衝撃的

 

541:ヤツは某高専生03/04/21 21:25 ID:EkLmSRKP
いわゆる開校記念日と言うヤツ(平日)にダチのKとゲーセン行った時、
俺(デブ、メガネの典型的ヲタw)便所でDQN二人組みに
「ヲイ、金貸してくんね?」
Σ(;Д;)
そこへ丁度Kが来る。



Kは非常に温厚でやさしく、よく気のつくイイ奴。
ほとんどの知り合いは彼が人をなぐるなんて思わないに違いない・・・
その時!!!Kはこう言った!!


「勘弁して頂けませんか?」

・・・いや期待してなかったけどさ・・・
DQN「いや、金貸してくれればいいよw」
K「そんな金はありません」
DQN「ああん?(怒)」
K「だからさ、金はありませんて」
DQNのタッパ有る方(178㎝程度)「・・・まぁいいや外いくべ?」と言いつつ、Kの肩に手をまわした。
Kは背が低いので(166㎝)DQNは膝を曲げて丁度肩を組んだカタチになる。


続きを読む

 

271:名無しさん@HOME2012/02/17(金) 14:20:42.63
もう10年以上前になるが、コトメにもの凄く嫌な思いをさせられた。
結婚してまだ間もない頃、ローン会社だか消費者金融だか知らないが、
直接連絡がとれなくなった場合の連絡先みたいなものに、勝手に私の名前を使われた。

突然、それらしき会社から電話がきて「コトメさんと連絡取りたいんですが」「連絡先、本当は知っているんでしょう?」

続きを読む

 

174:名無しさん@HOME2013/11/22(金) 09:54:40.60
義妹(未婚大学2年)が妊娠したそうだ。
相手は高校の時の同級生で社会人。
相手の親に堕胎をすすめられたけど産むことにしたらしい。
義両親は結婚出産には賛成している。

ここまではいい。出来てしまったものは仕方ない。
本人同士が好きあってるなら結婚もありだろう。

続きを読む

 

569:おさかなくわえた名無しさん2007/04/01(日) 15:23:27 ID:xmDHqybc
もう9年も前の事だけど本当の話。
当時高校生だった俺は姉と二人で暮らしてた。
ある日、自室で漫画読んでたら赤ちゃんの泣き声が聞こえてきた。
姉の部屋の方からだったから、何だろうと見に行ったら
姉が赤ちゃん生んでた。



続きを読む

 

529:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2015/04/04(土) 10:17:54.10 ID:fzBAmNEs.net
先月ありましたわ修羅場!携帯からなので改行変で読みづらいかもごめん

義姉に托卵を疑われたので軽い気持ちでDNA検査したら親子否定された事


続きを読む

 

1:名無しさん@おーぷん2018/08/27(月)20:41:45 ID:l1G
「もう連絡したくない」
だっておwwwwwwwww

続きを読む

 

720:名無しさん@おーぷん2018/07/07(土)18:07:12 ID:aFa
子供が俺の種じゃなかったこと
そして俺の兄の子供だったこと
それを子供が15になるまで気づかなかったこと

続きを読む

 

195:名無しさん@HOME2009/04/07(火) 01:13:19 0
半年前のこと

義弟が不倫。相手を私と勘違いした義弟嫁が家に凸
家中破壊された。私は赤子を守るのに精一杯
結局誤解はとけ義弟嫁親が全額弁済してくれた
しかし未だに義弟嫁に似た人をみると過呼吸を起こす

ここまでやってくれた義弟夫婦
今は遠方で再構築してやっているらしい
友人知人に言えないのでここで吐き出し
私は全治三ヶ月だったが赤子は無事だった

続きを読む

 

603:恋人は名無しさん2009/09/19(土) 09:20:51 ID:qNW84hm50
最近やっと片が付いた修羅場。プチだが暇潰し程度に投下。

俺 大学生
彼女 大学生
?女 フリーター
浮男 社会人
中子・中男 専門学生

サークル仲間との飲み会に浮男がOBとして参加した事から話は始まる。
浮男はサークル内ではもはや伝説のOBで、先輩達からも良く話は聞いていたので、初めて会った気はしなかった。
俺と浮男はたまたま趣味が同じだったことから話は弾み、連絡先を交換する。

続きを読む

 

509: 恋人は名無しさん 2017/01/24(火) 13:42:19.41 ID:SoNzb+hx0
俺の理不尽冷め話
彼女とはネトゲで出会ってメル友期間の後に直接会う→交際した。
彼女は可愛くて性.格も優しく料理上手な理想の子だったんだけど高卒フリーターだった。
のほほんとした話し方で俺が何しても「凄いね!」って言ってくれるから勝手にバカ可愛い系だと思いこんでた。
正直彼女を見下して俺のプライドを保ってたと思う。

二年付き合ってそろそろ結婚…と思ったから彼女の実家に挨拶に行ったんだけど家についた時点で嫌な予感がした。
まず家がデカい。
豪邸ってほどじゃないけどガレージにはベンツとポルシェがあって薔薇の花の鉢が沢山ある。
高そうな家具とシャンデリアのある居間には小さい頃の彼女がバイオリンとフルートを弾いてる写真が飾られてた。
楽器やってたって聞いたことはあるけどせいぜいピアノ程度だと思ってた。
ご両親は優しかったけど話の流れで父親が某大企業のお偉いさんだってことが分かった。

後で彼女に聞いてみたら父親は京大出身、母親も慶應出身。
彼女も高卒だけど、蓋開けてみれば偏差値は70の高校だった。
彼女と話してて一度もイライラしたことがない理由が分かった。
学歴はないけどバカ女じゃなくて地頭は俺の数倍良いんだろう。

俺の給料を20代なのに頑張ってて凄い!って褒めてたけど彼女の身内にはもっと高級取りばかりいるんだろう。
そう思うと今まで感じてた優越感なんて消し飛んで彼女と顔合わせるだけで恥ずかしくなった。
別れを告げた時も何か全部悟ったような顔して「分かった」ってすんなり別れた。
人間としての器も俺とは段違いだったんだろうな。

続きを読む

このページのトップヘ