恐怖(((

1:風吹けば名無し2018/11/18(日) 07:14:02.96 ID:kwV7pNAI0
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978:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2017/07/26(水) 11:59:52.89 ID:EZz7MBdd.net
田舎暮らしに憧れ、田舎暮らし体験ツアーに参加した。
集合場所に着くと参加者は私を含めて2〜40代の独身女性.ばかり。
バスに長時間揺られて着いたのは、山と田んぼしかない本物の田舎だった。
将来はこんな所で自給自足してみたいと思ってたから、そこは問題無かった。
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702:名無しの恋愛速報さん2016/04/25(月)17:57:55 ID:LX3
大学生の時付き合った彼。
すごく爽やかな人で、友人時代も長かったし、「この縁が長く続くといいなぁ」なんて思ってた。
でも、付き合い始めてすぐに「アレ?」と思うようなことが続いた。
ある日彼と喫茶店で映画談義(お互い映画鑑賞が趣味)に花を咲かせていた時。
楽しくお喋りしていたら、彼の後ろ側にある席に座っている女性.がチラチラ私の方を見てくる。
不思議に思っていると、テーブルに置いた私の手にポタっと赤い雫が。
ビックリして手鏡をみたら、鼻血。しかも鏡をのぞき込んだ拍子にタラタラと流れ落ちてきた。
結構な量だから何滴もテーブルに落ち、思わず鼻を抑えてしまって手も真っ赤。
驚いて「は、鼻血でた!」と彼に話しかけたら、「うん、さっきからね。それでさ~」
ええ?気づいてたならいってよ!と思いつつも、普段鼻血なんて出ない私はプチパニックになり、とりあえずテーブルにあった紙ナプキンで鼻を抑え、テーブルの上の血を拭いた。
でもナプキンじゃうまく拭ききれなくて(ティッシュも持っていたけどバッグの中だったので、取り出せない!と思ってしまった。今思うと彼にお願いすればよかったんだけどね。)、
ゴシゴシやると余計広がり…と1人でバタバタしてる間中、彼はそれまでと変わらぬテンションでずっと話しかけてくる。
「そ、そっか」とカラ返事を繰り返しながらもなんとかテーブルの上の綺麗にし、
次はお手洗いで顔をなんとかしよう!と席を立った瞬間、彼が
「あ、それで今度の新作は予定通り×日に見るってことでいいのかな?」
それに対してまだテンパり中の私が「ごめん!今それどころじゃなくて!」と返事をしたら、彼は一瞬ムッとした顔をして 「ふーん…」
お手洗いで顔も綺麗にして戻ってきたんだけど、お帰りもなしにまた話し出す彼。
私もなんとなく勢いに飲まれて話に戻り、その日はお開き。
この時点で若干モヤっとしたものの、「私が大騒ぎし過ぎなのかなぁ」と飲み込んだ。
友人だった頃は逆に私がちょっと怪我したくらいでも申し訳なるくらい心配してくれる人だったから。
でも恋人同士になったんだから、彼もある意味気を使わなくなったのかな?とその時は思った。
でもそれからしばらくして、今度は風邪をひいて高熱を出してしまった。
その日は午後から彼と会う約束をしていたので、熱でボーッとなりながらも彼に今の状態とキャンセルの旨のメールをいれ、這うように病院へ行きってから薬をのんで寝ていた。
すると丁度約束していた時間頃に彼から着信。
出ると、開口一番「ねえ!○店て××の三階だよね!」
○店は当日行くはずだった店で、大きいSCに入ってる。
「そうだけど…」と返すと、「1人で行こうと思ったけど、うろ覚えだったからさぁwそうそう、この前サークルで必要なもんができて、今日それも買おうと思ってて~」と1人でペラペラ。
わざわざ掛けてきたのだから何かあるのかなとしばらく聞いてたけど、一向に雑談するのみなので、「ごめん、熱で気分が悪いから切っていいかな…」と言ったら一瞬黙った後、あからさまに不機嫌な声で「あーそうだね!じゃ!」
そしてやはり最後までこちらの体調を伺う言葉は一言もなかった。
熱が下がった時、「いやこれおかしいだろ」と冷静に思った。
こちらを気遣わないのはまだともかく、付き合う前と後とのギャップがありすぎて。
私も悪いんだけど、彼にはすぐに突っ込めなかったかった。なんていうかこちらを気にせず話す彼が本当にテンション高かったから、言ったら結構な問題になりそうで。
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47
: 1/3 2014/02/01(土) 02:48:50.87 ID:etabuxgl
俺の話じゃないけど。


