上から目線

 
12 :◆BiLcvpnXNQ 2014/06/01(日) 16:59:52 ID:auwth3T7R
これは母の遠縁の親戚の話です…フェイクがだいぶはいってます
因果応報と言うより自業自得かもしれない
書くの下手で長いし障/害者に対する罵倒発言などあるので苦手な方はスルー
お願いします


母の知人の女性.(Tさん)とその娘(R子さん)の話です
夫を亡くしたTさんは西日本の田舎にある町で飲食店を営んでました
Tさん、R子さんとパートの人一人でやってた飲食店は田舎とは言え郵便局や
役場の近くでやってたこともあり平日昼間はなかなか混雑する定食屋でした
Tさんは苦労人で、R子さんは可愛らしい女性.ではあるのですがいわゆる
知的障/害者(軽度)でした
と言っても実際に会えばただちょっとボンヤリしてるかな?程度の天然気味で
ニコニコした人なのです
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908 :名無しさん@おーぷん 2015/07/17(金) 17:36:40 ID:UtW
飲食でバイトしてた時、
60代後半くらいのおじさんが入ってきた
無愛想な感じではあったけど、面接の時に「孫に色々してあげたいからお金がいるんだ」と言っていた
他にも警備員のアルバイトをかけもちしていると言っていた

おじさんの初出勤の時、店長はいなかった

何故か調子に乗ったバイトの男の子(大学生)がおじさんに対して怒鳴る怒鳴る

おじさん皿洗いで、男の子はキッチンだったんだけど、ホールまで聞こえるくらいの声で怒鳴ってた

「学習しろ!」「言い訳すんな!」

おじさんが帰るときには、

「ここまでやったら帰っていいんで!はやくやってください!」

と、最後の最後まで怒鳴っていた

おじさんはそのままやめてしまい、次に来ることはなかった
その男の子も最近入ったばかりだったのに、何故あんなに上から目線で言えたのか
孫ぐらいの子に怒られるおじさんの心境を考えると今でも胸が痛い
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461 :名無しさん@おーぷん 2015/11/06(金) 14:17:54 ID:PaC
前に会社にいた糞ババアの話
しょぼい修羅場だったらすまん

俺:当時23歳、その会社で4年目
ババア:当時52歳(多分)、その会社で3ヶ月目

中途採用で入社してきたんだけど、なにかにつけて上から目線だった
お客さんのお茶を俺がいれてても「あたしがやってあげてもいいよ?」とか
自分でも見て確認できるものを「読むのだるいし、口頭で言ってよ」とか
電話も出ないし上から目線のくせに仕事もできない
だから上司にお色気攻撃(谷間全開)でミスを許してもらおうと必タヒだった

みんなそういうのにうんざりしてきた頃、仕事上ババアと話さなきゃいけない機会が増えてしまった時があった
俺は仕事は仕事だし、と割り切ってたつもりだったんだけど、「俺くんは、あたしのこと嫌いなの?」って聞かれて
「まぁどちらかと言えばそうですね、でも好きとか嫌いとか仕事なんだし関係ないでしょ
好かれるに越したことないでしょうけど、僕ら友達でもないんですしw」って言ってしまった

そしたらババアが持ってた太い定規で俺の頭とか顔とかバチンバチン叩いてきて目の上とか頭が切れて流血
叩かれてる間ババアは「あたしの娘と同い年だから!婿にしてやろうと思ったのに!薄情者!きらい!きらい!」
ってずっと叫びながら泣きわめいてたw
4針縫ったりしたとこもあって、ババアの旦那から治療費やら頂いて、ババアはクビになった

傷ちょっと残ったりしてるけど、俺も短気だったんか我慢できなくて煽ったみたいになった結果だと思うし
それは自分も反省すべきところだったなと思う

でもまぁババアのいない会社は快適だ
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776 :名無しさん@おーぷん 2017/08/16(水) 21:39:33 ID:yUm
つい昨日あった話
フェイク混じってます。

前提として、私は既婚者で、働いています。
旦那君は、夜勤のある職場にお勤め。

仕事も早く終わり、
旦那君も夜勤だったので
たまには外で食べるかーと思い
駅前をフラフラしていると、
「私ちゃん?」と男性に声をかけられました。
振り返るとそこにいたのは
高校の時付き合っていた元カレ。
懐かしさもあり、わー久しぶり!!
とテンションがあがりました。
高校生の当時は元彼にヒドい振られ方をして
泣いて暮らしたけど、10年以上も前の話、
大人になった今では特に引きずることもなく
普通?に挨拶をしました。

