怖い話

 
712 :名無しさん@おーぷん 2015/10/17(土) 19:36:01 ID:REb
不潔注意
昔ある仕事をしていて精神的に病んでしまい手帳を持ってた事。
お風呂と言うか水が嫌いで近寄れなかった。
3日に一回体を拭いて二週間に一回シャワー、二ヶ月に一回はフロという感じ。
部屋の中は異臭だらけで生理の時は誰かタヒんでるんじゃ?ってレベルで通報されたことが数回。
ナプキンつけずにハンカチ挟んで洗い落とした生理の血を溜めといて違法駐車や近所のうるさいヒトや風呂に入れ!という人の玄関に撒いたり頭おかしかった。
いないときは自身の玄関や花に撒いたり畑に撒いたりしてた。

ある日目が覚めると家族がいなくなってて「ごめんなさい、少し離れてくらしましょう。貴方はそのままここで暮らしてください。不自由はさせません」
とあって家族の荷物ゼロw食器や家具は一部残ってたが、夜逃げあとみたいな感じでビックリした。
ガス電気水道は止まることはなかったしメールは通じるが帰ってくる気配はなくてどこにいるかも絶対に教えてくれなかった。

家族が離れて初めて自分が相当ヤバいと気づいて仕事をやめて収入は半分以下になったが、別の職種につきだんだんまともになってきた頃に夫と出会い結婚。
結婚報告してから連絡も取れなくなり家族は結局戻って来なかった。
今はどこにいるやら。
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  628: :2011/07/06(水) 01:48:05.25 ID: 
最初の結婚は玉の輿で、周囲に持ち上げられ 
金の使い方など知らなかった私は調子に乗ってお金をあげまくった。 
毎月みんなにばらまいて、もらってる生活費が足りないのが、旦那にばれるのが嫌で旦那の土地を内緒で一つ売ってしまい、それで生活していた。 


しかしすぐにばれて、生活費以外のお金やカードを取り上げられお金がないと分かると周りは離れていった。 
周りは私のお金が目当てと分かっていたのに、私は傷つき、せめて残ってくれた友人は大切にしようと思った。 
残ってくれた友人達は、貧乏でもなくお金持ちでもなく普通の主婦だった。 
彼女らは、お金をもらうのもおごられるのも嫌がり 
給料日前はお茶など出来なく、私は寂しく思った。 
ある日彼女らに何かの食材を分けたら、凄く喜んでくれた事があり
 
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965:名無しさん@HOME2013/03/25(月) 19:47:15.33 0
流れを読まずに投下する。フェイクあり。

妊娠中トメに突き飛ばされお腹の子が亡くなった。
旦那は脚が不自由、旦那の妹はてんす。
以前からてんす命で健常児の母親を嫌悪してたトメだったがここまでするとは思わずこれを機に絶縁することにした。

流産して1週間後「義母さん、今まで黙ってましたが実はお腹の子もダウン症でした。
おかげでダウンを育てずにすみました」と満面の笑顔ではしゃいだらトメ号泣。

仲間が欲しかったようだが残念だったな。
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38: おさかなくわえた名無しさん@無断転載は禁止 2016/12/17(土) 22:22:14.65 ID:iP+ZlvOL
義実家が現在進行形で修羅場 
若干フェイク入れてます。 
私、旦那32歳 
旦那妹27歳、今後妹と書く 
旦那両親60代 
私家族、妹共に旦那両親とは別居 
車で30分前後の距離 
旦那両親基本は良い人なんだけど所々考えが古い 
特に27歳になって結婚してないなんてってことあるごとに妹に言ってた 
私達の住んでる県は緑豊かなとこだから都会に比べたら結婚は早いほう 
それでも最近は30歳を過ぎてから結婚する人も沢山いる 
妹は結婚、結婚言われるたびに 
「今は仕事が楽しいしお金も貯めたいから」と交わしていた 
それが先週の土曜に旦那両親から、大事なお客様が来ているから帰って来てと妹に連絡 
帰ると近所に住んでいる旦那両親の友人夫婦とその親戚の男性という35歳の人が座っていた 
妹に黙って見合いをセッティングしていた 
(一旦切ります)
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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/02(月) 15:39:23.40 ID:hlu+kw4Q0.net
強カン(ごうかん)罪などで懲役12年が確定し、大阪地検が無罪の可能性が高いとして釈放した男性の再審請求に対し、大阪地裁は27日、再審開始を決定した。 

被害を受けたとしていた女性と目撃者が証言を翻したほか、性的被害の痕跡がないとする診療記録が存在していたことも判明。 
登石(といし)郁朗裁判長は「無罪を言い渡すべき明らかな新証拠がある」と述べた。 
男性は再審で無罪が言い渡される見通し。 

決定によると、男性は2004年11月と08年4月、大阪市内で同じ女性に乱暴し、08年7月にもこの女性の胸をつかんだなどとして、強カン、強制わ*せつ両罪で起訴された。 
女性が大阪府警に告訴していた。 

男性は捜査段階から無罪を主張したが、09年の大阪地裁判決は 
「14歳だった女性がありもしない被害をでっちあげて告訴するとは考えにくい」などとし、懲役12年の実刑とした。 
10年に大阪高裁が控訴を棄却し、11年には最高裁が上告を退け、1審判決が確定した。 

男性は服役中の14年9月、同地裁に再審請求。地裁の再審請求審で、女性と目撃者が、有罪の決め手とされた1審での証言を虚偽と認め、「取り調べや裁判では、うそと打ち明けられなかった」と説明した。 

地検の再捜査では、女性が08年8月に医療機関を受診した際、医師が「被害を受けたことを示す痕跡がない」という見解を記載した診療記録も見つかった。 
http://www.yomiuri.co.jp/national/20150227-OYT1T50089.html 


日本の司法は腐っている 
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