衝撃的

 
541 :名無しさん@おーぷん 2014/12/01(月) 10:18:09 ID:Sy1
彼氏が43歳の男に私を差し出そうとした。
彼氏の母親が父方の親戚中から総スカンをくらっているらしい。理由は彼氏の父親が病タヒしたのだが、母親の看病が至らなかったせいだとか、良い病院を選択しなかったからとかとにかく理不尽な叩き方をされたようだ。
一番ブチギレてるのが彼氏父の年の離れた弟(43歳 以後彼氏叔父)。
兄ちゃんをころした償いとして、彼氏母に体の関係を迫ったんだって。(彼氏母は50歳です。)
彼氏がブチギレて対抗するが、彼氏叔父の一族のやり方が姑息で、しかも母方一族は無関心だった為、丸腰で戦車に挑む状況だった。
母を糞叔父に差し出したくない一心で考えた苦肉の策が私を差し出す事。
彼氏叔父は大喜びだったんだって。
20代の若い子と気持ち良い事ができる!と勢いづいて私に電話してきた。
彼氏が彼氏叔父に連絡先を教えてたよ。彼氏叔父は私に気持ち悪い服装指定をしてきて吐きそうになった。

すぐに電話切って速攻実家に帰省。
ちょうど大学が夏休みでよかった。
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87 :自治スレでLR等議論中@可愛い奥様@\(^o^)/ 2015/08/29(土) 12:25:19 ID:/RXNo9JZ0.net
因果応報というか塞翁が馬かもしれないけど、私と元友人の話。長いです。

私も友人は同じ小学校出身で、ふたりとも家庭の事情で精神的に病んでいた。
同窓会で再会し、それ以降ベタベタの親友ではないけれどディープな話をする相手としてたまに連絡を取り合っていた。
しばらくして私も友人も結婚した。
友人は拝み倒され結婚し、親からも祝福され、豪華な結婚式をした。
私は暴力と束縛が日に日に強くなる実家から逃げるように結婚した。
それからも友人とのやりとりは続いたけど、お互いの結婚生活は正反対だった。
友人は両家の全面的支援と、優しく病に理解のある夫のもとで悠々自適に暮らしていた。
片や、私は親から逃げるために新卒で入った会社をやめたので、就職活動と生きていくために深夜までバイトと派遣に行っていた。
私と結婚するやいなや、夫は仕事を辞め転職活動をしていたので、生きるためにバイトで食いつなぐしかなかった。
しかし、夫は、私の家事が上達するように、という名目で、ずっと家にいるのに全く家事はやらなかったし、
教育という大義名分の元、できてない所があれば徹夜ででも、すべて私にやらせた。
生活保護よりもずっと切迫した生活だったけど実家に居場所がばれることをおそれ申請できなかった。
そんな、生活のなかで、唯一の女友達である友人と短い時間話すのは息をつけるところだった。
自分の逼迫した状況を話すと、友人はうんうん、と頷きそして、いかに友人が今幸せかを聞かせた。
「鬱病で動けなくても、タヒなないでそばに居てくれるだけでいいといってくれる」と旦那に惚気ける友人の話を聞き、
リストカットを繰り返していた彼女が幸せになっているのを聞き、そうか良かったと思える時間が大切だった。
今となっては、ずいぶん、若い頃の私は汚れてなかったと思うけど。
しかし、友人が妊娠したという報告を聞いた頃から少しずつ私側が歪んでいった。
私はなんとかそれなりに安定した職にこぎつけ、夫も資格をとり、採用が決まっていた。
一時期のハードすぎる生活から、かなり安定した生活を手に入れていた。
 つづきます。
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165 :1/2 2008/08/16(土) 21:03:58 ID:DDLoGVPq0
小さいころ父親が母親に対してDV野郎だった。
しょっちゅう喧嘩してたが自分が小学校に入る前に離婚。
自分に対しては博識で力強い父親だったので寂しかったが、DVだけでなくお金も入れないので
どうしようもなかった。

ある夏の夜中、電話がかかってきた。
ものすごく不吉な予感がしたのを覚えている。
母が出て、何か話している…数日後刑事と名乗る人がうちに来た。

父は離婚後どこかのスナックのママといい仲になったらしい。
ある日ママを訪ねていくと、別の男と最中だったらしく、激昂して二人を刺した。
一人は重傷で一人(ママ)はタヒ亡。
刺した後動揺してうちに電話してきたらしかった。
幼い私には自分が人杀殳しの娘であるというのはショックだった。

