恐怖(((

 
819 :1/3 2014/05/05(月) 15:06:05 ID:XEgRNk9ti
二十年ほど前、小学校4~5年生位の頃に市の企画で山間部へキャンプに行ったとき熊とニアミスしたのが修羅場だった。

総勢40人、1班辺り6~7人のグループで、1グループに1人の高校生から大学生のボランティア(リーダーと呼んでいた)が引率としてついて、
麓の宿舎から30分ほど山の中へ各班バラバラに入り、ビニールシートと寝袋で一晩明かすというものだった。
高校生のリーダーがついた私たちは夕方早い時間にキャンプ地を決めてビニールシートで簡易テントを設営、夕飯にカレーを作り、夜の9時には消灯したと思う。
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615 :名無しさん@おーぷん 2015/01/13(火) 23:19:11 ID:6Jz
小学生の時の修羅場。当時5年生ぐらいだったと思う。
1階に衣類売ってたり百均があって地下1階に食品を売ってるスーパーが近所にあるんだけど
1人でそこに買い物に行ったときのこと。

百均になにか買いに行ってしばらくうろうろ見て、そのあと喉が渇いたから地下の食品売り場に行ってジュースを買った。
ジュースを買うときも優柔不断だったので、20分ぐらいうろうろしてたと思う。
スーパーを出て自転車に乗りかけたときに知らないおじさんに声をかけられた。

「ねぇ君なにか忘れてない?」と聞かれて、万引きしたと思われた!って思ったので
「ちゃんとレジに通しました。レシート見ますか?」と少し慌てて言ったら
「いやいや違うよ。君が百均にいたときに近くに万引きしてるおばさんいたでしょう?見た?見たんならお話聞かせてよぉ」
と言ってきた。私はなーんだと思って「見てません。すみません。」と言うと「ほんとは見たんでしょー?大丈夫だよー」と言う。
なんか気持ち悪くて「見てません!!!」と大声で言って自転車で急いで帰ったんだけど
よくよく考えてみたら百均行ったあとにジュース買うのにも時間かかったし、もし仮に万引きおばさんがいたんだとしても
なんで自分で捕まえないんだろうとかいろいろ考えて怖くなった。

今になって思えば「話を聞かせて」と言って変なことや誘拐されてたんじゃないかって考えてしまう。
なんにせよあの時ダッシュで逃げてよかったーっていう昔の修羅場です。
大したことなかったり自意識過剰だったらごめんなさい。
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691 :名無しさん@HOME 2014/06/27(金) 11:16:09 0.net
不妊症の義兄嫁が、私に「強制的に生理を起こす輸入薬」を飲ませようとしました
作ってくれたミルクティに溶かしてあったんだけど、一口飲んだら甘すぎたのでテーブルに放置してたら
なんかそわそわしたり、勧めたりしだして、怪しい感じなので飲まずにいたら「なんで飲まないの!」と怒りました
義兄嫁「なんで飲まないの!?」
私「今欲しくなくて・・・」
義「せっかく入れたんだから飲みなよ」
私「うーん、今はいらない、正直甘すぎて飲むのしんどいの」
義「じゃあ入れ直してくる!」
私「いらないよ~」
いらないって言ってるのに、義兄嫁はお茶を入れなおしてきた
私「御免ね、ほんとにいらないから」と言ったら切れた、ほんとにいきなり切れた
切れてヒステリーになって「飲みなさいってば!」て押し付けてきたんで悲鳴あげたら
隣室で麻雀してた、義兄、義両親、旦那、義妹に聞こえて、麻雀やめてきてくれた

