ロミオメール

 
191: ななしのいるせいかつ 2010/01/05(火) 12:00:04
株で儲けて羽振りがよくなり浮気した元旦那が 
同じように株で膨らんだ親付きのプリンちゃんと再婚 
双方の親子で私親子に貧乏人pgrしやがったので 
8桁近くの慰謝料をとったのが3年ほど前 
リーマンショックだかドバイショックだかで弾けて 
一族郎党路頭に迷いかかってるらしい 
というか、もう終わってるかも 

慰謝料返還請求というメール便が実家に届いていた 
田舎で不便な実家からもう引っ越した 
なかなか買い手がつかず倉庫状態でほっといた 
近所に工場ができるおかげでようやく売れて春には更地だ 
お別れとゴミ整理に行ったらポストに放り込まれてた 
半年たってるよ 
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118 :名無しさん@おーぷん 2015/09/23(水) 16:51:41 ID:clB
えっと、誰もいないっぽいので今のうちに書き捨てます。
ロミオ成分薄いですが…

温度差に耐えられないと別れをチラつかせてくるので、しんどくなって別れた元彼から。
「」内は抜粋です。(方言だけは直していますが)
直後「ずっとそう思ってたんだないいよ別に俺は別れるのくらい」
しばらく経過「失って初めて、俺が失ったものの大きさに気づいた。やっぱり別れたくない。別れたくないよ…」
更に経過「なんで俺達、もっと歩み寄れなかったのかな…
もし出来てたら、今頃一緒にいられてたかもしれないのに」
この間「お前が変わっちゃったなって思ってたけど、
よく考えたら変わってなかったな笑
俺に会いに来てくれないのは
俺への愛が足りないせいだって思ってたけど
もともと休みの日とか会ってなかった!
…なんて、今更気づいても遅いよな…
はは、わかってる。
でも、今ならやり直せる気がするんだ!
だから…な?」

他にもスクショ10枚くらいのラインが大量に来てましたがスルー。
彼にとっての歩み寄るというのは、私がバイトや講義をサボって彼の予定に合わせることなので、やり直しても歩み寄れないと思って放置しています。
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74 :名無しさん@おーぷん 2015/08/04(火) 21:54:19 ID:3Zo
「君が放ったナイフは僕の心臓をえぐり、更に周りの人まで傷つけた。
君はどこまで僕を傷つければ気が済むんだ?
君はどこまで僕を追い込めば気が済むんだ?
僕は十分に償いをしただろう?
そんなに僕が憎いのか?そんなに僕を恨んでいるのか?
君はそんなに醜い人だったのか?
一度は僕を愛したんだろう?
一度でも愛した人をここまで貶めたいのか?
いい加減君は過去を捨てた方がいい。過去に囚われていい事なんて一つもないだろう。
もう憎むのはやめよう。 博愛という言葉の元に。」

元旦那からメールでは無く、友人を介してレターが届きました。
なんか私が悪者みたいになっていますが、浮気をしていたのは元旦那の方。
離婚原因が浮気というのが職場である役所に広まり、更には浮気相手が同じ職場と分かり四面楚歌になっているそう。
自業自得ですよね。こちらは高みの見物をさせて頂くとします。
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776 :名無しさん@おーぷん 2017/08/16(水) 21:39:33 ID:yUm
つい昨日あった話
フェイク混じってます。

前提として、私は既婚者で、働いています。
旦那君は、夜勤のある職場にお勤め。

仕事も早く終わり、
旦那君も夜勤だったので
たまには外で食べるかーと思い
駅前をフラフラしていると、
「私ちゃん?」と男性に声をかけられました。
振り返るとそこにいたのは
高校の時付き合っていた元カレ。
懐かしさもあり、わー久しぶり!!
とテンションがあがりました。
高校生の当時は元彼にヒドい振られ方をして
泣いて暮らしたけど、10年以上も前の話、
大人になった今では特に引きずることもなく
普通?に挨拶をしました。

向こうからは立ち話もなんだしと、
ご飯を誘われましたが、
そこは丁重にお断りをして帰宅。

そして今日の朝
高校の時から変更していなかった
アドレスにメールが届きました。

以下原文のママ↓
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596 :名無しさん@おーぷん 2014/08/30(土) 15:48:01 ID:JoZhssaVE
私ではなく友人にきたロミオメール。友人には許可をとっています。

私の友人は保育士さん。新人の頃に受け持った5歳児の男の子になつかれまくってた。
その当時、友人と付き合っていた友人の彼氏Aは、とにかく嫉妬深くて男児に好かれるのにすらご立腹。
友人は疲れ果てて私の協力の元、ようやく別れる事ができた。

20年たって、私も友人も41歳。友人は独身。
友人は25歳の若い青年にプロポーズされた。あまりにも年が離れてるためかわしつづけてきたが、
青年の熱いアプローチに絆されて本当に結婚した。
その青年というのが、20年前に受け持った当時5歳の男児。卒園して小学生になっても頻繁に保育園に友人に会いに来ていたという。
それが中学→高校に進学しても続き、その間に彼氏が出来たら凄まじく嫉妬していた。(私は男児が高校生になったくらいから顔を知った)
つまり、男児の長年の恋が実ったわけだ。
それを知ったAから来たメールが以下です。
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