嫁いびり

 
882 :名無しさん@おーぷん 2015/12/25(金) 17:59:40 ID:1Cq
上にも出ていたけど私も息子の嫁に衝撃だった
初めての挨拶の時から敵対心を感じていて、家庭でなにかあったらすぐに離婚できるよう離婚届に記入済みですと言われた
私には関係のない話だしあらそうですかと流したら不思議そうな顔をされた
それからしばらく経って、息子の家庭に夕飯をお呼ばれすることになった
普通に頂いて、美味しかったですというと嫁はまた不思議そうな顔をしていた
ずっと後になって嫁から直接聞いた話によると、大事な大事な一人息子の嫁だからさぞいびられるだろうと2ちゃんねるを見て心の準備をしていたそうです
しませんよそんなこと……と呆れるばかり
大事な一人息子といえど私とは別の人間です。別の人間の配偶者に口出しなんてみっともない事したくありません
隣町に家を建てた息子家族とは年に数回会う距離感だったのですが、私が今年70になったということでなんと嫁から引き取り同居を持ちかけられました
他人と暮らすのは御免なので断っていますが、嫁は引きません
普通は逆でしょうに。と衝撃です
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118 :長文1 2006/05/24(水) 09:22:29
近距離別居のトメは、ウトや夫ですら呆れるほどのバカ。
最近の趣味は嫁いびり、というよりも
「鬼嫁にいびられ、でも息子夫婦の幸せの為に我慢するけなげな私」ごっこ。
ウト夫にどれほど怒られようと、それを吹聴する事が生きがいだから止められない。
むしろ例えば「嫁子が何したって言うんだ!」と怒られると
その場ではごまかしつつ、ちょっと嬉しそう。
そして近所に
「嫁ちゃんはきっといい子なのよ、だって夫も息子もいい人だって褒めるから。
きっと私の捉え方が悪いのね…」って感じ。
「冷蔵庫の中の食材が無くなるけど、きっと腐る前にと思って持って行ってくれたのよ。
出前にすれば私の仕事も減るしね」
(トメは料理嫌い、持って行きたい食材なんてない)
「孫のお祝いを渡したらその場で開いて少ないって言われちゃった。
お祖母ちゃんなんだからもっと上げるべきだったわ。私は至らないから…」
(初節句で貰ったのは30万、あまりの厚みにびびってこんなに頂けませんと言った)
書いてるときりがないけど、
それを言われた近所のババが伝書鳩で
「トメさんがああいう人だから私が代わって言うわよ!!」
とばかりに乗り込んでくる。
このババがまた細木みたいなババで、こっちの話なんてなんも聞きゃしねー。
旦那が怒ってこのババの家に文句を言いに行ったが
後で「旦那さんは丸め込むの楽だったでしょ、優しくていい子だったからね」と言う始末。
トメも細木を当てにしてやってる所があるんだけど、
あんまりウザいので言われた事を全てやる事にした。
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59 :名無しさん@HOME 2007/06/04(月) 23:21:15
ウト親戚の前では優しく朗らかなトメに仕返し。
いつもは何かと絡んできては「はあ~、こんな事も出来ない女が居たなんて~」とか
「子供だけは生んじゃダメよ、あんたじゃまともに育てられないから。
私のところによこして、あんたが通ってくるなら良いけど」とか言ってくる。
もうあまりの事にブチ切れてほぼ絶縁になってたんだが、
土曜にウト親戚が集まると言うのでしょうがなく行った。
前日に料理を作っていたら、トメがいつかの謝罪もどこへやら
ふてぶてしく座ってテレビを見ながらティータイム。
カッチーンっと来たので「何でやらないんですか!」「年取って疲れたのよ!」とケンカ。
イライラしながら何でこんな仏心を出したのかと反省。

次の日、私が作った山の様な料理を見て
親類が「おー、こんなに作ったの!大変だったわね~」と言ってきて
トメが「うふふ、嫁子ちゃんが作ったのよ~」「ま~凄い!トメさんお幸せねっ」とか話してた。
私は横で愛想笑いしてたんだけど、親類が
「嫁子ちゃん若いのに凄いわね~、大変だったでしょう~?」と言って来たので
「いえ…」と言ったらトメが調子に乗って「自慢の嫁子ちゃんよん」とか言い出した。
そこで止めておけばいいのに更に「うちに娘が増えて華やかでいいわぁ、ね嫁子ちゃん」だの言われたので
あからさまにキョドって「え…?あの…」と言ってうつむいた。
親類も「あら?」って思ったみたいで、こっちを意味ありげに見てきて
トメも焦ったように「どうしたの嫁子ちゃん?」とか言ってきたので
「チャンスだ」と思った。