私の説明聞いて義妹ちゃんが義兄嫁に「飲んでみて?」と言った
義兄嫁拒否、超拒否
義妹ちゃんが「じゃあ調べてもらうから」とカップを持ち上げたら、
義兄嫁がうおおおおおおおってうなってカップ2杯分のお茶を飲み干してしまった
そのまま義兄嫁はj室に逃げ込み、私たちはお暇した
その後、旦那が義妹から聞いたところによると、薬は輸入品の「生理が遅れているときに強制的に起こす」効果のあるものだったそう
私が妊娠初期だったら、それを飲めば流れると思って飲ませたそうです
幸か不幸かその時はまだ子供が欲しくなかったので完全に避妊していたので、効果もなにもあったもんじゃないんですが・・・
そこからずっと義兄嫁とは疎遠のまま、翌年に私が妊娠して、出産したら義兄夫婦の離婚が成立してました
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15 :名無しさん@HOME 2005/02/05(土) 18:09:10
 26歳のころのことです。離婚したばかりで初めての一人暮らし
を始めたOLでした。子供はいませんでした。
人恋しさのあまり、ろくに良く考えもせずに付き合い始めた同い年の
男性.、これがすこぶるつきのDQNでした。
はじめはそんなことわかりませんでしたが、だんだん付き合いが長くなるに
つれ、本性.がみえてきます。
友達に相談すると、それはやめたほうがいいんじゃないか?と皆にいわれるし
自分でもやっぱりそうかと思うところもあり、別れを決意しました。
電話で別れを切り出すと、怒り狂い、私のアパートまで車で駆けつけました。
それからが人生最悪の修羅場。
別れる別れないと次の朝方まで言い争い。まったく話がかみ合わず、恐怖さえ
感じて絶対別れなければ、との決意が固まりました。
「もう、仕事に行く支度しなきゃならないから、帰って。」と、冷たく言い放った
ところで、相手の顔つきが変わりました。
台所にあった包丁を取り出し、それをかざしながら「俺を邪険にするんじゃないよ。」
と、それまでと違う抑揚のない低い声で言いながら、にじり寄って来ます。
髪の毛が逆立ちましたが、黙ったままその場をうごきませんでした。
私が逃げたり哀願したりしないので、ちょっと困ったらしく今度は自分のお腹
にむかって両手で包丁を突き刺すそぶりをしました。
私は怖かったのと、頭に来ていたのと両方の気持ちがグルグルして、タヒぬなら
タヒねばいい、と思って黙って見ていました。
すると、やはりヘタレなので刺すことはできませんでした。
なんだ、やっぱりハッタリなのか、と思うとますます軽蔑する気持ちが湧いて
きました。


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507 :名無しさん@おーぷん 2015/01/03(土) 16:32:17 ID:cKb
正月に小学校の同窓会があった。そこであったちょっと変な話。

私は小学校の頃いたずら好きで、人を驚かせたり物を隠したり壊したりするクソガキだった。
先生にもしょっちゅう怒られてたし、クラスメイトにも避けられてたりする問題児だった。
そんな中、いつも私に話しかけてくる子がいた。A子だ。
A子はクラスの中心にいるような女の子で、いわゆるみんな仲良し!なタイプで優等生だった。
仲間はずれ良くない!ぼっちには話しかける!というような偽善的な態度が嫌で私は彼女をあまり好きではなかった。
そんなこんなで小学校を卒業し、中・高校と進むにつれ、私は普通のおとなしめのタイプに変わった。
A子とは小学校卒業後、一度もクラスが同じになることはなく、話をすることもなかった。
そして、10数年ぶりに同窓会があった。
久しぶりに会った旧友と話すうちに、小学校時代の思い出話になった。
私「いやー懐かしいねー、小学校時代いたずらばかりしててさー(黒歴史だわーwww)」
みんな「あー、A子ねーあの子ひどかったよねー」
私「?A子がどうかした?」
みんな「え?」
なんか会話が噛み合わない気がする…?
みんなに詳しく聞くと、小学校時代いたずらをしていたのはA子ということになっていた。
男子の上履きに画びょうを入れたのも、トイレの個室にいる子に水をかけたのも、男子に足を引っ掛けてガラスに飛び込ませてしまったのもすべてA子がしたことになっていた。
不思議なのが、私を直接叱った担任の記憶もA子を叱ったことになっていた。私がガラスに突っ込ませた男子の記憶すらも。
A子は同窓会には出席していなかった。中学2年頃から不登校になって引きこもりになっているらしい。
みんなの中心にいたA子のことをみんなが「あの子はおかしかった」「昔から嫌いだった」「小学校時代からぼっちだった」と悪口三昧。
みんなの話を聞きながら、私の記憶がおかしいのか、みんなの記憶がおかしいのか本気で分からなくなった。
小学校卒業してA子が変わってしまったのか、私の記憶がおかしいのか、オカルト板にある異次元に飛んでしまったのか。
人の記憶なんて曖昧だけど、ここまで改変されていると何が真実なのかわからなくなってしまった。
ちなみに私の小学校の時の立ち位置は、基本的にどこのグループにも属さないぼっちだけど話すと意外と面白い子というポジションになっていた。
今も微妙に混乱中…こんなことってあるんでしょうか?





