結婚

 

1: 修羅場コレクション 2018/03/01(木) 04:04:39.11 ID:2WSTGqNga
「正直、その苗字にはなりたくないから結婚したくない」って言われたわ…これで2回目や…なんでや、なんでなんや…



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589:名無しさん@HOME2013/08/07(水) NY:AN:NY.AN
ここでよく読むネズミランド結婚式に招待されそこなったよ。
コトメは遠方なのであまり親しくない。だからむかつくことはないから
スレチかもしれない。
コトメが結婚が決まって結納が入ったとトメさんから連絡があったのが
半年前。

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30:名無しさん@お腹いっぱい。2016/10/04(火) 20:24:42.18
ひとりカラオケしてる時、嫁と嫁友が俺の部屋に入ってきたのがきっかけ。その時はそれっきりだったんだけど、そのあと偶然再会して付き合うことになった。


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963:可愛い奥様2012/04/26(木) 08:33:59.37 ID:tv1bVKDe0
結婚する少し前まで3人の男に告白されてたけど誰とも付き合わずに色々買ってもらったりご飯食べさせてもらったりしてた
職業(将来忄生・経済力) 外見 忄生格のランク付けをしていつかは絞らないと…とか思ってたけど男女の関係が無いのが楽でそのままにしてた所旦那と再会(元々知り合い)
旦那は会社の社長になっていて、3人よりも遥かに年収が高い事が判明
(最悪なんですが私は経済力がある男性が好きなので口説かれると必ず年収と仕事を聞いていました。40万以上稼いで無かったらスルー)
その後は旦那(その時はまだ彼氏とかでもなんでもない)の財布を使い服だのアクセサリーだの買いにいったり良い物食べたりして
「あ~こんな生活出来るなんて幸せだなあ」と思っていたらプロポーズされたので結婚した
なんでこんな金の使い方した女と結婚しようと思ったのかは謎
絶対こんな事旦那には言えない。でも一緒に暮らしてると愛情なんて後からついてくるんだなと思った

友達はなんでそんな年上の人と?って聞くけど逆に若いけどバイトに毛が生えた程度の金しか稼いでこない男となんで結婚したのかって聞いてやりたい

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134 :名無しさん@おーぷん 2014/12/16(火) 13:42:59 ID:zyh
旦那は元同僚。他部署の社員だった。
旦那の中では、私が旦那に一目ぼれ、お節介な上司が仲を取り持ち、
交際から結婚にという話になってる。
大筋では間違ってないのだが、本当は私が一目ぼれした相手は旦那ではなかった。

ある社内会合で司会をしてた人に一目ぼれして、上司にその人の名前を尋ねて、
お節介してくれて忘年会のパーテイーで紹介されたが、会ったら違う人だった。
恋に落ちてて全く気づかなかったのだが、檀上に司会者は二人いたらしい。

「私が一目ぼれした」という情報ももう相手に伝わってるらしく、なんだかモジモジとされ、
正直「うあああああああ」という感じだったのだが、「人違いです」とも言えず、
とりあえずちょっと付き合ったらイメージ違いましたのていでお断りしようと思って、一度
デートしたら大変気が合って、そのまま付き合い、結婚した。

人違いだったと何度か話そうと思ったのだが、旦那は私と付き合うまで喪で、一目ぼれされて
結婚したというのをどうも心の大事な柱にしているらしく、「君と結婚出来て良かった、神は僕のことを
忘れてなかったんだ」と度々感謝されていて、なんとなく言い出せずにいる。

元の一目ぼれの相手はもうどうしてるのかわからない。気になるといえばなるけど、まあその程度。

旦那が今日ちゃんと傘持って行ったかの方が気になる。
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391 :おさかなくわえた名無しさん 2013/06/07(金) 04:40:47 ID:npVBwnyy
私は結婚相談所で結婚を決めた。
最初に申し込みに行ったときの年齢が26歳。
アドバイザーの人に、「お相手に求める条件を決めましょう」と言われ、
年収は300万もあれば十分だし、性.格に問題が無い人でしたら、
どんな人でも良いですと答えると、
大きく訂正され、
年収800万、上場企業に勤める、年は10歳上までの方を条件にするように言われた。

私がびっくりしていると、アドバイザーの方は、
「男性.は、とにかく女性.の年齢を重視します。
26歳の女性.でしたら、たとえお顔が少々良くなくても、無収入でも、
間違いなく申し込みが杀殳到するのです。
選択肢が広がり過ぎると、成婚までに時間がかかってしまいますから、
最初は条件を高く設定し、徐々に下げていけば良いのです」
と言われた。

そんな好条件の男性.が私なんかに面談申込みが来るのだろうかと不安だったが、
確かに、そんな高い条件でも、一月に2~3人の男性.から申込みがあり、
結局結婚したのは、収入も程ほどの人だったが、約三ヵ月後には結婚が決まった。

婚活をとおし、男性.というのは、とにかく年齢を重視するということ、
また、年収がとても高い方は、変わった人が多いということを知って、衝撃的だった。
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192 :可愛い奥様 2011/02/25(金) 17:14:09 ID:BZW+RNuIO
流れぶったぎるけど整形したことかな。