向こうからは立ち話もなんだしと、
ご飯を誘われましたが、
そこは丁重にお断りをして帰宅。

そして今日の朝
高校の時から変更していなかった
アドレスにメールが届きました。

以下原文のママ↓
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786 :1/2 2013/09/15(日) 15:19:11 ID:hmFDjOCZ
スレ違いだったらごめん。
パート先で一緒のママ。
最初はニコニコと近づいてきて、帰る方向が一緒なのでたまにお茶して帰ったりしてた。
そのうち、朝最寄り駅のホームで待ち伏せされたり、
電車の中で他の車両を渡ってまで私を探しに来るようになった。
ちょっとストーカー?と思ったけど悪くとるのもいけないと思っていた。
そのうち会社帰りに飲みに誘われたり、買い物に誘われたりするようになり、
うちは子供もいないし、時々付き合っていた。
しかし付き合うといつまでも帰らない。
3年生の娘が居るというのに、「コンビニに行って弁当買って食べて」なんて電話していた。
さすがに「もう帰りなよ」と言っても帰らない。
最初は気持ち悪いくらいニコニコと近づいてきたママだが、
この頃にはすっかり上から目線で、乱暴なタメ口になっていた。
子供の事はしょっちゅう「バカ,ボケ、シネって言ってんだー」とか
「お金あげるからあんたが育ててよ」とか言い始めた。
しかも「中学の頃万引きで警察に捕まったんだー」などと聞いてもいないのに語り始めた。
これは関わらない方が良いと思って疎遠にすると、また敬語でニコニコと近づいてきた。
職場なので波風立てるのもと思い普通に接していると、また上から目線の乱暴言葉になる。
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186: おさかなくわえた名無しさん 2012/10/25(木) 16:21:43.16 ID:cXAItJXX
>>180
ウチの親戚が某宗教S会員 それを知った近所の壮年部員が連日のように訪問するようになった。
最初は丁寧にお断りしてたけど、あまりにしつこいので 3つ年上のそれがくると
「おっ!今日も来たか、ご苦労さん! で、今日はどうした?」とこちらが超上から目線の励まし対応変えた。

ムッとしながらもめげないそいつは、仲間とともに来訪「今日はK明党議員の○さんがご挨拶に」
「今日は壮年部幹部で有名どこどこ会社社長さんの○さんです」 とか。

30才以上も年上連中相手に俺は 、
 「はいご苦労さん! みんな頑張ってるね。 体には気をつけて風引かないようにね、うん!」てな感じ。
連れてこられた「お偉いさん」達はまずビックリ、俺にしどろもどろになって対応のあと、
壮年部員を睨みつけつつ帰っていく日々。
そういうのを5回ほどお偉いさんにやったら、こなくなった。

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98: 1/2 2009/09/03(木) 20:35:47 ID:VNADJmLi
今日起こった出来事の話。

食べ物を作って宅配する店で働いている。自分は商品を作る側。
朝、出勤してみると店長が電話対応をしていた。
主に注文は電話で受けるもので、電話はバイトの子達(自分含む)が基本的に対応する。
たまに店長が注文の電話を対応する時もあるがそれは本当に稀で、店長が対応するのは難しい客だったり
クレームだったり少し面倒な時がほとんど。今回は前者の電話だったらしい。
うちの店の配達エリアにある某企業からの注文だったらしく、「それはちょっと…」「難しいですね…」等と言葉を
濁したかんじで話していた。
電話が終わった後で話を聞いてみると

客「沢山注文したんだから何かサービスできないのか」
店長「ではドリンクをサービスします」
客「それはいい。ドリンクはいらない。そのかわり品物をいくつか無料にしろ」
店長「当店はこちらの商品を売って経営している店なのでそれは難しいので…」
客「これからも定期的に注文すると思うからそれ位のサービスしてもいいじゃないか」
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489: 恋人は名無しさん 2012/01/09(月) 13:14:02.67 ID:dDfMyOj7O
私がメールしても返信してくれない彼なんだけど(二週間ほど経って私から電話するといつも『忘れてた』で済ませる) 
私が「できるだけメールの返信はしてほしい」って旨を伝えると 
「じゃあ俺は『そろそろ○○(私)が寂しがってそうだな』っていう頃合いをみて 
○○(私)に連絡をしなくちゃいけないの?」
って言われた 
何かそういうことじゃなくて次に会う予定とか大切なことをメールしてるから返信してほしいってことを言ってるのに 
ただ私が寂しがってるって解釈されたのにイラッてきた 
しかも「連絡しなくちゃいけないの?」っていう言い方が「したくないけどしてあげなきゃいけないの?」って感じだったから余計にイラッとした 
何か上から目線なんだよなー

引用元: ・恋人のちょっとイラッとくる言動Part10

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689: 本当にあった怖い名無し 2013/04/06(土) 15:10:49.32 ID:KiDZ7KTW0
2年前。オタク趣味で10年以上の付き合いがある友人(仮にAとします。当時24)が結婚した。
見合い結婚で、相手は1歳年上。そこそこ有名な某企業に勤めるサラリーマン。
顔も岡○准一似のイケメンで、パッと見は似合いのカップルだった。
しかし、その評価はすぐに覆された。

披露宴の余興。私は仲間4人のと一緒にバンド演奏を披露。
わざわざ九州から駆けつけた男性がボーカルを務め、Aの大好きな曲(某ゲームのエンディングで流れたバラード)を歌った。
A側の友人や招待客はもちろん、新郎側の出席者も「初めて聞きましたが、良い曲ですね」と(いくらか社交辞令もあるだろうが)言ってくれ、なかなか好評だった。

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