住宅街

 
921 :おさかなくわえた名無しさん 2019/07/13(土) 12:19:03 ID:K7xfGlh1.net
修羅場というには弱いかも

買い物に行こうとして住宅街歩いてたらいきなり小学一年くらいの女の子に泣きながら抱きつかれた

ビックリして話を聞いたら学校から帰ってきたら普通はチャイム鳴らしたら出てくるお母さんが出て来ないらしい

学童で待つ案も出してみるもその日は先生の研修か何かで休み
母親の携帯番号に電話するも出ない
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442 :名無しさん@おーぷん 2016/11/29(火) 22:35:54 ID:Fwl
数年前の冬の話。
会社帰り、遅くなっていつもは通らない道を通りました。
住宅街の中にある、子供用の遊具が置いてある小さな公園の横の道。
そしたら、いきなりその公園の木の影から男が出て来て襲われた。
咄嗟のことに声も出ず倒される私。そのまま足を捕まれて公園の茂みに引きずり込まれてのし掛かられた。
口を力任せに押さえられ、膝で両腕を押さえ込まれるような体勢になり、胸をコートの上から捕まれる。
はあはあ荒い息を聞かされながあまりの恐怖に「私もう終った」、みたいな諦めの精神になってしまったのですが、男が私の下半身の衣服を脱がせようとして苦戦し始めた。
私は超冷え性.な上、実はそのとき妊娠5ヶ月目。
脱がせにくいマタニティ用のスキニーパソツの下に、腹巻き、ストッキング、ガードル型の腰帯、パソツと下半身が超厳重装備だった。
むいてもむいても出てくる布に、暴/漢の膝が私の腕からはずれ、口を押さえてた手も、私の下半身と格闘中。
それに気付き、呪いがとけたようにハッとして、私は大きい声を出しながら暴れることができた。
そのお陰で暴/漢は諦めたのか走り去っていきました。
私の声を聞き付けたのか、近くの住宅から年配夫婦が様子を見に来てくれ、警察に連絡してくれた。
お腹は押さえられてなかったけど、恐怖と緊張にガチガチになってしまい、救急車で緊急窓口まで運んでもらいました。
結果赤ちゃんも私も無事でしたが、連絡を受けた旦那に泣かれてしまった。
以上が私の人生最大の修羅場話ですが、赤ちゃんがいなかったらあそこまで鉄壁の装備をしていなかったと思うので、
赤ちゃんが私を守ってくれたんだねと、今となっては子供の武勇伝です。
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552: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/05(火) 00:28:53.92 ID:vGe2Zs/0
寒くなってくると思い出す修羅場。
文章をまとめるのが下手なので読みにくかったらごめんなさい。
主人の仕事の都合で数年海外に暮らしていたんだけど、山を住宅地にした場所で生活してた。
秋になりだんだん寒くなった頃、自分の家の小型犬2匹といつも通り散歩へ。
1キロほど道路脇の歩道を歩いたところでなんとなく違和感を感じ、後ろを振り返ってみた。
そこにいたのはシェパードくらいの大きさの犬......と思いきやコヨーテだった。
私達との距離は10m程。
こちらが止まると向こうも止まり、歩き出すと向こうも歩く。
家の犬達は全く気がつく様子がなく、寧ろはしゃいでいる....。
うわーどうしよう...と歩きながらぐるぐる考えていたらコヨーテがこっちに向かって走り出してきた!
やばい!犬達食われる!!
応戦する?いやいや逃げなきゃ!って丁度車が走っていなかったので車道を渡って家の方向にダッシュ!
コヨーテが渡って来ようとしたけど車が何台か走ってきて諦めたようだった。
家の犬達は「ダッシュ!?もっと走れるよ!やっほーい!」って感じではしゃいでるし。
その後、別の日に違うルートを犬達と歩いていたら前から下り坂をベビーカーをすごい勢いで押しながら、叫びながら大型犬を連れた人が。
その後ろにはコヨーテ×2
急いでその人に駆け寄り、犬のリードを預かって、近くの住宅地の管理センターに2人で避難して事なきを得たけど、暖かくなるまで何回かコヨーテに遭遇したり
住宅地のグループごとにプールとジャグジーがあるんだけど、ジャグジーに入ってたおじさんの頭が小動物に間違えられてガブリとやられたと新聞に載ってたりした。(軽症で済んだ)
コヨーテにダッシュでこられたのが私にとっては修羅場でした。

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