152: 名無しさん@HOME 2015/01/07(水) 14:14:22.84
お正月に姪と甥が遊びに来てちょっとジーンと来たので書かせてください。 
10数年前の話なのでいろいろ記憶が曖昧な部分があったり 
辻褄が合わない部分があるかも知れませんがご容赦ください。 
長いです。ごめんなさい。 

私は関西出身で、父、母、兄、私、弟の5人家族、男ばっかりの3人兄弟です。 
阪神大震災で、自宅は潰れなかったもののあちこちガタがきては 
その都度部分的に修理していました。 
そんな折、私が宝くじに当たり(年末ジャンボの1等前後賞の前賞)、 
いっそのこと上物を建て替えようか、という話になったんですが 
兄が東京の会社へ就職、弟は京都の大学へ進学することになり、 
二人が家を出ることになりました。 

両親と私の3人で暮らすのに上物建て替えるのもどうだろう? 
ならいっそのことマンションでも買って3人で住むか? 
ということになり、土地を売って兄弟3人に生前贈与されました。 
税金等々引かれて600万ずつくらいの分与になったと記憶しています。 
そのお金と宝くじの当選金でマンションを購入しました。私名義で。 
両親は私のマンションで一緒に暮らすこととなりました。

続きを読む

 
527: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/14(金) 05:54:53.00
土曜日に妻とバイクでツーリングに行って、海見ながら 
新しく来た仕事のできる部下の女の子に非常になつかれていること。
続きを読む

  451: 名無しさん@おーぷん 2014/09/29(月)13:29:54 ID:8rfSueoBA
嫁さんが俺に内緒で資産運用してた。
俺の給料口座は嫁が管理、小遣いを別途の口座に毎月5万入れて貰う
給料口座の残高も知らなかったんだよ。この前給料口座カードが割れて交換しに銀行に行ったら。
その時、残高確認したら百万切ってたからおかしいと思い嫁さんに聞いたら。俺に内緒で株、イオン三千株、オリエンタルランド、伊藤ハムを数十株づつを保有 してた。しかも、購入差益が出てた。

あと、オーストリアドルやアメリカドルの預金為替に投資してた。
切れたいが自分の預金が倍近くの利益が確定してた。ぐぬぬ
内緒で勝手な事したが、結果は住居の、頭金どころか即金で買えそうな勢い。
嫁さんは、口では謝っているがドヤ顔で説明された。
アメリカドルが110円になったら話すつもりだったとか言う。
マジで混乱してる、イライラするし素直に喜べない。
働いている自分がバカにされたみたいで不快だと思ったから素直に言ったら、必死に論破しようとしているが気持ちがすれ違いすぎて話にならなかった。
離婚したいわけでもないし、嫁さんを反省させるにどうしたらいいのかわからない。 
続きを読む

  418: 名無しさん@HOME 2013/05/30(木) 15:37:39.52 0
まとめきれず長くてすみません。 

「私は同居で辛い思いしたから、あんたたちは別に居を構えなさい」 
なんて言ってたくせに、毎週末呼びつけては、家事をさせ、マッチ箱の隅をつつくようなイヤミを言うトメ。 
相談しても、「あーわかったよ!みんな俺が悪いんだな!」と意味不明なキレ方をするエネ夫。 
ふんぞり返ってリビングでテレビ見てる、基本空気ウト。 

そんな義実家には、末っ子長女のコトメがいる。結婚式で顔を見た程度だが、兄貴である旦那にそっくりだった。 
ウトの母は女の子に恵まれなかったので、コトメは蝶よ花よと育てられたらしい。 

一族でも待望の女の子を産んだトメはトメで、コトメ自慢がまぁウザイことウザイこと。 
「コトメちゃんは、私が仕込まなくても、いつの間にか家事をやってたのに…ね~ぇ?(といいながら私をニヤニヤ見る)」 
「コトメちゃんは、世界的大企業の役員の妻なのに、旦那さんに頼りきらないで、しっかり働いてるのに、ねry」 
やめたんじゃなくて産休だと何度言えばry 
というわけで、ろくに話したこともないコトメのイメージは最悪だった。 

そんなコトメが、地元の友人の結婚式に参列するので帰省するとかで、トメは大張り切りで、身重の私をこき使う。 
「私が作ったのじゃないと食べない」らしい茶碗蒸しの下ごしらえを嫁がしていると、台所にひょっこり顔を出す、顔が旦那の女性が。 
コトメだとすぐ分かった。 
「おかーさーん、誰かお客さん来てるの?」  
続きを読む

 
72: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/10/10(金) 20:41:13.08
飲み会が急遽中止になったので、嫁に知らせず真っ直ぐ帰宅。 
リビングに入ったらデパ地下で買ったと思われる旨そうなグラタンやサラダを嫁が食べていた。 
俺には炭化した野菜炒めとかの安物食わせといて自分はこれか…と一気に疲れが出たよ。

続きを読む

このページのトップヘ