2014年06月

345: 名無しさんといつまでも一緒 2009/08/16(日) 10:17:35 0
間と一緒になりたいからと宣言され出て行くまでの1ヶ月
後悔のない仕返しをしたつもり。
最大のものは、何日もかけて結婚式の写真、思い出の写真と品を
破り壊して捨てていったことだ。
俺によって部屋の片隅に寄せられたアルバムや思い出の品。翌日アルバム
と写真をわけておく。次の日から写真の破り捨て開始。燃えないゴミが翌日
の時は思い出品を破壊してゴミ袋へ。その行為じたいを見て無くてもどんど
ん捨てられてゴミ袋は膨らんでいく。嫁が見てる前ではわざと「このときは
楽しかったな」とかぶつぶつ言って破っていく。それを見て嫁は明らかに動揺
してた。最後にとっておいた結婚式の写真。スナップや豪華な写真を破り始め
たところで「やめて!やめて!」と号泣。無視して全部破り捨ててやったよ。

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291: 名無しさんといつまでも一緒 2009/08/05(水) 17:02:51 O
妻の不倫発覚から1年半が経過。離婚せず妻を家政婦代わりに酷使してるよ。妻の生活費はパート収入から自腹。俺は妻の分は出さない。勿論、不平不満など言わせない。
間男は生活費を切り詰めながら俺に慰謝料を分割払いしている。
未だ序ノ口…これからもずーっと制裁し続けるぜ。

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269: 名無しさんといつまでも一緒 2009/04/01(水) 15:15:36 O
夫に制裁を与えてやりたいのですが、相談させて下さい。

私も夫も某SNSをやっています。
夫は以前、そのSNSを出会い系のような形で使用していました。
それを私が突き止め、問い正すと「ごめん、もうしない」と謝るばかり。
結婚も決まっていた為許してやりましたが、最近、夫があまりログインしていないようなので気になっていました。
携帯を調べると別のSNSへ登録していました。
頭に来たので、夫が食いつきそうな女になりすまして登録し、現在SNS内でメールのやりとりをしています。
土曜日、早速会おうと誘われました。

何か相手をこらしめる良い方法はないでしょうか?(一人で考えると感情的になり先に進みません)

ちなみに先に入籍したので、来月には結婚式があります。
パソコンは共用なので、万一の事を考えて携帯からです。

よろしくお願いします。

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うわ、結構レスついてますね
いろいろ具体的なアドバイスも含めてありがとう
真面目な話、不受理届は出しとくことにする
結納とか、ほんとありえそうで怖い・・・
性格的に喧嘩とか苦手で、ついつい流されてしまうんで、角が立ってもいいから、何が何でも断るよ

えーと、ハイスペックでもイケメンでもない (福祉関係の職場なので、きついけど給料はむしろ安い)
35歳の、もういい年ですw
一緒に初詣に行った(行かされた)ときの話では、その子の高校時代の仲良しグループが次々に結婚、
気持ち的にかなり焦っているようにも見受けられたんだ
あと彼女の実家はうちよりもっと田舎で、女性の結婚が市部よりはだいぶ早いとは聞いてるし、
何よりも都会・学歴へのコンプがあるようで、要は東京で仕事している大卒男(Fランでも)なら
それなりにプライドも満たされるし、友達に自慢できるだろうということかと思った
あと子供は産む気満々、「私、子供大好きなんです」とニコニコして何度も言っていた
3.11の時はたまたま友人の結婚式で北海道にいて難を逃れ、
その後三カ月くらいはむこうの親戚の家に居候していたから「私は大丈夫!」(と妹に話した)そうだ
本当に、悪気なくポロリと言葉が出ている感じ

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670: 名無しさん@HOME 2014/02/02(日) 16:55:46.89 0
見合いつながりで、自分の最悪の出来事を書く
事情があって、去年の秋に地元に帰って見合いをさせられた
自分は東京で働いてて、相手の子は、自分の地元県の隣県(といっても互いの実家は車で小一時間)
に住んでいて、うちの父親の同業者の娘さんで、しかも互いの母親同士が高校の同級生だった
第一印象は、ちょっと大人しめの可愛い子(26歳)
母親同士だけが煩いくらいキャーキャー盛り上がってて、口をはさむ暇もなかったから

二度目は、こっちの帰省に合わせて二人で昼食でも食べに行こうという話になっていた
だが、会話のテンポが壊滅的に合わなかった
自分も人づきあいは苦手なので、女の子が楽しめるような話術には欠けている
それでも何とか盛り上げようとしたのだが、
「専門学校でどんな勉強してたんですか?」「普通です」
「○○の仕事(彼女の勤め先)って面白いですか?」「いえ」
「趣味は?」「別にないです」 「学生時代、得意科目とか・・・」「特には」
これを仏頂面ではなく、ニコニコした可愛い笑顔で、ちょっと首をかしげた動作付きで言われる
そしてこちらから聞いたわけでもないのだが、自分アゲ(言い方悪いが)エピソードを語りだす
彼女 「職場の上司や、窓口に来たお客さん、もう四人にプロポーズされたんです。でも皆さん、
田舎の売れ残りの40~50代で、正直身のほどを知らない方たちなのかな~って思うんです(笑顔)」
俺 「へ、へー、すごいね,もてるんだ」「そんなことないです」(ここで話終わり)
「東京でお仕事できるって、いいですね。同級生でも何人か都会に行っている子がいますけど、
正直実力も学力もなくて、運があるだけの子たちなんですよね~(笑顔)」
「(行った施設が臨時休館だった時に)こういうのって、事前にネットとかで調べられるんですよ。
あとは昔ながらの電話で問い合わせるという方法もあるんですよ(笑顔)」

とっとと断りたかったのに、向こうはもの凄く乗り気だから話を進めたいと連絡が来た
そして年末に帰ったら、母子でうちに遊びに来ていて、ホラーに近い怖さを感じた
母親同士は台所で喋ってて、彼女は我が家みたいにお菓子食べながらテレビ見てて、俺の妹が困惑してた
この見合いのせいで大事な物を失くしたのに、毎日後悔ばかりで、本当に勘弁してほしい

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