レストラン

 
689: 修羅場コレクション 2011/05/31(火) 11:32:41.59
義兄嫁が、私の実弟の店で騒ぎを起こした。 
義兄は謝ってるけど許さないし、とりなしてなんかやらない。 

うちの弟はイタリアンの店やってて、地元紙とかでもわりあい評判がいい。 
ランチは「新規開拓じゃなく夜に来てくれるお客さんへのサービスの一環」だそうで 
ワイン出すから10歳以下の子供はご遠慮くださいになってる。 

3月にうちの子が私立小合格した時に、弟がすごく喜んで
昼間の店を貸し切りにして招待してくれた。 
義両親と実両親と、義兄家(赤ちゃん)と義妹家(幼児)と実妹家(幼児) 
テーブルを動かしてベビカ仕様にしてくれて、メニューも考えてくれてすごく嬉しかった。 
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579: 修羅場コレクション 2017/03/22(水) 15:08:08.53 ID:fU35o+v5
1歳前半の子連れてレストランに入ったら
2人掛けのテーブルに案内されてモヤモヤ。
テーブル越しに食べさせろと言うのか… 
言えばいいんだけどさ


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1:名無しさん@おーぷん2015/06/02(火)03:41:23 ID:hBx
ソファーに座ったら彼女が「えっ?」みたいな顔したから
「ソファーになんかついてた?」って聞いたら、
「いや、別に・・・」って言われて
レストラン出てから「そういうことするんだね、しばらく考えさせてほしい」って言われた
ソファーに座りたかったならそう言えよ
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828: 
名無しの心子知らず2011/05/25(水) 13:04:54.35 ID:I5oaUJrS
泥と迷ったけど未遂だったのと、どう考えてもキチなので 

仕事帰りに近くのレストランで食事してたら、髪留めを盗られた 
しかも、髪 の 毛 ご と 


いきなり後ろから髪を引っ張られて、子供が悪戯してるのかと思い注意しようと 
振り向こうとしたら耳元でハサミの音がした。一瞬何が起きたのか理解できず硬直 
で、妙に頭が軽くなったと思ったら束ねていた髪がうなじ近くまで消えていた 

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367:(1)2012/08/11(土) 20:35:20.95 ID:kWISRYFs
泥ママ事件が解決したので投下させてください。

うちは曾祖父の代からの洋食屋で、今は祖父と両親で昔ながらの店をやって、
兄と兄嫁、私旦那と私は、いっしょにイタリアンをやっています。


家は住宅街の外れで、4階建ての雑居ビル風。1階は居間と食材置き場。2階は祖父母夫婦。3階は両親夫婦。4階は兄夫婦と私夫婦で住んでます。
店は、洋食屋もイタリアンも車で20分ぐらいの距離。

洋食とイタリアンは食材もかぶるので、一部の食材は家に配送して食材置き場に配送して貰い、あとで店ごとに振り分けたりしています。
 
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675 :名無しさん@おーぷん 2015/08/15(土) 05:04:54 ID:zqP
誰もいない内にこっそり投下。
修羅場ってほどじゃないかもしれんが、金が人を変えてしまった話。

上司の娘さんとその旦那さんの話。
旦那さんはレストランで修業中の料理人さん。
上司の家に遊びに行った時に偶然一回会っただけの俺のこと覚えてくれてて、二回目会った時向こうから気づいて笑顔で挨拶してくれた。
いい人だな、と思って好印象だったよ。
そんな旦那さんが独立して自分のレストランを開業した。
雑誌やテレビで紹介されて開業一年で一躍有名店になった。

続きます
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323 :名無しさん@おーぷん 2016/08/29(月) 23:58:01 ID:LmB
私は結婚式しないで入籍だけしたクチ。
結婚したのは26の時で当初は「式は勿体無いから無しとしてせめて写真だけは撮ろう」と話していたけどアクシデントが重なり
結果として取れずに30を過ぎてしまった。
確か28.9ぐらいまでは「いつとる?」と結構しつこく聞いていたけど旦那が空返事ばかりで予定を合わせる事をしてくれなく時は過ぎた。
もうこの時点で旦那は取りたくないんだろうと思っていたし、30過ぎたらもう写真に写る事すら苦痛になった。

