ヤンキー

 
18 :名無しさん@HOME 2019/03/21(木) 22:06:34 0.net
姉:俺の姉。浮気をした張本人。姉1に好きな人ができたと知って相手を寝取ったことがあるクズ
義兄:姉2の旦那。俺の10年以上仲良くしているゲーム仲間。姉1の気持ちは知らない。
姉1:姉2の双子の姉、長女。義兄のことが好きで片思いをしてた時期もあった。未婚。
俺:姉1と同居中。ネトゲオタク。引き篭もりニートだが姉'sが助けてくれるので働く気はない
間男:手が早いヤンキー。よく知らない

某MMOでゲーム内アイテムを購入したいが小遣いがないので、姉2に泣き付いた俺
姉2の買い物に付き合う代わりに小遣いをもらうことに

当日、一緒に買物に行ってるときにいきなり見知らぬ男からパーカーのフードを引っ張られそのまま殴られた
男「俺のオンナに(これ以降何を言ってるのか聞き取れない」
相手は金髪でヤンキーっぽいチャラ男(仮名、間男)

俺「②(名前)姉ちゃん、この男誰?浮気してんの?」
姉2「ちょ、俺(名前)ちゃん違うの!!と、友達だし」

ここで姉2VS男の喧嘩がはじまる
長いので要約するが、本当なら今日は姉2と間男のデートの日だった
でも、姉2の優先度は俺>>>間男>義兄だったので断ったことが判明
しかも、間男は姉2のスマホに監視用アプリを入れてたらしく、俺とのlineも筒抜けだったとか
姉2は俺を殴ったことにキレて「弟を殴るなんて最低、別れる」の一点張り
間男は「浮気してんだろ、弟なんて嘘だろ!」の一点張りで話が噛み合わない
ちなみに、この喧嘩間俺は喧嘩を録音してた

後日一緒にゲームをするときに義兄に渡した
その後、義兄は「忙しくなるから」とすぐログアウトし、一ヶ月程音信不通になった
その間、姉1から「姉2との連絡手段を断つため」と仮のスマホを持たされた
(この時、必要なデータの移動も行った)
その一週間後、俺が買い物をしているとき姉2と遭遇
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208 :名無しさん@HOME 2018/04/20(金) 09:32:52 0.net
昨日子供2人を散歩させてる時1人がぐずり出したので抱っこした、もう一人は手を繋いだ
横断歩道をよく見て渡ったら(少しカーブになってる場所)、物凄い勢いでカーブの方から車がスピード出して走ってきた
規制速度は40キロの道路なんだけど多分70キロは出してるんじゃないかな
もう道の真ん中まで渡ってたから戻ると逆に危ないので走った
子供が途中お菓子を落として手を離して戻ろうとしてしまって危うく引かれそうな所を引き戻した
必タヒだったので子供2人を抱えて転んでしまった
私がクッションになるように庇ったので幸い子供に怪我はなかった運転していたオッサンが
「あぶねーな!クソガキ!」って叫ばれたのと子供が危機にさらされた怒りが湧いてきた
お前がどこ見て運転してんだぁ!危ないだろがぁ!!と叫んでしまった
相手もカーッと怒り出し車から降りてきてヤンキーのようにユラユラ近づいてきた
私に物凄い近づいて睨む。古き時代の習性.を備えてるおっさんだった
横断歩道ある場所でスピード出すな!規制速度見えてないのか!?って叫んだ
あ?あ?んだこのアマ?!おおぅ!?
とかおっさんが言った時にカーブから警察がきて、おっさん慌ててた
私たちの状況をみて何かを察知した警察が状況確認してくれて、状況を全て言ったらおっさん青ざめてた
ブレーキ痕でいいわけはできないと思うわ
ざまーみろ
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613: 可愛い奥様 2012/06/10(日) 14:28:28.71 ID:3494Bsv20
中学時代、同学年にいたヤンキー女子Aの話。 
Aは学年のヤンキー女子軍団の中でもボス猿的な存在で、下っ端のヤンキーの子を気まぐれで 
仲間内で無視したり、弱い者いじめもやってた。 
運動神経が良くてバスケ部に所属してたんだけど、2年の時から試合に出てて、部活の先輩のことを 
陰で「下手なくせにw」とpgrしてた。 
Aは高校受験で、女子が通う公立高校の中では市内3番目のランクでバスケも強いX校を受けたが失敗、 
市内で一番のDQN校に行くことになった。 