グラスが足りない→「あっ申し訳ありませんお母さま!」走って取りに行き、更に謝罪。
小皿が欲しいと言われる→大慌てで皿を持って来て「この皿でよろしいですか、お母さま…」オドオド
トメに呼ばれる→ビクッとなって「何か不手際が…あ…あのう…」と焦る
じゃあ皆で大トメの墓参りに→「えっ、私も行かせていただけるんですか!」
「当たり前じゃない」「で、でもお母さまが…あのう…私ははまだこの家の一員じゃないからって…(本当)」
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684 :名無しさん@HOME 2013/01/08(火) 10:10:49 0
去年のクリスマスイブに実弟が彼女のたっての希望ということで結婚式を挙げた。
家の両親はクリスマスイブがどうとかより年末はみんなの迷惑だから
年明けか十二月なら最初の方がいいんじゃないかと提案したが
「今から嫁いびりですか。孫に会いたかったら私の意見を優先してください。」と
言い切った。でき婚ではありません。
弟嫁の両親も12/24で文句なしと言うので、挙げることになって招待状を出したら
私達の思った通り新婦側の欠席が多くて大慌てで昔の同級生とか幼馴染とか
縁が切れたような人にまで招待状を出しまくったそうだ。
それでも足りず勤め先の課の同僚全員招待状渡したけど、最初に渡された人と
あまりに時間差があったので、人数合わせがばればれで後から招待状を渡された人は
断られた。受け付けとスピーチは来てくれる友人ががやってくれることになったが
余興をやってくれる人がいなくて、結局実母が入ってるコーラスサークルのおば様方が
アカペラで歌ってくれることになった。そこそこお上手でした。

それで友人席の不足は、実母の方が兄弟が多くて従兄弟・従姉妹が多いので
従姉妹達を新婦の友人席に座ってもらうことにしてやっと空席が埋まった。
従姉妹達の結婚式には弟は出てないので、ご祝儀なしで交通費着付け代持ちの条件で
着てもらうことに。結局新婦の席は新婦親戚と数人の友達と一人の同僚と一人の上司以外
うちの従姉妹達ということに。
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68 :名無しさん@おーぷん 2015/01/28(水) 15:55:59 ID:qPg
昔むかしの昭和の田舎の村でのお話。

とあるところにA家があった。
そこのA婆さんは昔は良妻賢母だったが、長男の息子が嫁を迎えて同居してからおかしくなった。
孫産め攻撃や家事にダメ出しだけでなく、家の外でもA嫁さんを小突きながら怒鳴りつける姿を目撃され、近所でも評判のオニババに。
A婆の夫や息子が諫めても止めない様子で、かといって田舎のため、息子も簡単に転職や遠方の引っ越しもできない。

見かねた同じ村のB家がA婆に通いの家政婦になるよう提案。
B家は商売をやっていて、一人娘が婿養子を取り同居しているが、まもなく二人目の子供を出産する直前。
B家の家事はおもに娘が担当しており、B家夫婦は商売で忙しいため産前産後の家事を任せる人がいない。
給与は対して出せないが、A婆さんのできる範囲でかまわないので、となった。
実際はA婆さんも気晴らしになるのではないか?ならなくても日中はA嫁さんと離してあげられるし…という事だったみたい。

やってみたら大当たり。A婆さんメシウマで、掃除もキレイ。
おまけにB家には一人目の孫娘(B子・2歳)がいたんだけど、A婆さんに本物の祖母以上に懐く。
B家娘が産んだ二人目の子供が男の子だったせいでB家跡継ぎフィーバーとなり、それまで可愛がられていたB子がどうしても寂しい思いをしていたらしい。
それをA婆さんがフォローするかたちになったみたい。