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209:おさかなくわえた名無しさん2007/01/09 13:45:25 ID:I7n5HRJX
ちょっと前のだけど、正統派勘違い。

150:名無し@話し合い中 [2006/12/22(金) 22:02:48 ]
自分から振った女を忘れられず、興○所を使って、現在の彼女の状況を
調べた。彼女は、5年前に結婚していた。

彼女の新しい家番も入手したので、毎日非通知で一回だけコールして
切ってる。
付き合ってた時、互いに時間を決めて、一回コールし合ってたんだ。
彼女は俺だと気付いてくれているだろうか?

152:150 [2006/12/22(金) 22:07:53 ]
150だけど、付き合ってたのは大学時代。

俺から振ったのに、どうしても彼女が恋しくて、別れてからも、
一回コールを俺の方から、数日に一回鳴らしていた。
すると、彼女が俺の受けてる授業の教室の前で、俺の帰りを待ってた事があった。
その時は一緒に帰っただけで、彼女は電話の事には何も触れて来なかった。
けど、きっと分かってたと思う。

あの奇跡が、もう一度起きないだろうか?

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10: 名無しの恋愛速報さん 2013/11/02(土) 20:51:05.00 ID:W3ujJ8R60
こっちでいいのかな? 

高校を卒業し、進学して一人暮らしを始めたばかりの頃の話。 
ある夜部屋で1人ゲームをしていると、下の方から大勢の人がザワザワと騒ぐような声が聞こえてきた。 
俺は「下の階の人のところに客が一杯来ているのかな?」とも思ったが、耳を澄まして良く聞いてみると、 
声の感じから数人という事はなさそうだ、もっと大勢の人の声のように聞こえる。 
気のせいかもしれないが、まるで大きな駅とかなどの雑踏のざわつきのような感じだ。 
その時は「そういう映画かテレビ番組でも見ているのかな?」と考えながら、それ以上気にせずにいた。 
が、寝る頃になっても一向に「ざわつき声」がなくなることは無く、そこまで大きな音では無いのだが 
深夜3時頃まで聞こえていたせいで、結局気になってその日は殆ど寝る事ができなかった。 

それから数日間、毎日ではないが夜10時頃から深夜3時頃まで、頻繁に「ざわつき声」が聞こえてくるので 
俺はろくに眠る事ができず、いい加減苦情を言おうと階下の人のところへ行く事にした。 
呼び鈴を押して暫らくすると住人が出てきた、歳は俺より2つか3つ上くらいだろうか、見た感じ学生っぽく 
見える。俺が上の階の住人である事を話し苦情を言おうとすると、その人はいきなり不機嫌になり 
「あんた毎日毎日真夜中に何やってんだ、煩くて仕方が無いんだが」と逆に言われてしまった。 

(ややこしくなるので、ここからは下の階の人を仮にサトウさんとしておきます) 

意味が解らない俺は、事情を最初から話して下のほうから殆ど毎日のように大勢の人のざわつき声の 
ようなものが聞こえてくると話すと、サトウさんは「ざわつき声」が夜になると“上から”聞こえてきて、そろそろ 
大家か不動産屋に苦情を言おうと思っていたと話し出した。 
その話を聞いて、俺は理由は良く解らないが何かいやな感じがしてきた。 
あれは明らかに人の声だ、何度も聞いているから聞き間違いは無い、それにサトウさんも「大勢の人の 
ざわめき」である事は間違いないという。 
暫らくの沈黙の後「…天井裏に何かあるのかな?」とサトウさんが言ってきた。


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165: 名無しの心子知らず 2012/05/30(水) 14:17:13.97 ID:Jdosc7DX
かなり昔だけど泥された話、オカルト成分入り。
空気読まず投下。

うちは田舎のかなり古い家で、本当に古いだけで何もすごいことはないんだけど、ほんのちょっとだけ
自慢できることに「異国の血が混じってる」ってことがあった。
その関係で、母方のおばあちゃんが異国のおもちゃとか大事にしてて、それが母へと受け継がれてた。
中には相当な値打ちものがあるんだけど、そんなものはどうでもよくて、ただおばあちゃんが大事に
してたものというそれなりに丁寧な扱いをしていた。

