イジメっ子

 
47: 修羅場コレクション 2018/02/18(日) 12:01:00.84 ID:lEBi+SZh.net
先月、取引先の所に行った時にそこの派遣社員(元いじめっ子)に
紙コップのコーヒー投げられた。 

速攻で社員に取り押さえられて即日クビになったらしいんだけど、昨日俺の実家の親に 
「○○(俺です)のせいでクビになった!そもそも自分がこんな底辺生活してるのも
○○のせいだ!責任とれ!さもなくば○○を杀殳す!」と電話があったそうです。
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635: 修羅場コレクション 2015/12/14(月) 02:43:10.24 ID:6yJSvtAx.net
既にレスしたこともあるとおもうけど 

小学時代真面目でいじ/められっ子が
菱の金バッチの893になって同級会に出席したこと 

酔っぱららった女子が「お前、なんでクリスチャンディオールのバッチ付けたんでよ」と 
小学時代の状態でからかってた。
男子は菱金パッチに恐れを抱き距離置いてたけど 
何も知らない女子たちは「クロコの靴履いて馬廘じゃない?酒つけ」と 
小学時代同然で召使の敷いてた 
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392: 本当にあった怖い名無し 2014/01/20(月) 00:02:12.41 ID:N1vPY2Z00
小さな話だけど、自分は同窓会で昔いじめてきたやつを
「だれ?www」と忘れたふりした。
周囲の人もフォローしなかったから、最後まで
「T? いたっけそんな人」みたいな感じで終えた。
そいつ、小学校の途中で転校して、転校先でいじめられたらしいけど、
やっぱりやなやつで、注文聞き返した店員にきれてたから、
ちょっとした騒ぎにして同窓会から追い出した。

一回もそこから見てない。すっとした。

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789: 1 2013/04/11(木) 16:33:45.13 ID:61kwpFUi0
結果的に復讐になった話し。
小学生の頃、いじめられていた。
相手は皆、医者とか弁護士といったイイとこの娘や息子。
家のプレッシャーとか中学受験とかで小学生なのにぴりぴりしてて、ストレスを私をいじめることで発散していたみたい。
クラスのほとんどが敵。教師も助けてくれず、小学校の後半はずっと一人だった。

今は、地元から遠い場所で暮らしている。
この前、帰省した時に熱が出て、体調が死ぬ程悪くなったので家族に送ってもらって病院に行った。
すると、なんと出てきた医者はかつて私をいじめてたグループのボス格の女Aだった。
そういえば彼女は両親共々医者だったし、ずっと医者になると言っていた。

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611: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/11/19(火) 10:10:06.67 ID:7hm93RLz
虐められてた奴に職を貰ってそこで働いてる俺は恥もプライドもないのかもしらん。
小中とクラスの男子(DQN)に良く虐められていた俺
殴られたり暴言で中傷罵倒されたり登校拒否寸前だった。
さらに陰湿で、クラスの可愛い子や自分と同じような不良仲間には笑顔で接してるおかげでクラスからは人気者
教師からの信頼も厚いと言う理不尽極まりない存在だった。
早く卒業したいと思い不登校になりそうなくらい辛い精神を抑え無事卒業

高校専門学校と、中学以降からはいじめもなくなり平和な人生だったがここでまた修羅場
社会人になって会社につとめて4年。プログラミングの仕事で先輩が大きいミス、取引先と会社に大きな打撃を負ってしまい
事もあろうかすべて俺の責任にされた。
勿論黙ってる訳もなく、反抗して自分じゃない節を全て上司や先輩、社長に言ったが
長く勤めてる先輩に対して信頼の壁は厚く、俺の意見なんて「あ~あ~聞こえない」状態

会社を辞めるハメになって暫らくして同窓会の誘い
中学に俺を虐めてたやつも来るだろうしいきたくなかった。
更に一時的とは言えニートになってしまったので尚更。
集まる人数も少ないから来てくれと念を押され同窓会にいくことに

続きます

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583: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/18(金) 13:59:22.02 ID:iRH7lZvP
私(32)
隣の席の女K(34)とその母
Kの兄嫁で元いじめっ子Y(32)

発端はK母がKに良い人いないか聞いたこと。
K曰く可愛くない気の利かない大女のYが優しくて優良企業勤務高年収の兄(38)に結婚して貰えた。
だから自分も妥協しない。勿論選ばなければ結婚なんて楽勝。
そこでK母が隣の女(私)でさえ結婚できるんだもんね、と同意。
Kが私の結婚指輪はダミーかもとか休日に一人お茶してるのは不仲なのか旦那がブラック企業かも、と。
K母は常に同意して「お母さん聞いてあげようか?」と。

そこにY到着。
K親子は豹変して猫撫で声になりYに飲み物購入。
そこで私がYに旧姓フルネームで久しぶり!と呼びかけた。
隣の席の空気が凍りついて、多分全員の脳内は修羅場だったかなと思う。

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