カウンセリング

 
664 :可愛い奥様 2013/11/23(土) 20:06:11 ID:uYJ3fTz/0
私はほんとにトロくて旦那に対してなにもできない
旦那が怒ってても怒ってる理由がよくわからずなんでそんなことで怒れるのかも理解できす、
とりあえずなんて言っていいかわかんなくて「ごめん」を繰り返してしまう。
すると「ごめんじゃねーよ!もうやるなっていってんだよ!!」
「もうやらないゴメン」
「もうやらないって言って何回やってんだよ!!馬鹿!!」

又は何か言おうとして何言っていいか分からなくて、言葉を探してる間に時が立ってしまい
「なんで黙ってんだよ!!!」
と余計怒られる。

ほぼ毎日これだ
毎日怒らせて、私他人のこと理解できないとかそういう障害なのかな

なんかそれで殴られたりして色々鬱だ
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463 :名無しさん@おーぷん 2016/06/01(水) 17:41:13 ID:BmP
俺のチ××がほぼたたなくなった修羅場。
20年ちかく続いてたが、つい先日一区切りついたので投下。

絶対に浮気はしない!なんぞとほざいていたクソ親父が、車の中で不倫相手に腰振ってるのを目撃。
当時小学生だった俺は親父のキモさとその行為のグロさにゲロ吐き。
中学時代も2~3ヶ月に1度くらい見かけていたので、高校に上がる頃には自分についてるアレも
女のアレも気持ち悪くて仕方なくなってた。
先輩の持ってくるエ□本やAVなんかを見てワイワイしてる中、嫌悪感しか無かったので
「あー、自分がおかしいんだろうな。」とは理解したけど、どうしたらいいのかわからずそのまま高校卒業。

とりあえず親父から離れたくて街の大学を選んで進学したけど、これは俺のミスだったと思うし
一人暮らしのために持たされた荷物の中に、明らかに封を開けて何枚か使ったコ○ドームを入れてやがった。
あまりにも気持ち悪くて、引越し初日に床をゲロで汚したのをよく覚えてる。

そして親父の言葉を信じてる母しか家に居なくなったのをいい事にやりたい放題しはじめた。
当然雰囲気悪くなって一気に離婚の方向になりだしたんだが、まだそのときは親父として信じてた。
で、「離婚思いとどまって、オカン大切にする気ない?」みたいな感じで聞いたら
「これは夫婦の問題。お前が関わる問題じゃない。」なんて返してくれた。
悔しかったけど一区切りついた今から見れば笑えるわwww
ここに至ってまだ誰にも浮気気づかれてないと思ってたんだしなwww
うまく隠せてたのは盲目的に信じてた母だけでご近所にもモロバレ。あげく俺が小学校でいじめられていた原因も親父の不倫だったと判明。

それで目が覚めてからずっと、親父が何をやってるか。という証拠を集め続けた。
面子をなにより大事にしてたからとりあえず仕事先、親戚一同に公開してやるつもりだった。
ある程度集めて人の集まるところで公開、父方の祖父母にも見せつけてやろう。と思っていたら離婚協議中にあいついでポックリ逝ってしまった。
結果、法要や一周忌ではさすがに言い出せなかったので親戚一同を集めるために俺の転職祝い。という形で人を集めたのがつい先日。
無事親父は一同から絶縁宣言されて総スカン&仕事先への公開をしない代わりに円満離婚(笑)にしたぶんの慰謝料を払わせる事に成功。

後は俺が元に戻れば完全勝利!なんだろうけど別に困ってないのでカウンセリングとかを受けに行く気にならない。どうしたものやらww
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882 :名無しさん@おーぷん 2017/12/13(水) 23:14:25 ID:ZJZ
実家の家族にスレタイ。
障害者のことが入ってるので苦手な人はスルーしてください。

先月末、実家で兄(40過ぎ)の結婚が決まりそうだと母から言われた。
それはめでたい、相手はどんな人かと聞いたら、何と母も兄もまだあっていない
母が誰か良い人を探してほしいと仲介者(本業ではなく趣味?)に頼んだ所、良い話の紹介があり、
これからお見合いだと言った。でもお見合いと言っても何度か会って相忄生とか見るもんじゃないか
と聞いたら、相手の女忄生が兄にべたぼれ、結婚したいの一点張りだと紹介者が言っているそう。
紹介者を通じて、熱烈な求愛の手紙と写真が送られてきていた。

相手の女忄生は20代だが、体が弱いため働いておらず、母親と一緒に良く出かける公園で昼休み中の兄を見かけ
一目ぼれしたのだそう。兄が通勤で家の前を通るのを日々恋焦がれてみているとか。

いくら何でも話がうますぎるし、どう考えても普通じゃない、
相手をよくよく見た方が良い、と私は言ったが、母は完全に舞い上がってるし
兄も相手がそこまで惚れてくれているならと乗り気だった。
(兄は結婚願望はあるが人間関係にものぐさなところがあって、デートが完全ノープランで手配も全部相手任せで
呆れられたりしたことがある。「相手が行きたい方に俺は合わせるし、行きたい人が動いた方がいい」という言い分)