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293 :名無しさん@おーぷん 2016/01/21(木) 13:14:02 ID:lo2
転勤族なんだが、以前ある賃貸マンションに住んでいた時の大家が気持ち悪かった。
契約後に挨拶に行ったとき「きれいに使ってくださいよ」って言われて
その時は特に気にならなかったんだけど、3LDK100平米の広さの割には<夫婦のみ歓迎>だとか
<幼児お断り>とかの条件があったから少し神経質な大家なのかなと思った。
ちなみにうちは40代夫婦ふたり暮らし。大家さんは70代ぐらいの男性.。
で、引っ越しを終えて一ヶ月ぐらいした時に、朝8時半ごろに突然大家が訪ねて来て
「何かご不便はありませんか?僕はこの時間にこの辺りをウォーキングするのが日課なので
何かあったら遠慮なく声を掛けてください」って言われて、その時は真面目な大家さんなんだなと思った。
更にそれから2ヶ月ぐらい経った頃に、又8時半頃突然やってきて
「廊下側の窓の桟の角から結露の水が廊下側に酷く流れてるけど、部屋の中どうなってますか?」って言ってきた。
でも大家さんが指摘したその窓は、確かにうちの玄関の横だけど隣の家の窓。
なのでそう告げたら「え?お宅じゃない?どれ、ちょっと見せてください」って言うのね。
「いやいや、図面見れば分かるでしょうし家の中片付いてないので」と断った。
(隣家は共働きで留守だった)
断ったのに「ちょっとだけ」「いえ困ります」「少しだから」「すみません」と押し問答になり、
この時に初めて大家に対して不信感というか、気持ち悪いと思った。
が、こんなの序の口。
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536 :名無しの心子知らず 2012/08/14(火) 12:28:52 ID:VlQVSfFr
同じ住宅地に住む子供同士が同級生のママ。
話といえばお金の話と義実家の悪口と子供の友達の悪口ばかり。
何かというと家を「いいなぁ」と言うので、なるべく関わりあわないようにしていた。
そしたら、私が仕事から帰る時間帯に犬の散歩を装って、家の前をウロウロ。
1回、2回は「偶然?」と思っていたが、何度も家の前で逢うので待ち伏せしていることを確信。
私が仕事を辞めたら家の前で逢わなくなったので、ホッとしていたら、授業参観で遭遇。
「最近逢わないけど、お仕事辞めたの?」と言うので辞めたと言ったら
「住宅ローン終わった??そうでしょ?そうなんでしょ!」と詰問。
本当は繰り上げ返済で終わってるんだけど、「えー、まだまだだよ」と嘘を言ったのに
私の表情からローン完済がバレたらしく、次の日家の門に飾ってある花が全部
刃物で切り落とされて道路にばらまかれていた。
怖い。
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356 :彼氏いない歴774年 2012/05/12(土) 15:19:03 ID:jLAEafro
下手したらぬっころされてたかもしれない経験がある事