中3の時にAと同じクラスだった友達は「X校の方から『うちに来てくれ』って話があったらしいよ。」 
と言ってたし、勉強も頑張ってたみたいなんで、なぜ落ちたのかは分からない。 
でも、X校を出たのと、そのDQN校を出たのとじゃあ、その後の人生が天と地ほども違ってくるんで、 
やっぱりAの諸々の素行の悪さに天罰が下ったとしか思えない。 
そういやAは当時、合気道三段で、私の中の「武道をやっている人間=正義感が強く弱者に優しい」 
というイメージは脆くも崩れ去ったw 

Aだけでなく私の学校にいたヤンキーは皆、タチが悪かったんで、不良やヤンキーを美化する世間の 
風潮に対して激しい疑問や抵抗があったし、ドラマ「ヤンキー母校に帰る」が話題になった時、 
モデルとなった義家弘介氏が本を出したんだけど、それも読む気になれなかった。 

だから今、こういった因果応報系のスレでDQNに天罰が下った話を読むと、やっぱり全部 
はね返ってくるんだと妙に納得してる。 
DQNネーム(現在はきらきらネームって言うの?)も法律で何とかならないのかしら。 
子供の運勢が狂いそうだし、名付けた馬鹿親にも因果応報が来そうな気がするよ。
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738 :名無しさん@おーぷん 2017/04/06(木) 01:43:35 ID:???
書き逃げ
高校の時俺をいじめてたDQNがいて(いじめの内容は俺が東京から引っ越してきたことも昭和時代だったこともあり 殴られたり蹴られたりのテンプレ)
今日そいつに会ったんだ 俺を見て言った第一声は
「よう、もやし君 早速だが俺をお前の会社で働かせろ」という傍若無人で、しかもぶっ飛んだ挨拶だった 挙句の果てに金髪ピアスというDQNの鏡というべき姿
一応なぜ仕事が必要か聞いたら 高校卒業後「東京行きゃ何とかなるでしょ」というアホな思考で上京
しかし、高校時代成績も悪かった奴だから当然フリーターになる
そんな経験をしたのにも関わらず俺の会社で働きたいだと
「一応俺の会社は頭が結構必要だから」と言えば 「ダイジョブ俺天才だし」と言う
じゃあ、なぜフリーターになる?と問えば「世間が俺の素晴らしい才能に気づいてないから」と超謎理論を展開
長いから2つに分けます すみません文章力がないもので次で最後です
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551: 恋人は名無しさん 2006/09/12(火) 17:02:22
勝手ながら先月あった修羅場投下させていただきますm(_ _)m

私は怪談話・ホラー映画系が大嫌い。彼はそんな私を怖がらせるのが大好きな大学生カポーです。

彼は幽霊とかをまったく怖がらない・信じないため2LDKで家賃4万のでるといわくつきアパートに住んでます。(彼の隣の部屋で家族が心中したらしい)
そんな彼の家に1人で行くのは怖くて無理なので、遊びに行くときは共通の友達A子と行き、よく3人で遊んでました。

ある日、彼が病気で1週間近く寝込んだのでお見舞いに行くことにしました。しかし1人で行くのは怖いのでA子と行こうと思いA子にメールをすると「用事があるから今日は無理。明日一緒に行こう」という返答。
でも彼が心配だったので頑張って1人で行くことにしました。
彼へのお見舞い、生活必需品、食料、わざわざ神社にいってお守りまで買いガクブルの状態で夕方にやっと彼の家のピンポンを押しました。
ピンポーン…
ピンポーン…
ピンポーン…