これまでに兄の結婚話が持ち上がって母の口出しで潰れたことが一度ならずあり、父に、
相手をよく見ることと、母に余計な口出しはさせないようにくぎを刺したが、
気のない返事だった。(兄はリードしてほしい一方で、母は従順でおとなしい年下を希望。
そしてどちらも、自分の希望に対して高望み気味。一度兄が結婚しそうになったときは、
食事会の席で相手の女忄生が酒は嗜むと言い、強い日本酒の冷酒を飲んだ(勧めたのは父なのに)
ことがダメだ、酒を辞めさせろと兄にしつこく言い、兄が相手に鳩って振られた。)

そしてこの前、相手の所に会いに行き、がっかりして帰ってきた。
やはりというか、知的障害者か何かの、普通ではない女忄生だったらしい。
外見は普通で奇行や奇声なんかもなかったけれど、兄に惚れているという割に
兄の方を見ず母親にべったりくっつき、兄が話しかけてもニコニコするだけで
母親が促すまで喋らなかった。
例えは悪いけれど、よくしつけられたペットのようだったらしい。
ずっと家にいて、家事なども「何でもできる」と言うが、ずっと母親がついて見ているという。
兄へのラブレターも、本人は上手に字が書けず母親が「代筆」した。
「体が弱い」といいながら、「健康だから」と通院もリハビリとかもさせていないという。
話を聞いて、私は「優しい虐待」の類だと思った。

相手に断りを入れたら仲介者に散々嫌味を言われたようで、母は「騙された!」と
完全に被害者面で愚痴ってきたが、こんな前提のおかしい話に前のめりになることが
まず母も兄も父も神経わからんし、
そのうえで母が「兄がいじけてしまったから、誰か良い女忄生はいないか。
贅沢は言わないから、若くてスレてないひとならどんなのでもいい」と
全く今回の失敗を踏まえない条件を言い出すのも、さらに神経がわからん。

母に直接言ってもまるで理解しないけど、このままでは兄は独身のままだろうな。
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277 :名無しの心子知らず 2011/08/15(月) 02:13:30 ID:06VHaF/y
近所の奥さんが子供連れてベランダを盗みに来たw
カッコいいwww
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76 :名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水) 12:12:51 ID:dmM
妄想癖のある母親とピーナッツ親子状態だった時代、近所のお兄さんの縁談壊しかけたこと。

母:「○○君(近所のお兄さん)、~~大学(MARCH)の法学部に進学したんだって」←これは事実だった
母:「○○君、~~社(大企業)に就職したんだって」←これも本当。うかれた○○君の祖母が近所に言ってたらしい
母:「○○君、あんたのこと訊いてたらしいよ。あんたに興味あるみたい」←これは母の妄想
母:「○○君、あんたと付き合って、行く行くは結婚したいって家族に言ってるんだって」←これも完全に母の妄想

私は、明るくて気さくな○○君に子供の頃から憧れがあり、浪人という名の身汚い実家引きこもり状態だったのに、
母の妄想を信じてしまいその気になってた。
父は昔から家にいても誰とも一切話さないので、私達の会話には何も言わなかった。
母がおかしいのにはその頃はもうやんわり気づいていたが、元々友人も作れず、実家で母としか話さない暮らしの中で、
母と親密な状態が切れずに、結局母の妄想に染まってしまった。

ある日、母が買い物から血相変えて帰って来た。
○○君の家に派手な車が泊まっていて、訊いたら○○君が交際女性を連れて実家に帰省してるという。
「○○君はあんたと結婚するはずだったのに!浮気したのね!!アバズ○にたらし込まれたんだわ!!
今から行って抗議してきましょう!!」と言う。
いつもの部屋着のまま母に腕を引かれて、車に乗って、○○君の家に行った。

そこまでは覚えてるのだが、その後の記憶がない。
近隣のうわさではやはり○○君宅には私達は乗り込んだらしい。
○○君やそのご家族は勿論すぐ基地外親子とバレたけど、○○君の連れて来た女性は、
怒ってその日は帰ってしまったらしい。
それを母親が喜び、その後○○君の家族が警察呼んだらしい。
そして母親だけが連れて行かれたらしい。

で、覚えてるのは、○○君の友人の友人だという謎の女性宅でその女性と話したこと。
おそらくカウンセリングとかのお仕事をしてる人だったのだと思う。
「○○君宅を訪れるまでどんな会話があったか」とか、普段の暮らしぶりとか、家族との関係とか色々訊かれた。
話してるうちに何故だか、「何もかもどうでもいいから早く両親と離れたい」と思うようになった。

父の姉にあたる伯母がいて、その人は昔から父母に色々意見する人で我が家には出入り禁止になってたのだが、
一連の出来事の後、この伯母が迎えに来た。
それ以来実家には帰らず、伯母の家で暮らして勉強し、短大を出た後就職して伯母宅を出た。

今は私は幸せに暮らしてて、本当は○○君にキチンと謝罪しないといけないのだとわかってるけど、
また近寄られたら心底不愉快に思うんじゃないかとか、○○君宅に行くには未だ実家のある街に行かないといけないとか、
色々考えてしまって結局してない。
帰ってしまった○○君の交際女性は、その後すぐ誤解が解けて○○君と結婚したらしい。
伯母は数年前病気で他界した。生涯独身の人だったので、私が見送った。
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