学生だった20歳頃、一人暮らしを始めた
ある晩友人が遊びに来ていたが、20時くらいになったらピンポンが鳴った
ドアを開けたら水道の点検と言われたので、若い兄ちゃんを部屋に上げ、
部屋のキッチン部分で水道開け閉めとか作業らしき事してるのを横目に会話を続行
「点検大丈夫でしたー(うろ覚え)」みたいな事を言って、その兄ちゃんは帰っていった
友人といっしょに「はーい」とか返事して、「ずいぶん遅い時間に来るものだね」とか
話していたが今考えると、自分が一人&もしデブスじゃなければ事件に発展しそうな
限りなく怪しい人だと思ってガクブルするけど当時はそんなこと思いもしなかった
あの時友達と一緒にいてよかった。自分がデブスでよかった。
10年前の話です
水道検査結果の紙などはもちろんなかった
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709 :名無しさん@おーぷん 2015/07/31(金) 16:00:53 ID:K8g
引っ越した部屋に侵入されかかったかもしれないことかなー
昔住んでた部屋が、玄関のすぐ横に各部屋個別のガスの元栓が設置されてるマンションだった
引っ越した日にガスの元栓を開くため自分が立会いの下ガス会社の人に作業してもらってたら
ガス会社のおじさんが「あれっ、なんか鍵があるよ」って設置されてた機器類の裏側から鍵を取り出してくれた
受け取ってみたら自分の部屋の鍵とそっくりだったので、
前の住人が置き忘れたのかなー私から大家さんに返しておきますアハハーでその場は終了
何事もなくガスの元栓は開けられたので翌日友人を呼んで引っ越し祝いをしていたら突然玄関から
ガチャッバタン!ガチャガチャガチャ!というやや激しい物音がしたあと、数人がボソボソと何か話し合うような声が
私も友人も硬直してしばらく動けなかったんだけど、すぐに静かになったので
何が起こったのか確認しにそーっと玄関まで行き、誰もいないのを確認して玄関を開けてみると
ガスの元栓を設置してある場所の扉が開けっ放しになっていた
すぐに戻って鍵を閉め、前日にあったことを友人に話し、その日は泊まってもらった
そんなことがあったのはその日だけでそれ以降何もなかったけど、あれはびっくりした
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942 :名無しさん@HOME 2015/07/04(土) 00:28:50 0.net
3年前の修羅場。
実弟(既婚)の不倫相手が、何故か姉である私のところに凸してきた。
霧雨の寒い日でお腹大きいし、とりあえず家に入れた。
部屋を暖めて一人暮らしで身近に妊婦がいない私は、とりあえず彼女が飲めるという飲み物を用意。
ボロボロ泣き出してどうしたものかと思いながら、テーブルの下で弟に事情を説明しろとメール。
泣きながらなので聞き取り難かったが、1年前から弟と不倫の関係。
妊娠したので弟に離婚を迫るが、連絡を切られた。
お姉さんのことは聞いてたので、わらをもすがる思いで来たとのこと。
話を聞きながら受信メールを見ると「心当たりはない。それはス㋣ーカー。すぐに警察に。今向かう」とのこと。
内心、やっちまったと思ったが、とりあえず冷静にと思った。
言いたいことはわかった。弟に連絡を取ると席を離れようとした瞬間、背筋が凍って無意識に飛びのいた。
後から人間の反射神経というか危険察知能力ってすげーと思ったけど、体すれすれのところを包丁がぶんって音を立てるくらいの勢いで振り下ろされた。
彼女の言葉はもう金切り声で聞き取れないが、実姉である私がシねば弟くんが来てくれるとかなんとか。
相手は妊婦なんて言ってられないから、椅子を蹴飛ばしてぶつけるとボコンとお腹がへこんだ。
妊娠ってのは嘘。お腹に布で包んだプラスチックのでかい料理とかのボール入れてた。
気づかんよ、そんなの。
必タヒに逃げながら外に出ると、弟が連絡したらしいお巡りさんが見えて助けてって叫びながら走った。
すぐにお巡りさんが取り押さえてくれ、弟が駆けつけてきたが姿を見ると余計に興奮するから彼女から見えないところで事情説明。
ご近所さんたちは何事!?って出てくるし……。
もう二度とあんな思いしたくない。
あの焦点の合わない目と張り付いた笑顔と包丁がぶんぶん言う音は未だに夢にみる。
なんとか最近包丁を持って料理できるようにはなった。
ちなみに彼女がなんで実姉である私のことを知ったかと言うと、興信所に調べさせたって。
もうなんてことするんだと思った。
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