪くて、普段私に言えないことを
この時とばかりに嫌味や皮肉を投げかけてきたんだ。
だけど“酔っ払ってたから覚えてない”で済まされる。
夫にも何度も嫌だと訴えたけど「酔っ払いが言うことをマトモに受け取るな」と。
それってずるいといつも思ってた。
私のことをいくら言われても構わないが
私の田舎や親兄弟のことを悪しざまに言われるのが辛いし腹が立つ。
弟が事故で片足を失くしたことを「だから本当はこの結婚には反対だった」とか
「私子さんの田舎は何もない所だから、お土産貰ってもパッとしない」とか
「私子さんのお母さんは小さい人(148cm)だから貧相に見える」とか。
義父や夫はその場では「それは言い過ぎだよー」とか言ってくれるが
酔いがさめれば覚えていなかった。
ある時、義母がいつものように酔っ払って
「私子さんは普通ならまともな家には嫁げないんだから感謝しなさいよー」ときた。
それまで私は自分が育った家庭はごくごく普通の家庭だと思ってたから
ビックリして「えー?なんでですか?」と聞いたら
「だってそうじゃない。あんな貧相なチビや足のない人がいるなんて
ご先祖さんの業を背負ってる家じゃないの。やあねぇ」と。
思わずすぐそこにあったコンビニに車をいれて義母の方へ振り向き、
「じゃあおかあさんのその腐った人間性は何の業ですか?」って言ったら
スッと普段の顔に戻った。
なんてことはない、酔ってるフリしてただけだ。
「嫁がこの私に何てこと言うの!」と言われ「言わせてるんでしょ!」と
「あんたを嫁とは金輪際認めない!」と言われ「どーもありがとう!嬉しいわ!」と。
その間、義父と夫は「ここどこだー?」「もう着いたんかー?」と脳天気。
3人を残してタクシー拾ってひとりで帰った。
その夜は夫は酔ったまま実家に泊まって翌日帰ってきた。
義母からしか話を聞いていないものだから、ものすごく私が悪者になってた。
私は言われたことをそのまま話し、義母が酔ってなかったことも言った。
その上で、それでも今後義実家と付き合えと言うのなら別れてくれと言った。
これまでの事も含め話し合いをして、とにかく今後夫が実家に帰るときはひとりで帰る、
私は一切義母とは会いもしないし、電話にもでないことを了承してもらった。
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1 :名無しさん@おーぷん 2017/06/03(土) 00:21:54 ID:RPc
これ麺しか出てこないんだな…
スープ飲み干してたからすげえ食べるの苦痛だった
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