ストーカー

 
786 :1/2 2013/09/15(日) 15:19:11 ID:hmFDjOCZ
スレ違いだったらごめん。
パート先で一緒のママ。
最初はニコニコと近づいてきて、帰る方向が一緒なのでたまにお茶して帰ったりしてた。
そのうち、朝最寄り駅のホームで待ち伏せされたり、
電車の中で他の車両を渡ってまで私を探しに来るようになった。
ちょっとストーカー?と思ったけど悪くとるのもいけないと思っていた。
そのうち会社帰りに飲みに誘われたり、買い物に誘われたりするようになり、
うちは子供もいないし、時々付き合っていた。
しかし付き合うといつまでも帰らない。
3年生の娘が居るというのに、「コンビニに行って弁当買って食べて」なんて電話していた。
さすがに「もう帰りなよ」と言っても帰らない。
最初は気持ち悪いくらいニコニコと近づいてきたママだが、
この頃にはすっかり上から目線で、乱暴なタメ口になっていた。
子供の事はしょっちゅう「バカ,ボケ、シネって言ってんだー」とか
「お金あげるからあんたが育ててよ」とか言い始めた。
しかも「中学の頃万引きで警察に捕まったんだー」などと聞いてもいないのに語り始めた。
これは関わらない方が良いと思って疎遠にすると、また敬語でニコニコと近づいてきた。
職場なので波風立てるのもと思い普通に接していると、また上から目線の乱暴言葉になる。
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130 :名無しさん 2014/03/23(日) 10:10:16 ID:DXfc3kKCt
>>127
なんかカワイイwでもお母さんは修羅場ですね

私の修羅場は高校の時の友人(同級生)の兄にプチストーカーされたこと。
家の垣根から中を覗いてるところを父が捕獲。
父の誰何に
「◯子(私)と付き合ってる□雄です」
と答えたから大変。
玄関まで引きずって私を呼んで問いただされた。
もちろん付き合ってない、誰かも知らないって答えると、
「◯美の兄です、忘れたんですか?」と。
それで思い出したが、◯美(友人)の家に集まった時に挨拶しただけ。
私以外もいたしみんな挨拶してたのに
「◯子だけが僕に微笑んでくれたから、付き合うことになった。」
と。その日は初デートのつもりで来たらしい。
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127: 名無しさん@おーけーちゃんねる 2014-05-04 07:40:02
解決済みだけとあまりプチじゃない。檻の中なことも含まれるのでボカシ結構入る。

結婚して妻は仕事をやめた。
職場の上司が気持ち悪いから
仕事辞めたいとはずっと言っていた。

上司という人は、気に入った女性をえこひいきする人で
当時妻はとても気に入られていた。
そればかりか仕事外でもお酒の席に誘ったり
断ってもしつこくいい寄ってくるような
今で言うセクハラ+軽いパワハラを行う人だった。

当然妻は上司のさらに上役に訴えたが
これでも上司は仕事だけは出来る人で
女性は腰掛けという風潮がまだ残る時代だったので
嫌ならやめたらとなり、結婚することもあってやめた。
結婚することは伏せておくべきだったが
当時の流れではやめる=結婚退職、だったので
結婚のことは言わざるを得なかった。
 
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831: おさかなくわえた名無しさん 2011/09/30(金) 17:25:58.37 ID:OtxtuQrX
家族が危篤、急遽実家に帰り、病院で看取り、失意のまま 
「今家族が亡くなったから、しばらく実家で泊まる」とメールしたら 
「え?何、ケンカしてるから言い訳?」(少し言い合いしてたところだった) 
「不謹慎~。俺には関係ないけど」とか言い出した。 

バタバタでもう完全無視していたら、帰った途端 
「ご家族はどうでしたかぁ~?」とニヤニヤして言われたので、 
「おかげさまで葬儀まで恙なく終了いたしました。ご丁寧なお言葉を賜り、 
故人も大変感謝していることと思います。 
これにて終了とさせて頂きます。ご多忙中にもかかわらず、 
お付き合い頂き、誠にありがとうございました。」 
と葬式での挨拶をそのまま言って追い出した。 

字面だとふざけてるように見えるかもしれないけど、本気でそれしか 
言う気が起きなかった。 
半同棲状態だったので、荷物とウダウダ言ってくるのをどう処理したらいいのか 
まだ悩んでいます。
 
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108:おさかなくわえた名無しさん2013/12/08(日) 09:38:00.75 ID:kdkhW8Bx
サークルの友人達と地元のボーリング場でボーリングをしていたら幼馴染みの親友から『たすけて』とメールが。
いったい何があったのだろうと電話をかけてみれば。

親友:○○ちゃん。今何してるのー?私はバイト終わって帰ってる途中だよー。
私:え?ぼ、ボーリングだけど・・・それよりさっきのメールって。
親友:あー○○ラーメン屋さんだー。また一緒に食べに行こうねー。
私:は?
親友:忘れたのー?○○書店と○○ジャスの近くにあるラーメン屋さんだよー。
私:い、いやちょっと。
親友:あ、そう言えば明日○スにオニオンリング食べに行こっか?○○ちゃんオニオンリング好きだもんねー。
私:・・・

普段の親友からは考えられないテンションの高さ。一緒に食べに行った事など一度もないラーメン屋さん。私の一番嫌いな物がタマネギな事を親友が知らない訳がない。
これらの事から親友の身に何かが起きて、それを私に伝えたいけれど伝えられない状況だと判断した私は。

私:うん、ううんだけね。
親友:!?・・・うん。
私:○○ボーリングまで来れる?
親友:うん。
私:北口の所に居るから。
親友:うん。
私:このまま電話切らずにいるから話してるふりしてて。
親友:うん。
私:大丈夫だからね。

そう言って友人達に事情を説明してみんなで駐車場に移動して待つこと20分くらいで親友の車が駐車場に入って来て。
私達の目の前で急ブレーキをかけたと当時に親友が車の中から飛び出して来た。

長いから切ります。
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