ロミオ

 
538 :名無しさん@おーぷん 2014/07/30(水) 17:37:08 ID:d87PKuKhT
ため息が出るくらい馬鹿な男からのロミオメール。

5年前に浮気されて別れた夫からメールが来た。知らないアドレスで「A太郎」を名乗って。

私ちゃん、久しぶり。
昨日の晩に元夫と飲んできたよ。
あいつ、すっげぇやつれててさ
馬鹿美(浮気相手。私の大学の同級生だった。)は家事もしないし、
ぶくぶく太るし散々みたいだよ。
元夫は何も言わないけどさ、
本心は私ちゃんと復縁したいんだと思う。
俺はそれをすぐに感じ取った。
あいつも相当反省してたし、復縁してやってくれよ。
元夫は職を失って、今はハローワークに通ってる。
そのあとに(12時頃)公園の池を見て心を癒してるんだって。
行ってやってよ。喜ぶよ、あいつ。

元夫、A太郎は大学時代の友人同士。A太郎は元夫の不貞、見苦しい言い訳を聞いて縁を切った。
笑えるのはA太郎は私の現夫だと知らないこと。縁を切られて周りにも見放されたからね。
A太郎はすぐ隣でヒンドゥースクワットをしてるのに、A太郎と名乗る男からメールが来たもんだから、大爆笑した。
続きを読む

 
625 :東西北 ◆ZKi7SmVrOllS 2012/04/08(日) 11:21:44 O
流れをぶったぎり、携帯より初カキコ失礼します。


高校時代、私は弓道部で、当時付き合っていた彼は野球部でした。

ある日、彼から
「弓道部を辞めて野球部のマネージャーになって欲しい」
と頼まれ、それを断って別れた。
そしたらこんな感じのメールがきた。

「お前には俺の南ちゃんになって欲しかったんだ。甲子園まで着いてきて欲しかったんだ。今からでも遅くない、一緒に甲子園に行こう!」
万年県予選一回戦落ちが何を言う。
毎日サッカーをやり始める集団が甲子園とか何をほざいているんだ。
というか南ちゃんて。

色々と言いたいことはありましたが、先の要求も合わせてメールを野球部の監督に見せました。

それからは私には特になにもなく、野球部は案の定一回戦落ちで夏は終わりました。


乱文失礼しました。
続きを読む

 
58 :名無しさん@HOME 2009/12/09(水) 11:37:27 0
ロミオとまではいかないかも知れないけど、
元夫から離婚して半年ほど経ってから届いたメール。

離婚してから、全然構ってくれないね(泣き顔の絵文字)
こんなんじゃ、養育費だって払いたくないくらいだよ…
もうちょっと、俺の気持ちも考えて欲しい。
離婚したって俺達は家族なんだから…
続きを読む

  655: :2011/06/09(金) 11:10:26 ID:
んじゃいきます。 
可愛らしい修羅場かもしれませんが。 
大学一年になった五月。 
高校のときの同級生Yという男から友達づてにメールをもらいました。 
高校の時は友達として仲良くしていましたが、 
Y君にはHという三年くらい一緒にいる彼女がいたので番号交換などはしてませんでした。 
メールで、受験の時にHとは別れたことをききました。 
Y君は大学受験、Hは専門だったのですが 
受験勉強期間にHの存在が重くなって別れたらしいです。 
今では友達として接していると言っていました。
続きを読む

 
313 :名無しさん@おーぷん 2015/12/23(水) 12:38:40 ID:LQE
ロミオメールスレから来ました。

昨日元彼がとうとうストーカーのようなものになりました。

昨日は授業日、私は朝から夕方まで私は大学でした。
帰り際、大学の門のところで呼び止められました。
立っていたのは先日からロミオメールをちょくちょく送ってきていた元彼。
なぜ平日に?いつから待っていた?仕事は?っていうかなんか太ってる。ニヤニヤしつつ「ひさしぶりですね~」。
私はパニックになってしまい、校門近くの守衛室なり管理棟なりに駆け込めばよかったものを学校の最寄り駅に向かって走ってしまいました。
やめろと言っても「え~ww」と言われるだけで暖簾に腕押し、
そして腕を引っ張られて捕まったと思ったら。あれ?キ ス さ れ て い る ?
そして普通に身体を触ってくる。その時も奴は何か言っていましたが覚えていません。
もうこの時点でどうしようもなく悲しくなってしまって、泣いてしまいました
そこで元彼は何を思ったか、ニヤニヤしながら「大丈夫?」と。
私が嬉し泣きしているとでも思ったのでしょうか。

そして「家に行きませんか?」と。は?誰の?
「嫌です」と言えば「そんなこと言わないで~」と。奴いわく親に泊まってくるって言った。用意もしてきた。
「わざわざ」仕事も休んだ。明日は祝日だし明後日からはクリスマス。泊まりたい。っていうかメール見てない?私の目玉どこいった
私がおとなしくなったのを見て「大丈夫?落ち着いた?」とロミオ。
落ち着いてるのではなく呆れていることに気が付かないんですね。
ここまで来るとどこか私もどこか冷静になり、この際ちょっとくらいの抵抗なら正当防衛になるよねとかいろいろ考えてました。

そこにたまたまタクシーが通りかかりました。こればかりは、本当に運が良かったと思います。
空車とかの表示までは見えなくて、ほぼ賭けで慌てて手を上げると止まってくれて、
ドアを開けてくれました。慌てて乗り込みました。
「え~?タクシーに乗るんですか~?」と言いながら元彼も乗り込もうとしたので、手を払いのけてドアを閉め、進んでくださいと叫んでしまいました。
運転手のおじさんにも状況を察してもらえたのか、元彼を置いて急発進してくれました。
発車後の元彼の表情は見えませんでした。発車後改めて家の近所の駅までと行き先を告げました。
安心したらまた泣けてきて、おじさんは苦笑して、「何があったかしらないけれど、気をつけてね」と言ってくださいました。

実際はそんなに時間がたっていなかったけど、何時間のことにも思えた出来事でした。
続きを読む

このページのトップヘ