初孫

 
693 :名無しさん@おーぷん 2017/07/14(金) 16:25:11 ID:IgR
孫差別とか色々で義実家に疲れた

子供の保険も義弟家の子供らだけ
子供の付き添いをお願いしたら断られ
回るけど少しお高い寿司屋とか私ら何年も行ってませんよ

初孫と初女孫だから?
気が利く次男の子供だから?

もうさ私の実家へ帰りたい
持ち家だし実家は震災あったしで帰れないけど帰りたい

何とか平等に見せてるだけってのバレバレ
もう全て土地から何もかも嫌だ
続きを読む

 
36 :名無しさん@HOME 2010/12/16(木) 01:05:31 0
新婚のころ、義母が嫁子ちゃんちに5時頃行くわ、と言って、来たのが8時。
外出もせず、夜ご飯の用意万端で待っていたのに。
1時間弱で来れるのに何で遅れたのかと思ったら、5時で向こうを出るはず、がちょっと遅れて。
6時前になったからこちらでご飯済ませて7時ぐらいに出発したから今着いた、と。
義母の言う 5時に行く は、向こうを出発する だったわけよ。
てめーの出発時間なんて知るか!なわけですよ。
エネだった旦那は「着く時間で言えよ~」で終わり。

一年半ほどして、私が一人目の子供を出産して、その子どもを連れて行くことになった時に
同じ事をしてお返ししておきましたよ。
「11時過ぎに行きますね。お昼ごはんの時間前ですみません~」と私が電話して。
お昼ご飯を食べる、と思い込んだ義母。11時過ぎに到着すると思ってやがるし。
まあまあ近くに住む義父の姉夫婦を呼んで、お昼全員分用意して待っていた様だ。
初めての孫で舞い上がってるからね。
私たち家族は11時過ぎに出発して、外食して、ショッピングモールでお買い物して遊んで。
夕方前に到着。
いやー義母怒ってるし。
「お母さんにあわせて出発時間を言いました。」でグウの音もでず。

もう13年ほど前の出来事です。
続きを読む

 
108 :名無しさん@おーぷん 2016/01/18(月) 19:38:03 ID:e2y
旦那が変な方向にはっちゃけている。
義母は幸い良トメで全く干渉してこない、口も出さない人。
義父は元会社員、義母は元公務員で年金額も十分だし、持ち家。「仕送りいらない。老後のお金は確保してある」
と、こちらがなにも言わずとも結婚前にキッパリ宣言してくれた出来た人。
義父はのんびり家でDVDを見るのが好きで、義母はヨガやら洋裁やら趣味に活動的。
でも去年私が、義父母にとっては初孫になる息子を産んだことで会う機会が増えた。
旦那いわく「孫の顔を見せるのが最高の親孝行!」それもそうかなと週2くらいでお邪魔していた。
正直しんどい時もあったけど、義父母のことは好きだし親孝行になるならなーって。
お正月も大晦日から2日までお世話になった。
義父母とはうまくいってるし、優しくしてもらってるんだけど、申しわけないことに元日にはもう帰りたかった。
出産のときに股関節をアレしてしまって、楽な姿勢が取れない場はしんどいんだよね…。
2日の朝、旦那がまだ寝てる間に義母さんが寄ってきてコソっと
「嫁いびりじゃないのよ?ほんとごめんね?来年からは一泊にしてもらえる?」
義父さんも義母さんも生活リズムができてしまっていて、長い来客はキツいんだそうだ。
「孫は来てよし、帰ってよしって言うでしょ。来てくれるのは嬉しいけど体力がついていかないのよね~…」
平謝りして、旦那を起こし、旦那にも義父母さんから言ってもらった。
ちなみに義母さんがなぜ先に私に言ったかというと「その方が話がスムーズだから」だそうな。
続きを読む

173: 名無しさん@HOME 2013/08/19(月) 20:43:14.11 O
私の妊娠が発覚して、義実家一同が初孫大フィーバーやらかしたのがここ最近起きた修羅場。

病院で中の子が娘だと分かり、待合室でウトとコトメが万歳三唱やり出したのが第一、
トメが狂喜するあまりに叔父・叔母夫婦を召喚、
ワケも分からないまま彼らから「おめでとう!おめでとう!」と握手大会をやった後に丸二日かけた大酒盛に発展したのが第二、
コウトが「是非とも姪には俺と同じアスリートの道を目指して貰おう!」と家の庭にトレーニング専用ルームを実費で増築したいと言い出したのがこの一件で最大の、
…てな感じであまりの義実家&叔父叔母一家の面々の浮かれっぷりに温厚な旦那が遂にキレて大声で怒鳴りながらの大説教をやらかし、
それを聞いた周囲から「夫婦関係のもつれか!?」と誤解されて隣のスピーカーさんに「辛いことや困ったことがあったら何でも打ち明けてね!」と真剣な顔で言われたのが最後の修羅場。

旦那からシメられたウトメ&コトメは今現在、おやつの骨を取り上げられた柴犬みたいにしょんぼりしている。
……が、コウトはまだ諦めていないらしく、旦那にアスリートの魅力を熱く語っては怒られる毎日が続いてる。

続きを読む

このページのトップヘ