でてくる気配がない…

死んでる(゚Д゚)!?と思い電話をかけると
彼はワンコールででました。
彼「はい!寝てた!」
私「よかった!生きてた!今家の前にいるからあけてほしいな」
彼「……え?!」

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245: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/04/05(金) 19:15:35.49
実害もなかったし修羅場と言うほどではないけど中学生の頃家が暴走族に襲撃された
母と妹と一緒に夕飯食べてるとブンブン五月蝿いバイク音みたいなが流れてきて「こんな場所にも暴走族っているんだな」とか思ってたらどうやら家の近くに集合してた
玄関からドンドン叩く音が聞こえてきて妹とガクブルしてたら母親が「絶対出てきたらアカンで」と言い玄関に
内心ヤバいんじゃないのと思いながらとにかく妹を宥めてたら玄関で母親とヤンキーの言い争いが聞こえてきて更にガクブル
どうやら襲撃する家を間違えてたみたいで少しすると暴走族は引き上げて帰って行った
その後近所の人が呼んだみたいで警察に色々聞かれたけど放心状態でよく覚えてない
母親が「もう当事者同士で話は着きましたから」って言ってて警察が何か食い下がってたのだけ覚えてる
ちなみに母親はその場でドアの修理費を貰ってたらしい(何かでかいハンマーでドア叩いてたらしい)
その後リーダーみたいな奴に連絡先渡されたけど一度も連絡する事はなかった

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693: 本当にあった怖い名無し 2013/12/13 02:16:30 ID:rPwRyYBWI
妹がやった復讐だが、自分の妹はそこそこテレビに出るような
タレントをやってる。
しかしながらデビューは高校だったもんで、
中学は普通に暮らしてた。
なんかオタクとヤンキーにモテたらしいけど、
幼馴染とずっと付き合ってたから
全部断ってたらしい。

するとめんどくさいのはヤンキー連中。

「兄貴の力で何とかしてくれ。」

出来るわけないのに確約されて
そいつふられる。俺ボコボコ。

そんなのが続くと溜まったもんじゃない。

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662: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/23 10:37:19 ID:ljS4jpjU
高校生時代の話。
頭が悪くてコミュ症だった俺は友達も少なくヤンキーのグループにからかわれたり虐められたりしていた。
虐めといってもモノマネをやらされて笑いものにされたり
プロレス技をかけられたり(怪我しない程度)体育の授業の柔道で皆に投げ飛ばされたり。
俺としては十分嫌だけどヤンキー達が凄く怖くて反抗できなかった。
毎日学校に行くのが苦痛で毎回本屋とかで時間を潰してわざと遅刻して学校へ行ってたんだが
最悪今度は別の学校のヤンキーに脅された。
なんでも俺の行ってる高校が気に入らないとか底辺高は死ねとか、殴られたりもした。

ボロボロになって学校に向かったが、たぶんまたクラスのヤンキーに笑いものにされるなと最悪な気分で行ったらクラスのヤンキーの一人が
「遅かったじゃねーか。何かあったのか?」
っていうから内容を全て話したら、ヤンキーグループ全員が立ち上がって放課後俺を脅したヤンキーの高校まで俺を連れて乗り込む事に。

脅された駅でグループで固まって探してたら、俺を脅した奴が歩いていたので
「あの人…」と指をさした途端クラスメイトのヤンキーグループがそいつを囲んで
「うちのクラスメイト脅したよな?土下座して謝れwww」
と胸倉掴み始める。相手側は顔面真っ青で俺に土下座。

その後ヤンキーグループにどうしていつも俺を虐めてるのに助けてくれたか聞いたら
「別にお前の事を嫌いじゃないから」と一言返ってきた。

そしてそのまま進級するにつれて徐々にクラスメイト同士溶け込んで行って
ヤンキーとオタクが共存してるみたいな空気になっていった。
元々廃校が決まっていて人数も少なかったからクラス替えも無く
オタクグループ(俺も含む)がヤンキーグループに勉強を教えたり漫画本を貸したり
ヤンキーグループは体育の授業で運動の出来ない俺達を面倒見てくれたり力面で補助してくれたりした。