父は警察に自首したか捕まったかで収監され、音信不通のまま20年以上たった。
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650 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/04/12(日) 00:49:10 ID:BUa0IE/+.net
中学2年の時に経験した修羅場。
同い年の女の幼馴染がいたのだが、自分の家に遊びに来た時に押し倒されるという事があった。
突然のことに驚いていると「私、女の子だよね?」と変な事を聞いてきた。
「何言ってるの?」と半分あきれ気味に言うと幼馴染は突然自分の目の前で服を脱ぎ始めた。
全部脱いでネ果になった姿を見て唖然とした。
お〇ぱいが小さいのは知っていたが全く膨らんでいなかった。
そして、股/間にはお珍ちんのようなものが生えていた。
思わず「男?」とつぶやくと
「そうだよね・・・もう女の子には見えないよね」と言った後に泣き出してしまった。
その後、泣き声を聞いた母親が部屋に入ってきてこの状況を見られて怒られ
本当のことを言っても信じてもらえず
父親にもビンタされ説教をされるという散々な日となった。

数日後、幼馴染の家に謝りに行くことになった。
幼馴染の両親から説明を求められた時、信じてもらえないと思いつつ話をした。
殴られるものと思っていたがなんと幼馴染の両親が謝ってきた。
両親は困惑し理由を聞くと衝撃的な事を語った。
最近になって幼馴染が本当は男だった事が解ったそうだ。
生まれつき持っていた病気が原因で男になれず女になってしまったのだという。
それが、第2次性.徴を機に男性.化し始めたという事だった。
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430 :おさかなくわえた名無しさん 2011/06/24(金) 02:26:45 ID:gAsMaY6m

年上で、落ち着いてて優しい人とおもってた人と初めての食事に言った時、大きな声で店員さんにクレームつけた。
しかも、そこまで、キレる内容でもなかったし…。頼んだ料理が来るのが遅かったとか、謝り方が気に入らないとか、そんなもん。

一通り怒鳴ったあと、私の肩に頭を載せたり、酔っ払った振りをしてきたので、気持ちが波の様に引いた。冷めた。無理!と思った。
怒鳴ったせいで、周りのお客さんにも注目されていたし、とにかく恥ずかしかった。

お勘定後、また何やら言い捨てて乱暴に出て行ったので、ビクビクしている店員さんにわたしが
『すみません』『美味しかったですよ。』と言い気を使ったほど。

このスレでもたまに見るけど、
クレームを店内で大声で言って、本人は良い気持ちになるんでしょうか?
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357 :本当にあった怖い名無し 2010/04/09(金) 14:04:15 ID:60Mvph3yO
学生時代の話。
大学入学したてで、一人暮らしをしてる友達が初めてできた嬉しさでその学生マンションに住んでる友達の家に毎日泊まりに行ってた。
サークルに入ったんだけど地方から来たサークルの奴らも一人暮らしをしていて、当時の俺は毎夜誰かしらの家に泊まりに行って全く自分の家に帰らない日々を送っていた。
入学から3ヶ月、夏休み前の定期試験あたりだったと思う。その日はサークルのみんなで学校から少し離れた安い飲み屋に行ってその後は、いつも通り誰かの家にお邪魔して飲み直そうかって流れで店を出た。
なのにその頃の俺はお酒が無茶苦茶弱かった為に頭は痛いは吐き気はするわってグロッキーな状態になっていて早く自分の家に帰りたかった。
っと、ここまであたりの記憶しかなく目が覚めて気づくとそこは電気がついた同じサークルの友達Aの家だった。
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680 :名無しさん@おーぷん 2014/12/05(金) 15:39:03 ID:GBl
バブルの頃、女子大生だった私はスポーツクラブの受付のバイトをしていた。
そこは芸能人とか経営者とかバブリーな人が来る、年会費高めのスポーツクラブでバイト代もよかった。
ある時、オーナーから呼び出されて「Aさんが君と食事をしたいと言ってるから○○ホテルに行って」
と、突然言われてびっくりした。
当時二十歳になったばかりだったし彼氏いないし、携帯もネットもない時代だったから誰にも相談できない。
オーナーは強面だけど、それでもなんとか断ろうと思って「このあと予定が…」とか「残業になりますか?」とか
必タヒに断ろうと頑張ってみたけど、金はだしてやるからとにかく行け!と。
最後の方は口調が乱暴になりつつあり、もうおとなしく食事に行ったほうがこの状況よりマシかもと諦めた。
本当にご飯食べるだけかもしれないし…とか、なんとかいい方向に考えるようにして、着替えて通用口から出ようとしたら
オーナーが待ち構えてて「正面玄関にAさんが車で待ってるから、そっちに行け」って言われ逃げられなかった。
もう半泣きで、Aさんが運転するなんかよくわからないけど高級そうな外車に乗って高級ホテルのレストランに行った。
田舎から出てきて、一人暮らししてちょっと派手目なファッションするようになった自分を恨んだ。
中尊寺ゆつこの漫画のキャラみたいなファッションしてた。だから軽い子と思われたんだと後悔した。