31の時、突然入院する事態となった。
投薬とストレスの関係で劣化が加速し、体重増加。輪郭も左右非対称で医者には「時間が経てば回復します」といわれたが不安だった。
白髪もかなり多くて今まで年齢-8ぐらいには
言われていたのに宅配のお兄さんにおばあちゃんですか?と言われる始末
(どのキツイメガネにすっぴん、部屋着のせいかもしれないけど)
シワはないにしろもうシミはファンデでは隠しきれないし、生えてくる毛も以前はストレートだったのが
癖毛しか生えてこない。染めても白い毛が生えてくる。
完治し、投薬もなくなり徐々に体重が減り
ほんのすこしだけどよくなり始めた時、旦那がやってくれた。
たまには外食しようと言われて連れて行かれた先は写真館だった。
外観からして「素敵なレストランだなー」なんて思っていたのがその日の最後の機嫌のいい瞬間だった。
義両親と旦那の兄弟がいてクラッカーとか鳴らしてるの。
あいつら全員正装で女衆はガッツリメイク。
トメは着物。
義弟のサルは走り回ってる(私はオスガキが嫌いなのだ!)
そこには私が結婚した時ならぴったりかも知れないウエディングドレスが飾られてた。
トメがお写真とりますよーとかいい初めて
メイクの人も出てきてイライラ爆発。

義弟嫁は「お姉さん空気よめなくないですか?」って言われたから
「知らねーよ!」って言ってかえってきてしまった。
当然写真なんて撮らない。一時期離婚の危機にも陥った。

旦那の言い分としては「嫁が入院して嫁のありがたみ、大切さを知ったので恩返しがしたかった」と言っていたがもう鏡を見るのもツライんですけど。

トメもウトも「十分綺麗だよ!気にしすぎ!まだ若い」っていうけど
そりゃ60オーバーのジジババからすれば30代は若いかも知れない。
20代だった時との差を痛いほど感じてる私には小汚い小太りババアがウエディングドレスなんて痛くて無理。
どうせやるなら8年ぐらい前にやって欲しかった…。
(30~40の人が結婚式挙げるのをディスってるわけではないです。)

もっというなら今さらこんな事するならその分の金を好きに使わせてくれた方が500倍うれしいのですが、それはいやだそうです。

しかもこれ、一部うちらの貯金から出そうとしてたしこれ聞いた時は杀殳意沸いた。

※義弟嫁は年上の癖にわざと人前の時だけ私をお姉さん呼ばわりする人。
「オスガキちゃん自由だねw将来の彼女大変そう!」っていえば「オスガキちゃんの彼女兼奥さんは私だけなのw」ってジョークを言い合う仲なのだ。
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863 :名無しさん@おーぷん 2017/06/21(水) 10:13:47 ID:9aa
2年くらい前、2年付き合った彼氏に捨てられた
高学歴高収入だけど激務、会社と実家が近く1日おきしか帰れないのに払う家賃が勿体ないからと実家暮らしだった彼
大体一日おきにうちに泊まりに来ており半同棲状態だった
激務で有名な仕事だし、浮気を疑ったことは一度もなかった
優しいし、食事もデート代もすべて彼もち
優しく包容力もあり、悩み事もその人の手にかかれば簡単に解決した
寄りかかるだけではなく、私を頼ってくれたりもしてすごくいい関係を築けていた
記念日などのお祝いごともサプライズだったり練りに練られたプランだったりと完璧で、愛されてる実感がすごくあった
ある日、大事な話があるからと初デートしたレストランに呼ばれた
夜景の見える素敵なレストランで、その時私は25、彼は28歳で間違いなくプロポーズだ!と思った