B子に懐かれ、わずかとはいえ小遣いもできて、日中忙しくなったA婆さんは人が変わったように(というか元に戻った?)にこやかになり、嫁イビリも激減。
孫産め攻撃だけはあったみたいだけど、長男に「もし今孫ができたら、母ちゃんは孫に夢中になるだろう。そうしたらB子ちゃんを一番に可愛がる人が他にいるんかな?」といわれ、しばらく考えて「…んだな。」とだけ言って、孫産め攻撃もなくなったとか。

最初は産前産後だけの話だったが、B子がA婆ちゃん大好きだったのと、当時B家の商売が乗ってきて娘も商売を手伝うようになったのもあって、A婆さんはその後足を悪くしてやめるまで、何年も家政婦を続けた。
A嫁さんもその間に子供が産まれ、皆幸せに。
A婆さんが亡くなるまでA家全員はB家に感謝し続けたらしい。

以上を、30年近く経ってから母から聞かされた私=B子の心が今修羅場。
あんなに優しくて大好きだったA婆ちゃんがオニババだったなんて…。
姑と上手く行かない事を愚痴ったら、どんな人でもオニババになり得るのよ~と母としては言いたかったらしいけど。
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202 :名無しさん@HOME 2009/01/30(金) 21:59:01 0
うちの嫁いびり大好きクソトメと、エネ全開の義兄。
私はほとんど寄り付かないんだが、義兄嫁は気が弱い事もあってちょくちょく奴隷しに行く。
先日の法事の際、義兄とトメが同居の話をはじめ、
私は無表情の義兄嫁を見つつオロオロしてた。
ここは私が勇者になるべきか、なんて言おうか、って考えてたら、
トメが義兄子に「孫ちゃん、ここに住んでも小学校変わらないから良かったね」と言った。
そしたら義兄子「え?でも○○の家は?」
トメと義兄笑いながら「あっちのお家は売って、ここに住むんだよw」
そしたら義兄子が「えー!絶対ヤダッ!!」
トメ慌てて「だから、小学校も変わらなくていいんだから!」と言うが、
義兄子はかたくなに「ヤダ!ここはヤダ!」と言い張る。
義兄が「どうしてそんな事言うんだ?ここは広いしおばあちゃんも一緒に居られるんだぞ?
何が嫌なんだ?わがまま言って…」
そしたら「おばあちゃんはお母さんいじめるからイヤァァァァ!!!!!」ぎゃん泣き。
「○×君は○○のおうちでお母さんとしゅむーー!」とパニックの余り赤ちゃん言葉混じりに…
義兄怒って「○○の家はお父さんが居ないと住めないの!
何わがまま言ってるんだ!おばあちゃんがかわいそうだと思わないのか!」
「おとうしゃんが一人でここしゅめばいいいいいい!!!
○×君は△◎(兄嫁実家)のおばあちゃんちにしゅむからいいいいいいい!!!
やだあああああああここやだあああああああああああ!!!!
おとうしゃんいらない!!おかあしゃんと居る!!!!」
トメ「孫ちゃん!!バァバと一緒に住むの嫌なの!?どうして!」
「嫌い嫌い嫌いバァバ嫌い!!!!」
義兄嫁が子供を抱きしめて「お母さんは○×君とずっと一緒に居るから安心してな。
ここには住まないから。ね?いいよね?」義兄子頷く。
トメは「嫁子が一体孫に何を吹き込んだんだ!!」って切れたけど、
義兄は真っ青な顔で唖然としていた。
私がとりあえず義兄嫁と義兄子を連れ出したが、ずっと義兄子は泣いていて、
「お母さん、△◎行く?行く?ねえ?」と言ってた。
義兄一家はトメ宅から離れた所に引っ越す予定を立てているらしい。
無事エネを脱却しそうです…
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443 :本当にあった怖い名無し 2013/05/26(日) 01:27:49 ID:mBQ+qLso0
ウト&夫に復讐記念カキコです^^
義実家とはウトが事故に合い介護が必要になったためしぶしぶ同居しました。当然嫁いびり開始。
具体的には寝室の箪笥を漁る、植えた花をわざと踏む、食事を捨てる、自分は何もしないのに(トメ元気)家事にケチをつける等々。
空気夫は「母さんの言う通りにしてくれ」としか言わないので、さらにトメ暴走という悪循環。

