友達

 
219: :2011/09/24(木) 01:22:54 ID:
避難所の実況見てたら思い出したので投下
実況待ちのツマミにでも

私子…18歳
馬鹿男…22歳 私子の彼氏
間子…20歳
友実…18歳 私子の友人

私子と馬鹿男は交際2年。メル友として知り合い付き合い始めた
   
馬鹿男は母子家庭で、幼い頃父親に虐○されていたらしく
気に入らないことがあると、すぐ暴力に訴えてきた
けれど私子は馬鹿男が初めての相手だったので、何をされても別れたいとは思わなかった。凹られても私から
「別れたくない」と縋る日々…

それに気を良くした馬鹿男はやりたい放題だった
そんなある日、馬鹿男の先輩から私子の携帯に着信が…
「馬鹿男が遂にやらかした」
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440: 恋人は名無しさん 2009/08/04(火) 10:20:40 ID:LAj/lWRz0
巻き込まれた修羅場。私はほぼ傍観者です。 

私子 大学生 
友子 大学生 
間男 大学生 
優男 大学生 
優子 大学生 
友彼 社会人

友彼除いて上記五人の大学生は、皆同じ科&サークルの大の仲良し。
男女混合グループだった。そして、私は密かに優男に恋心を抱いていた。
しかし程なくして、事件は起こる…。
私達の中で恋人持ちは友子だけだったが、友子曰く最近上手くいってない様子だった。
たびたび私達に相談を持ちかけてきていたし、別れも考えているらしい。
けれど友子はなんていうか…ここでいうビ*チ臭が少々あった。
友子は確かにすらっとした長身で、派手な顔立ち。人気もあったし、ナンパされることもしょっちゅう。
そして、そんな友子に間男はベタ惚れであった。(皆知っている)
だからか、付き合っている相手はころころ変わるし、別れる時も次の彼氏候補がいなければ踏み出せなかった。
なので、友子が別れを切り出そうか迷っている最中も、私や優子や優男は
「どうせ新しい男を見つけたらすぐに捨てるくせに…」
と半ば呆れ半分で聞いていた。
そしてある時、いつもの様に五人で飲みに行こうと間男が提案。
皆すぐ賛成。楽しい雰囲気で盛り上がり、何事もなく順調に夜は更けいったのだが…。
お酒に弱い友子、浮子は立ってもいられない程にベロベロに酔ってしまった。
タクシーで帰らせても良かったのだが、たまたま私子家が飲み屋から近いこともあり、
明日は休みだし雑魚寝していくことになった。
皆すぐに熟睡。しかし、夜中の二時くらいになんでか目が覚めてしまった。優男と共に。
二人でつまみでも買っていくかなどと話していたらなぜかあの声が…。


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970: おさかなくわえた名無しさん 2011/11/17(木) 16:50:38.73 ID:MLs/xg7W
友達とランチを食べた。一人1,500円くらいのやつ。 
食べ終わったのが2時近くだったので、お客は私達ともう一組くらい。 
お金を払ってレシートを待ってたけどくれない。レジはある。 
オーナーらしいおっさんとしばし見つめ合う。 
私:「レシートは?」 
おっさん:「レシートを出すとなるとランチの値段が二割増しになるがよろしいか?」 
私:「はあ?」 

友達のお気に入りの店だったのでそれ以上文句をいうのはこらえた。 
もちろんレシートも諦めた。でも二度と行かないぞ~
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643: おさかなくわえた名無しさん 2011/12/03(土) 04:12:01.50 ID:ipCLMUfh
登場人物は 
私、A、B、C、D 
全員高校の同級生 
私はABとは仲良かったけど、CDとはお互い顔は知ってても話をしたことはない。 

高校卒業後、私は地元の大学へ進学しABCDはH県の大学へ進学。 
夏休みとかの長期の休暇には地元に帰ってきたABとはよく遊んでた。 
ABCDは同じ地域に住んでたので長期休暇以外でも結構頻繁に会ったりしてた模様。 

大学卒業後私は地元で就職してABCDはそのままH県で就職。 
就職してから2年過ぎた今年の春、私は会社の研修でH県で1ヶ月程滞在することになった。 
そのことをABにメールすると、BからCDも含めた5人で飲みに行こう誘われた。 
それは全然構わなかったからOKすると、Aからその前に私ABの3人で一回会おうと言われたので 
その週末に3人でご飯を食べに行った。
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779: おさかなくわえた名無しさん@転載は禁止 2015/02/02(月) 20:11:47.38 ID:gdpWRf0N
20代の頃に知り合った女の子(仮名A)の話。 

Aを初めて見た時、あまりの美貌に驚きました。 
性格も良かったら最高だったけど、残念ながら性格はあまりよくなかったです。 
だけどとにかく目の保養になる美人で、なんとなく付き合いを続けてしまってました。 
AはAで、多少性格悪い事をしても許してくれる私をうっすら見下していたと思う。 
自分でもどうかと思ってはいたけど、とにかく美人すぎて、 
顔を見ると怒れなくなってしまってたし、連絡来ると嬉しかったのが正直なところでした。 

ある日の事、別の友人Bのツテで、かなり人気のあるコンサートチケットをGET出来る事になりました。 
その事をAに話すと「私の分も頼めるかな?」と言う。 
帰宅後、Bに電話で訊くと、「料金前払いにしてくれるならいいよ」との事。 
もともと私の分も前払いで近日中に送る予定だったので、 
Aにチケ代をもらってから、2人分一喝で送金しようと思い、Aに電話すると、 
「え? お金? 前払いかー… わかった、今週中に(私)ちゃんちに送るよ」 
との事で、待ってたんだけどお金は届かない。 
翌週頭まで待ったけど来ないので電話をしました。 

私「Aさんのお宅ですか? Aさんご在宅でしょうか」 
A母「はい、ちょっと待っててね」 

A母「Aー、(私)さんから電話よー え? え、でも… えー… うん…」←うっすら聞こえてくる声 

A母「あ、あの、ご、ごめんなさいね。…今A、出掛けてていないみたいなのよ」 
私「(うそーん…)あ、そうですか。じゃあ、帰宅次第連絡下さるようにお伝え下さい」 

居留守だなーとは思ったけど一応伝言。 
そして電話は結局かかってきませんでした。
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