クソトメ

 
689 :名無しさん@HOME 2009/01/30(金) 20:12:31 O
携帯旦那の書き込み見て思い出した

以前、会社に5W1Hはおろか、日本語の誤用語法はもちろん、てにをは滅茶苦茶
誤字脱字はあたりまえな人がいて、出した書類は必ずリテイクって人がいて、
呆れるくらい何度リテイクされてもなかなか書類が完成しなくて
リテイク食らっては、これはパワハラだいじめだと騒いでたけど、
全然同情できなかった


それはともかくとして、
年末、嫁いびりで凹んでた友人に、
こことか勇者スレのまとめを教えたんだが、
さっきその友人から、「完 全 勝 利」とだけ書いたメールが届いた
ちょっと明日 呑 ま な い かと誘ってくる
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104 :名無しさん@HOME 2011/10/17(月) 19:39:14 0
トメを引き取り同居した。
同居については以前からある程度覚悟をしていたので、一応我慢はできたけど
我慢できないのは、トメの「息子の家なんだから私の家」「嫁は別の家から来た、余所者」という感覚。
「嫁子さんは嫁いできた身じゃけん、この家のことはわからんじゃろうけど…」と言われ
さすがにムカついて怒鳴り付けようとしたら、先に夫が切れたw

夫、「母さん、ちょっとそこに座ってくれんか」とトメを正座させ
「この家は、ワシと嫁子の家じゃ。母さんには父さんが残した家があるじゃろうが。
ワシは息子として義務があるけん、母さんの世話はするが
第一に守らにゃいけんのは自分の家庭じゃ。
ええか、余所から来てるのは母さんなんじゃけん
それがわきまえられんのじゃったら、すぐにこの家から出ていきんさい!!」と一喝した。

トメ、ナチュラルに母子の絆は他人より勝ると信じていたので
そうとう衝撃を受けたみたいだった
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890 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2014/08/28(木) 23:22:11 ID:aJEsBRFD0.net
出産した際、出血が多くて入院中もずっと体調が悪かったので、赤のお世話や講習をこなすだけでいっぱいいっぱいだった。
そんな中、糞トメが毎日のように違う親戚引き連れて病院へ来て、つかの間の休息なんて全くなくなってしまい、さすがに4日目になった時旦那に今日は遠慮してもらいたいと伝えてほしいと言ったら、「みんな別にお前に会いに来てるわけじゃないんだからいいだろ!」と言われた。
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189 :名無しさん@HOME 2010/02/09(火) 16:37:35 0
姑が昼間から老人会の集まりで酔っ払って、迎えに来いって電話がきた。
ショッピングセンター内のレストランだったんだけど、いない。
携帯もつながらない(古いのをずっと使ってるので、しょっちゅう電池切れる)。
近くを探していたら

「A町の××(私の旧姓)さま、○○(現苗字)さまがお待ちです」のアナウンスが。

私の旧姓はかなり珍しく、人違いはありえない。

迎えに行かずそのまま戻ってきました。
公衆から携帯に着信がうるさいので電源切って家の電話線も抜いて
実家(近い)に来ちゃった。

どうせお仲間の前で「ここまでしてもうちの嫁は言うこと聞く」というところを
見せたくて悪ふざけしたんでしょ。
人前で私の悪口を言ったり、わざと尻拭いさせるのが大好きだもんね。
ほら私はちゃんと嫁を使いこなしてるのよって、堂々と言ったもんね。
こんな人をうちの苗字で呼ぶのが抵抗あるのよねえって言ってたもんねえ。


タクシーで帰るだけのお金ないらしいし、カードなんて持ってないし、
お金は貸すことはあっても借りることには耐えられない性格だし。
バスも整ってないっていうか、あんなものお金も使用人もいない人が使う
欠陥車だっていうのが持論だからね。
三時間くらい歩けば帰れるんじゃない?
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980 :名無しさん@おーぷん 2016/06/05(日) 12:38:25 ID:LBj
私は次男嫁。長男・三男は次男旦那より早く結婚している。
私たち夫婦が結婚する前から、長男嫁も三男嫁も姑とうまくいかず疎遠になっていた。
姑はマシンガントークでクソ姑だと事前に旦那からも聞かされていて
相当身構えていた。
旦那自身、実母である姑が苦手だそうだった。
でもいざ会ってみたら、意外と平気だった。
こればっかりは相性と言うしかないと思うんだけど
私はマシンガントークの人が苦手じゃない。
自分がしゃべるより、相手にしゃべってもらってウンウン聞いている方が楽。
確かに過干渉気味だけどその都度拒否ればいいだけだし、
疎遠にするほど嫌いなタイプではなかった。
気づけば私だけが姑と付き合いを続けており
法事や保険の事など、私が窓口になって長男夫婦、三男夫婦、旦那に連絡を回していた。

しかし長男三男を通して、各嫁から苦情が来た。
「自分たちが疎遠にしているのに、あんただけ付き合いを続けていると
自分たちが至らない嫁みたいじゃないか、あんたも付き合いやめろ」
という苦情だった。
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