Aさんはクラブの上客で、当時50歳ぐらい。仕事は何をしているのか私は知らなかったけど
指に金のでかい指輪2つつけてて、派手なシャツと高そうなスーツなんだけど小柄な西田敏行みたいな感じ。
でもいままで受付のマニュアル的な会話以外したこともないし、Aさんと世間話すらしたことなかった。
今思えばオーナーも30代であんな高級ジム経営してたし、ちょっとアレな人たちだったのかもしれない。
ホテルの最上階の夜景が綺麗なバーに初めて入った。そこでほかの席とちょっと離れた予約席みたいなところに通され
お酒をAさんが注文した以外に二人共沈黙。もう怖いやら心細いやらで逃げ出したかった。
そのままお酒がきて、どっちも無言でチビチビ飲んでいたら、Aさんがカバンから鍵を3つだしてテーブルに並べた。
なんだろうって思ったらAさんが
「これは君のマンションの鍵ね。駅に近いし眺めもいい。一人で住むには十分だろう。私は週に2回は行けると思う。
こっちは君の車の鍵。(外車だったと思う)免許持ってる?ないなら学校代もだしてあげるよ。マンションの駐車場にあるから。
それと、こっちは今日の部屋の鍵(ホテルの部屋)」
もう、首を左右に小刻みに振って「ダメですダメですダメです」ってずっと言ってたら涙が出てきた。
するとAさん「ひょっとして君、未経験?」今度は上下に首を振りまくっていたけどもう嗚咽で喋れなくてングング言うしかなかった。
Aさん、しばらくポカーンと私を見てたけど頭を掻きながら「なんだなんだ… そっか…」って困った顔してて
それまできつい感じの目つきがちょっと優しくなったような気がした。そして私の年齢や学校の話、地方出身だというと
その地方のいいところをいっぱい言ってくれた。そしてバーなのにコーヒーを注文してくれてそれを飲んでいたら少し落ち着いた。

私が落ち着いてきたのを見てAさんが「今日は無理矢理付き合わせてすまなかった。もうちょっと世慣れた子かと思っていたから
いいお付き合いができるかと思ってしまった。怖い思いをさせるつもりはなかった」と謝ってくれた。
あのスポーツクラブのバイトは続けるのか?と聞かれたので「どうしたらいいでしょう?」って聞いたら
「もし僕が君のお父さんだったら辞めさせるかな」と笑っていた。
速攻やめます!って言ったらまた怖い思いするかもと警戒していたのでホッとした。
そのあとは駅まで車で送ってもらい帰宅したが、家にたどり着いた時に涙がボロボロでてしまった。
翌日にバイト先に退職しますと伝えたら、シフトが残っていたのに昨日付で退職となりオーナーから退職金を渡された。
オーナーは仏頂面で睨んできて恐ろしかった。今なら賣春させられそうになったと通報するところだけど
当時はバーでコーヒー飲んだだけで終わったからよかったとしか思わなかった。
退職金は茶封筒に10万円入っていた。口止め料とか慰謝料とかだったのかもしれない。
その後はクラブより賃金が低いけど、まともな企業のバイトをしながら卒業し田舎に帰った。
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524 :素敵な旦那様 2005/07/04(月) 15:22:57
嫁がコンタクトをつけた途端
「あれ?なんかヘン??」といいだした。
「何がヘンなの?」ときくと「コンタクトつけたらブレてみえるの・・・また視力落ちたのかなぁ・・( TДT) 」
ちなみに嫁は左目を手術しており、0.6以上はどう矯正してもあがらないうえに、それも徐々に低下していく可能性.が高い。
本気でなきそうになってる嫁に「視力おちたんなら、念のため病院にいこう。ほら、一緒にいってやるから」と頭をなでなで。
落ち込む嫁のために、仕事を休んで病院に連れていった。
そして、診察室から出てきた嫁は更に落ち込んだ顔をしていた。
あぁ、これはもしかしたら左目はほとんど失明状態になったのかもしれない。。。そうおもっている俺に、嫁は
「あのね・・・怒らない?何いっても怒らない?」と。
「大丈夫。左目のことは付き合った時にちゃんと説明うけてるし、万が一のことがあっても全部受け止めるから」
「違うの・・・あのね・・・コンタクト、二枚とも左目に入れてただけなの・・・(ノД`)」
「は?二枚とも左目?」
「うん。左目にいつものコンタクトをいれて、そのうえに間違えて右目用のコンタクトをいれたから、見えすぎて視力がヘンになってたの・・ごめんね(´・ω・`)」
「あ・・・あ・・・そう・・・それはよかった・・・」