実は私が浮気相手だった。2年間。
全く気づかなかった
しかも本命彼女とは交際4年目で、同棲3年目
つまり家に帰れないほどの激務の日はほとんど無く、一日置きに私の家と自分の家を交互に泊まっていたらしい
破局の理由も、本命彼女にプロポーズしたので別れてほしいとだけ
まず自分の他に彼女がいるとは思っていなかったので心底驚いた
今までの素敵な態度や行動もすべて彼女に強請られたことだったが、彼女に対してはやる気が起きなかった
私ちゃんにはやってあげてもいいかなって思ったし、女はこういうのが好きなんだろうなって思って
でも結婚したいのは私ちゃんじゃなくて本命彼女なんだよね
あいつは俺の言うこと何でも聞くし、家政婦欲しいじゃん?
けど結婚して浮気は俺が悪いことになっちゃうから別れてもらわないと困るんだよね
と、ホントにこうのたまった
そんなモラルハラスメント通り越したような発言をするような人ではなかったし、急に人が変わったような気がして怖過ぎてすぐ別れた
知らなかったとはいえ私は浮気相手だし、本命彼女から訴えられたりしなくて本当に良かったと思う
別れてから、合コンも婚活頑張ったけれど、たぶん男性.恐怖症になってしまったんだと思う
恋愛において、男の人を信用することが出来なくなった
あんなに素敵な人があんな一面を隠し持っていたなんて気づかなかった自分も、そんなことして一切の罪悪感がない人間もいるんだなってことも何もかも衝撃的だった
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387 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 22:30:29 ID:l8eCdxes.net
日頃、良家の娘と自慢するA。だからどんなレストランも顔パスと言う。
しかし彼女に連れられて行ったあるレストランは「予約がいっぱいでダメだ」と断られた。
「私は○○よ」と言っても「だから何か?」という店員の態度。
そこに偉い感じの人が来て、店員としばらく話していたが
「失礼いたしました。すぐにお席を用意いたします」と言った。
Aが「私のおかげよ」と言いながら席に着くと店長と言う人が来た。
当然、といった表情で迎えるAだったが店長は
「こちらに(私の名字)さまとおっしゃる方は?」
と聞いてきた。
私が「はい」と手を挙げると「ご両親に大変お世話になりました」と頭を下げられた。
以前、両親にそこのレストランに行くことを話したが、母が店長に「○日に娘が行くみたいだからよろしくね」と伝えたらしい。両親はそろって小学校の先生、店長は教え子だったらしい。
「(私の名字)先生の娘さんのためでしたら喜んで」
と色々サービスしてもらった。もちろん値段も少しサービスしてもらった。
その間、店長がすべて給事してくれ、Aのことは一切無視。

それからAの良家の娘自慢はなくなった。
面目丸つぶれのAは父親にレストランの一件を話したが、その際に
「農家のくせに」と私をバカにしたらしい。
しかしA父はその話と私の名字から、私の父が自分の仕事上、大事な立場にいる人だと分かったらしい。
Aは「何てことを言うんだ!」と散々〆られたらしい
農家でも兼業農家もある、その兼業が何をしているかも色々あることを思い知ったんだとか
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680 :名無しさん@おーぷん 2014/12/05(金) 15:39:03 ID:GBl
バブルの頃、女子大生だった私はスポーツクラブの受付のバイトをしていた。
そこは芸能人とか経営者とかバブリーな人が来る、年会費高めのスポーツクラブでバイト代もよかった。
ある時、オーナーから呼び出されて「Aさんが君と食事をしたいと言ってるから○○ホテルに行って」
と、突然言われてびっくりした。
当時二十歳になったばかりだったし彼氏いないし、携帯もネットもない時代だったから誰にも相談できない。
オーナーは強面だけど、それでもなんとか断ろうと思って「このあと予定が…」とか「残業になりますか?」とか
必タヒに断ろうと頑張ってみたけど、金はだしてやるからとにかく行け!と。
最後の方は口調が乱暴になりつつあり、もうおとなしく食事に行ったほうがこの状況よりマシかもと諦めた。
本当にご飯食べるだけかもしれないし…とか、なんとかいい方向に考えるようにして、着替えて通用口から出ようとしたら
オーナーが待ち構えてて「正面玄関にAさんが車で待ってるから、そっちに行け」って言われ逃げられなかった。
もう半泣きで、Aさんが運転するなんかよくわからないけど高級そうな外車に乗って高級ホテルのレストランに行った。
田舎から出てきて、一人暮らししてちょっと派手目なファッションするようになった自分を恨んだ。
中尊寺ゆつこの漫画のキャラみたいなファッションしてた。だから軽い子と思われたんだと後悔した。