十数年前のこと、都会から疎開してきたバツイチ家族(ママと子二人と両親)があいさつに来たのだけど、
田舎でお隣さんとも離れ気味とは言え、なんでうちのほうまで来るんだろうという程度の距離。
しかも何かと理由をつけて(子供をダシにしたりもらいものを持ってきたり等)家に上がりたがるような人だった。
こちとら田舎でも、やたら家の奥に入りたがるような人はさすがにつきあいたくなくなり、当然周りでも
そんなんだから当然のように孤立していきました。

ところがある時、同じ集落の人で、町でリサイクルショップをやってる旦那が夜中に突然やってきて、
「見間違いだったらいいんだけど、あれ、どこにある?」と言ってきました。
その顔色から母はピンときて、すぐにおばあちゃんの遺品を探したけど、いろいろなくなってました。
大事にしてたビスクドールのカトリーヌ(仮)、お守りのカメオ、さる貴族様から頂いたといういわく
つきのブローチ、etc...
他のはともかく、その三つについてはちょっとした問題があり、いわゆる家や家人を守ってくれてるんだけど、
その代わりに周りに災厄を起こしたり、無断で持ち出したりすると怒って災厄の固まりになるといわれているもの。
当時学生だった私は別に信じてたわけじゃないけど、確かに扱いが悪かったりするとなんか気持ち悪く
なったり不思議と悲しくなったりするのと、昔の遊び相手たちだったこともあり、一応大事にしてた。
そして母やショップ旦那はおばあちゃんが生きていた時に何かあったらしく、完全に信じてる人だった。

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619:名無しさん@おーぷん2015/07/31(金)18:05:02ID:iiM
うちの義父は再婚していて、
義兄と夫は腹違いの兄弟なので一回り以上年の差が開いている。
そのため、義兄嫁と私もそれと同じくらい年の差がある。

義兄嫁が不妊治療をしているというのは義母からそれとなく聞いていたけど、
特に本人たちから不妊の話題が出ることもなく、
むしろ親戚の赤ちゃんの話なんかを自分たちからしていたくらいなので、
いわゆる「不妊様」だとは思ってなかった。
私夫婦が結婚した次の年に私が妊娠したので、
安定期に入ってから私両親と義両親に伝えた。
義兄夫婦にはしかるべきときに報告しようと思っていたのに、
義母が初孫フィーバーを起こしてしまったせいでばれた。
私は両親が海外在住で実家と呼べる場所がないので
「夫婦二人で頑張って出産します」と言ったのに、義母はそれを勝手に
義実家に里帰りするのだと思い込み、ベビーベッドを買って義実家の客間に設置。
それをたまたま遊びに来ていた義兄嫁が見つけ、
事情を全部聞き出してしまったらしい。

義父が帰宅してベッドを発見し、義母を叱りつけて撤去させたので、
義母の孫フィーバーはとりあえず鎮火したんだけど
問題は義兄嫁のほう。

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71:その102/10/28 08:11 ID:sRtDI+FL
去年の話です。

彼氏の部屋で夜、さぁこれからとい雰囲気の時にインターホンが鳴った。
もう夜11時くらいで、そんな時間に誰か来る予定もなかったのでおかしいな、と思いつつ
彼が玄関に向かうのを後ろから見ていました。

彼の部屋はワンルームで玄関まではちょっと廊下があるだけで、ドアを開けると外から部屋は丸見え。
半ラだった私は体をシーツで隠しつつ、玄関の動向を伺っていました。

インターホンを鳴らしてすぐ出てこなかったからか、
ドンドンドン!!とドアを叩く音がずっとしていて(声はしなかった)
彼が「んだよー。誰?」と言いながらドアを開けるのと同時に女が飛びこんできて
気付いた時にはベッドの横に立って私を見下ろしていました。

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1 :以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/30(土) 20:22:44 ID:PcRZkSKnd.net
先週の日曜日の話なんだけど、会社の近くにある歯医者に行ったのね。

で、治療が終わったあとにふと会社の窓(俺がいる部署のオフィス)を見たら、人がいるんだ。

よく見たら3〜5人ぐらいいて、その中には1番仲が良い同僚の姿もあった。
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