このとき、怒りたい俺と、すごく安心した俺と、なんかむなしくなった俺が同時に存在して、どう感情を出していいのかわからんかった。
いや、結果的にはよかったんだけどね。
何をどう間違えたら、二枚もコンタクト同じ目に入れられるのか、謎だ。
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805 :名無しの母 2013/10/07(月) 20:05:11 ID:HBMSwh9h
私の子供の話、ホントびっくらこいた。
高2と高1の兄妹なんだが、この兄が、妹の…
妹の名前を知らなかったという。

妹の名前を仮に「あやこ」とすると、
「あーちゃん」とか「あやちん」「あやポン」などと呼ばれてた。
で、高校生になったとき、
なにかのきっかけで、妹の名前が書いてある書類をお兄ちゃんが捨てようとしたので
母「高校の大事な書類なのよ?!なんで捨てるの?」
兄「えっ?それ妹なの? わかんなかった」
母「妹の名前でしょっ! (冗談で)知らなかったの?」
兄「うん、知らない」
母「あん!(@_@;)」 ここで家族会議。
妹は愕然としてたし、私と夫は怒り狂ったが、お兄ちゃんは
何で怒られてるのかわからなかったみたいだ。
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663 :名無しさん@おーぷん 2015/12/07(月) 16:45:22 ID:xSt
今も続いてる衝撃的な話
何年か前、仕事のトラブルで夫が同僚をうちに連れて来たことがあった
夜遅くまで仕事をしていたので、夜食に「もしよかったら…」とその日の夕食の里芋のにっころがしを二人に出した
かなり疲れ果てている様子の同僚さん。「頂きます…」と里芋を口に入れた瞬間、「ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙!?!?」(本当にこんな感じだった)と唸った
同僚「なんですかこれ?めっちゃおいしい!おいしい!こんなの初めて!」
私と夫ポカーン。そうこうしてるうちにあっという間に一皿食べてしまった同僚さんは「この世にこんなおいしい食べ物があったなんて」と恍惚とした顔をしていた
私が和食のプロとかならわかるけど、その時出した煮っ転がしはめんつゆを使った超手抜きで、10人中9.99人が「普通」と言うような普通の煮物
「レシピを教えて!」と食い下がられたので、めんつゆのパッケージに書いてあると教えると大喜びで帰って行った
そのことがきっかけで同僚さんの奥さんと連絡先を交換したんだけど、どうやら同僚さんにとってめんつゆ煮っ転がしは運命の相手だったらしい
家から自宅へと帰り、早速奥さんに作ってもらったところやっぱり美味しい!なにこれ!?と大ショックを受けていたとのこと
(奥さんも同僚母親も料理人で、めんつゆ料理が出てきたことが無かったらしい)
「めんつゆの料理教えてください!」とプロの料理人に言われてすごく焦った
この一件で同僚奥さんとものすごく仲良くなり、その流れで私の弟と同僚奥さんの妹にこの度結婚が決まった
「めんつゆがキューピッドw」って皆で笑ってる
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