よくよく考えれば勝手に虐められてたと俺が勘違いしてただけなのかもしれない。
俺にも原因があると思うのでスカッとしたかどうかは知りませんがageました

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285: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/13 21:17:25 ID:uVIxZz6X
今まで生きてきて心のどこかで胸糞だったけど。ようやく解消できたので書き込みます。

一応傷害事件で地元の新聞に載ったことあるのでフェイクを少し混ぜます。
殆ど本当のことですが…w


小、中、高、と弱気で相手に強くいえない性格が災いして
特に小学生と中学生間、クラスで俺をストレスの吐け口にしたり気分が悪いとみんなの前で怒鳴ったり晒し者にしたりしてくる奴がいた。
そいつをSとします。
それが切欠で小中学生の頃はは学校へ行くのがトラウマになっていた。
高校生になってからはSとは違う学校になり平和だった。
クラスに怖いDQNが何人か居たが、普通に漫画本を貸してくれたり「レポート写させてくれ~www」とか言ってきたり
クラスメイトに優しい奴らばかりで居やすかった。

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522: おさかなくわえた名無しさん 2013/05/07 01:22:32 ID:YHUGTqch
30~17年前の話。
5歳の頃、一歳年上のA子ちゃんという子が近所に引っ越してきました。
うちの近所は男の子ばかりで、初めて近所に女の子の友達が出来て嬉しかったのを覚えています。
毎日どちらかの家の庭でおままごとをして遊んでました。
そして私が幼稚園の6歳、A子ちゃんが小学校に上がった7歳の時。
私が幼稚園から帰ってきて、玄関先(A子ちゃんはうちの前を通らないと家に帰れない)でA子ちゃんが小学校から帰ってくるのを待つってことをよくしていました。
ある日、A子ちゃんの家に行ったとき、A子ちゃんが写真を取り出して泣いていました。
お母さんに会いたいって泣いてました。写真はこれだけしかないの・・・お姉さんが怒るから。
お母さんの写真は全部捨てられた、と。
写真を見せてもらうと、黒髪でウェーブで、ちょっとぽっちゃりした赤い口紅の女の人が写ってました。

そしてそれからしばらく経った夜、A子ちゃんが「お姉さん」に連れられて私の家に来ました。
お姉さんを見たのはこの時が初めてです。
「A子に宿題やってからYちゃん(私のこと)と遊びなさいって言ったんだけど!!A子宿題まだやってないの!!どっちが遊びに誘ったの!?」
「もうA子とは遊ばないでね!!」と言って帰っていきました。
凄く怖い顔でした。A子ちゃんはお姉さんの後ろで泣いていました。
お姉さんはとても若くて、髪の毛が茶色で長くて、顔も怖かった。お姉さんがうちに怒鳴り込みに来た時のことは鮮明に覚えています。
それほど怖かったです。
そしていつものように玄関先でA子ちゃんが帰ってくるのを待っていると、帰ってきたA子ちゃんは「お姉さんが怖いからもう遊べない」って言って走って行ってしまいました。
そしてしばらくしてA子ちゃんは引っ越していきました。
最後にA子ちゃんがうちに来てくれたとき
「お姉さんとお父さんと引越しする」「Yちゃんバイバイ」というような会話をしたのを覚えています。A子ちゃんは泣いていました。
私はそれからも時々A子ちゃんと遊んだ日々を思い出したりしましたが、あの「お姉さん」の存在が疑問というか変な感じがして引っかかっていました。
あの怖い女の人は誰だったんだろうと。
あの人が来てからA子ちゃん泣いてばっかだったなぁと。大丈夫かなぁ・・・と。
長文になりましたがここまでが前提。

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