2015年07月

 
70: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/17(火) 21:57:06 ID:d8xQGZNd
私が使う駅は電車の折り返しだから、朝の混雑時でも2本くらい待てば座れる。
座って40分ゆっくり通勤するために毎朝15分早起きしているわけだが
ある日妊婦さんが発車寸前に乗り込んできて目の前に立ったので、
しかたなく席を譲ってその日は40分立って通勤した。

まあこれだけならいいんだけど、次の日も
その妊婦さんは発車ギリギリに駆け込んできては私を探して目の前に立った。
そして軽く会釈してくる。仕方なく席を譲る。特に会話もないまま私が目的地について降車。
そんな日が数日続き、すっかり目をつけられたのが嫌になって車両を変えた。
ホームの一番端で乗るためにさらに5分早く起きることになったが
安心して乗るため仕方ないかなと思っていた。

しかし車両を変えてから二週間ほどたった今日。
その妊婦がやっぱり発車ギリギリにせっかく変えた車両に駆け込んできて
キョロキョロとあたりを見回し、私の姿を見つけて満面の笑みでこちらへやって来るのが見えた
なんか手の先とか冷たくなってきて、怖くなってすかさずヘッドホンをつけて寝に入った

2本待てば座れるんだからちょっと早く来て待ちなよ・・・
せめてシルバーシートの前に立ちなよ。

長文ごめん

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第99話

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178: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/19(木) 21:29:43 ID:jZirQeBm
お昼はいつも3~4人でお弁当を食べています。
うちは旦那がお弁当なのでその残りや、前の晩のおかずを持っていくので毎日おかずは3~4種類です。
で、私のお弁当を『わ~美味しそう。少し頂戴』
と全種類を毎日少しづつ取って食べる人がいます。
私はあんまりそういうの好きじゃないから貰いませんが、彼女は毎日頂戴と言ってくる。
やだなーと思っていたけど、美味しいと言ってくれるしまぁいいかと思っていました。
ある日もう一人の同僚が
『あんた、毎日人の弁当取って食べて、自分の弁当が足りないんじゃないの?もっと作ってきなさいよ』
と言ってくれました。
そしたら彼女はなんと…
『えーだって〇〇さん(←私)がくれると思ってわざと減らしてきてるんだけどー?うち貧乏だしー』と言いました。
本当にびっくりしましたよ。
その言葉を聞いてからは
『うちも貧乏だからお弁当はもうあげない!』
と言い返し、おかずをあげるのはやめることにしました。

お金に換算したらせこい話だけど、自分のお金はなるべく使わないで、他人の親切心を利用するなんて
人として絶対信用できないタイプだと思う。

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第99話

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208: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/20(金) 09:23:26 ID:ljGoop/+
 ずうずうしいと言えば忘れられないのがあるホームレス
 毎晩閉館10分前に来て多目的トイレでシャワー。
 その人が帰るまで閉館出来ず皆、じりじり
 閉館時間20分後に出てきてそれから貸出処理(なぜか貸出カード持っているんです)
 シャワー後に体拭かずに服を着るから、頭や手から水がぽたぽたと落ち、それが本に染み込む
 毎日同じ服だからいくら身体を洗っても臭いが・・しかも備え付けのコインロッカーに腐ったものを入れておく
 どうやらそれが食事らしいのですが、とにかく臭いのでファブリーズは必需品

 以前は男子トイレの洗面台で体洗っていたそうですが、騒ぎになり多目的トイレに移動したとか
 それから二年後、自分専用にトイレに置いてあった洗面器が割れたとカウンターに猛抗議
 普段非常に温厚な館長を激怒させたとか
 そんな彼はその図書館出入り禁止。それでも元気に他の図書館で同じことをしているそうです

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第99話

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252: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/22(日) 21:26:48 ID:rWbLFrhn
朝から漫画喫茶行って今帰ってきた。
マンガも良いけど「お客様の声」ノートが面白かった。

「定年退職した人が始めた喫茶店が近所にあって、道で会うたび
『ちゃんと毎日お店に寄ってくださいよ!』とかウルサイから、
こないだとうとう言ってやった。
『○○○《この漫画喫茶の名前》行けば1時間400円で飲み物もソフトクリームも
みんなお替りし放題、ランチ頼めばご飯やみそ汁も食べ放題なのに、
なんでナポリタンとコーヒー1杯で1250円も取られる店に行くんだよ!』
って。あのおじさんが店畳んでいなくなるように頑張って!」


普通の喫茶店はコーヒーのお代わりってできないん?
まさか一杯ごとにウン百円って取られるの?

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第99話

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405: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/25(水) 10:06:21 ID:x/tEPFy3
先日、彼と誕生日祝いということでネズミーランドへ行く途中のこと。

目的地も近くなり、電車内はそこそこ混んでた。
私たちが立った前の席には小学生か中学生くらいの女の子2人。

その2人の両端が「つめれば3人くらい座れるんじゃない?」ってくらい空いていたので
女の子の1人に「すみません」と声をかけたけど無反応。

聞こえなかったのかな?と思いもう一度「すみません、ここいいですか?」と言っても無反応。
「もしかして耳に障害がある子!?悪い事しちゃったな…」と考えていたら

彼が女の子の隣の1人だけ座れるスペースを指し
「座りな」と言ってくれたので座っていたら電車が動き出すと同時に女の子2人、喋る喋る。

「意外と混んでないよね~w」
「そうだね~wネズミーランドに着いたらアレ乗ってアレも乗って~♪」
と携帯をいじりながら談笑し始めた上にコンビニおにぎりを貪り食い始めた。
車両内はおにぎり独特の臭い充満。

立ち上がって目の前に立ってる彼氏に「ここ臭いから移動しよう」とクソガキに聞こえるように言って移動した。
図々しいというか非常識っていうのかな。

引用元: ・(-д-)本当にあったずうずうしい話 第99話

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