イベントコンパニオンやりながらささやかながら芸能活動もしていてテレビにもちょいちょいでてた。

旦那は普通の役所勤めの公務員なんだけど結婚式の時には旦那の上司やら友達やら親族やらによく旦那と結婚してくれた、と感動すらされた。
職場では奥さん超美人で通ってるらしい。


ちなみに整形箇所は目(目頭切開、二重まぶた全切開、涙袋を筋繊維でつくる)と鼻(小鼻縮小、プロテーゼ)と歯。

そしていつでもメンテナンス通えるように貯金も別に内緒でしてる。

5歳になる子供がそのまんま旦那似だったことで肩の荷がおりた。
旦那は残念がっていたけれど。
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96 :名無しさん@おーぷん 2015/10/30(金) 14:21:38 ID:Xlj
上司の娘は、当時まだ10代なのに顔がパンパンで目は糸みたいだった。
酒の席で、どうしてうちの娘が・・・と上司がへこんでいたので、社交辞令的に
「いや、やっぱり女も男も顔じゃないですよ。性.格いいなら大丈夫ですって!」
と酒の勢いもあり、上司の背中をバンバン叩いて励ましてたら、いつの間にかその娘とデートすることに。

上司娘が外に出たがらないので、仕方なく初日から上司の自宅でデートという拷問w
上司夫妻は気を利かせて外出したが、当然ムラムラもせず・・・
手料理が得意だというので作ってもらったら、なんだかすげー微妙だった。
次も会いたいと言われたので、じゃあ次は俺が手料理ふるまうねと約束して、上司帰宅前にさよなら。
翌週にまた上司に家に呼ばれ、何故か今度は上司夫妻も同席のもと、俺の料理を一家にふるまう羽目に。
俺も料理は得意だったので、そこそこ喜んでもらえた。

さすがに2回も行けば義理は果たしただろうと思っていたら、上司娘から
「私は料理上手だとうぬぼれていたみたい。俺さんのほうが上手だった。教えてほしい」
と電話がかかってきて、仕方なく3回目の訪問。
今度は一緒に作ったが、いまいち手元がおぼつかなくて危なかったので、ついつい手伝ったりしてた。

そうこうしているうちになんとなく仲良くなって、これはそろそろ逃げないと大変なことになるなと思っていた矢先に
上司娘が入院→手術。
全然知らなかったんだが小さい頃から持病を患っていたそうで、ついに命に関わるほどになったから手術することにしたと。
さすがに心配になって病院まで見舞いに行ったら、不安そうに涙目になってたから、手術当日も行くことを約束した。
手術室に行く前に手を握ってやったら「退院できたらまたお料理教えてください」って言われて俺までなくかと思ったw

手術は無事成功し、術後も良好だったので、退院の日に上司夫妻の前でプロポーズした。
顔のむくみは薬の副作用だったそうで、手術後に他の薬に切り替えたらどんどんすっきりして人並みに可愛くなった。
体力取り戻すために水泳に通うというので、俺も付き合ってやったら俺の方までやせてイケメンになってやったぜ。

で、今日が初めて会ってから1年目だったので婚姻届を提出してきました。今週末に結婚式やります。
幸せにしてやんよー!
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62 :名無しさん@お腹いっぱい。 2017/09/04(月) 20:46:39 ID:Ji2BMaBh0.net
付き合った初日からプロポーズしまくっていた俺にNO!しか言わなかった嫁が、俺のおやじが末期ガンって分かったら、結婚してくれた。
おやじは結婚指輪をはめた俺と嫁を見て嬉しそうだったよ。
全てが終わって、
「さぁ、離婚しようか。」
っていう嫁をなんとかなだめて15年。
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783 :名無しさん@おーぷん 2017/01/29(日) 10:47:37 ID:dYX
俺の実家はそれなりに軌道に乗った会社を経営しており、
今は父が社長だがいずれは兄が継ぐことになっている。俺は全くの畑違いのサラリーマン。
俺が結婚した翌年兄が結婚したんだが、入籍したあとに兄嫁が実は施設に預けている2歳の娘がいると言い出した。
バツイチだと言うことは聞いていたが子供はいないと言ってたので相当才柔めた。
両親はバツイチと言うことを本音では嫌がってたけど、そんなに好き同士ならと押さえていたのが
娘がいたことより“いるのにいないと嘘をついた”事に立腹。
だけど最終的に兄が連れ子ごと受け入れる覚悟をしたのならと諦めた。
後になって思えば、この時にもっとしっかり調査して別れていれば良かったんだろうと思う。
その連れ子が幼稚園に入ってすぐ、兄に相談もなく児童劇団に入れた。
最初は人見知りを治す為とか言ってたが、徐々にオーディションだなんだって約束だった事務所も手伝わず
家事もせずに出かけることが多くなった。
最初は面白がって通っていた娘も、小学校に上がる頃には学校の友達と遊ぶことを望んで嫌がるようになったが
娘をスターにすることに固執する兄嫁と回りとの温度差が広がるばかりだった。
そうこうしてるうちに、更に大きな兄嫁の嘘が明るみになった。
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