Aさんはクラブの上客で、当時50歳ぐらい。仕事は何をしているのか私は知らなかったけど
指に金のでかい指輪2つつけてて、派手なシャツと高そうなスーツなんだけど小柄な西田敏行みたいな感じ。
でもいままで受付のマニュアル的な会話以外したこともないし、Aさんと世間話すらしたことなかった。
今思えばオーナーも30代であんな高級ジム経営してたし、ちょっとアレな人たちだったのかもしれない。
ホテルの最上階の夜景が綺麗なバーに初めて入った。そこでほかの席とちょっと離れた予約席みたいなところに通され
お酒をAさんが注文した以外に二人共沈黙。もう怖いやら心細いやらで逃げ出したかった。
そのままお酒がきて、どっちも無言でチビチビ飲んでいたら、Aさんがカバンから鍵を3つだしてテーブルに並べた。
なんだろうって思ったらAさんが
「これは君のマンションの鍵ね。駅に近いし眺めもいい。一人で住むには十分だろう。私は週に2回は行けると思う。
こっちは君の車の鍵。(外車だったと思う)免許持ってる?ないなら学校代もだしてあげるよ。マンションの駐車場にあるから。
それと、こっちは今日の部屋の鍵(ホテルの部屋)」
もう、首を左右に小刻みに振って「ダメですダメですダメです」ってずっと言ってたら涙が出てきた。
するとAさん「ひょっとして君、未経験?」今度は上下に首を振りまくっていたけどもう嗚咽で喋れなくてングング言うしかなかった。
Aさん、しばらくポカーンと私を見てたけど頭を掻きながら「なんだなんだ… そっか…」って困った顔してて
それまできつい感じの目つきがちょっと優しくなったような気がした。そして私の年齢や学校の話、地方出身だというと
その地方のいいところをいっぱい言ってくれた。そしてバーなのにコーヒーを注文してくれてそれを飲んでいたら少し落ち着いた。

私が落ち着いてきたのを見てAさんが「今日は無理矢理付き合わせてすまなかった。もうちょっと世慣れた子かと思っていたから
いいお付き合いができるかと思ってしまった。怖い思いをさせるつもりはなかった」と謝ってくれた。
あのスポーツクラブのバイトは続けるのか?と聞かれたので「どうしたらいいでしょう?」って聞いたら
「もし僕が君のお父さんだったら辞めさせるかな」と笑っていた。
速攻やめます!って言ったらまた怖い思いするかもと警戒していたのでホッとした。
そのあとは駅まで車で送ってもらい帰宅したが、家にたどり着いた時に涙がボロボロでてしまった。
翌日にバイト先に退職しますと伝えたら、シフトが残っていたのに昨日付で退職となりオーナーから退職金を渡された。
オーナーは仏頂面で睨んできて恐ろしかった。今なら賣春させられそうになったと通報するところだけど
当時はバーでコーヒー飲んだだけで終わったからよかったとしか思わなかった。
退職金は茶封筒に10万円入っていた。口止め料とか慰謝料とかだったのかもしれない。
その後はクラブより賃金が低いけど、まともな企業のバイトをしながら卒業し田舎に帰った。
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