そしてここからが昨日の事なのですが、、、
祖母の形見のブローチがなくなっているのに気がつきました。このブローチは祖母がタヒぬ少し前に私に譲ってくれた思い出の品です。
空き巣に入られたわけではなさそうなので、身内の犯行。そして、こんなことをするのは一人しかいません。トメです。
素直に私のブローチ知りませんかと聞いてもしらばくれるのが関の山だろうと思い、トメの入浴中にトメの箪笥を探ってみました。

案の定、冬物の着替えの下に挟んでありましたよ!!!
トメがお風呂から上がって来てからこのことを問い詰めると、謝るどころかいきなりファビョりだし、
若い人間が贅沢するな!この家に住まわせてやってるのにこれくらいのことで何なんだ!
嫁は姑に文句を言うな!家事もろくにできないのに人のことを悪く言うな!
子供も生まずに毎日家で楽するな!いやなら離婚しろ、息子たんがかわいそうだ!
と、つばを飛ばしながらわめき散らし、最後には私からブローチを奪い取り窓からポーン・・・
夫はトメの隣で満足げな顔。

こいつらに復讐しようと思いました。思ったらすぐ実行。
何をしたのか箇条書きで書きますと、
・捺印済みの離婚届を一ヶ月後に届けるように手配。
・ゴキブリの増える季節なので、ホウサン団子を大量生産。うっかりホウサンを入れ忘れたけどかまわず家中に設置。
・日当たりが悪く陰気だった庭全体に化学肥料を大量散布。これでお庭も緑に。肥料と一緒にミントの種を撒いちゃったかもしれないけどキニシナイ!
・台所と洗面所の配管を掃除していたら、うっかりスポンジを詰まらせてしまう。取れないから放置。
・夫名義でA/V(熟女もの)を購入し2週間先に届くよう手配。宛名はトメ。
・トメのへそくりを見つけたので夕食代としてテーブルの上に。
・トイレのタンク内のバルブに小さな穴を開ける。
どれも問題が起こるのは少し経ってから。今から楽しみですwwwww
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853 :名無しさん@おーぷん 2016/01/07(木) 10:58:55 ID:oSo
長くて分かりづらい上に何が言いたいかも分からないかもしれませんが、分譲マンションを購入した時の出来事です。
私は主人と二人暮らしの専業主婦です。

引っ越して数日してから下の階からゴンゴンと金槌で床を叩かれる様な音が度々聞こえることがありました。
壁ドンみたいな感じで、我が家の音がウルサイのかな…と思って、絨毯を厚手のものにしたり、スリッパを底がフカフカのものにしたり、掃除機をなるべく使わずにモップ掃除したりとかなり気を使って生活するようにしました。
しかし、それでもその音は止まず、ただ本を読んでいるタイミングでドンドンとされたりもあったので、主人にマンションの管理会社に相談してもらう事にしました。
下の階に住んでいるのは60代くらいの女性.で私たちが引っ越して来た際にご挨拶に行ったのですが、感じの良い方だったイメージしかありませんでした。

管理会社に相談後、その管理会社から連絡が来たのですが、下の階の方は全くその音の事を知らなかったようで、下斜め隣にも確認したが分からなかった。との事でした。
でも、確実に音はしてるし、1日に15分くらい鳴り続ける日もあったりして、無視できるほど小さな音でもなく、突如として鳴る音にビクッとしてしまうし、精神的に参ってしまう感じでした。
平日の午前中から夕方くらいの間で不定期に鳴るので、主人はその音を一度も聞いたことがなかったので、携帯で録音する様に言われ、録音をして管理会社に相談もしたのですが、管理会社としても、どう手を打って良いのか分からないと言われてしまい、ほとほと困ってしまっていました。

打つ手もなく、主人が見るに見かねて引っ越しの提案もしてくれたのですが、購入したばかりのマンションでしたし、私だけの時間しか鳴らなかったので、日中はなるべく家にいない様にして一年以上我慢して生活していました。

続きます
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624 :名無しさん@HOME 2010/09/24(金) 17:56:12 0
私は結婚して子無し、実家から車で30分位のとこに住んでる。
兄夫婦は子供が3人で、私の家から40分位、実家から一時間位のとこ。
ちょくちょく実家に子供を預けに行くんだけど、
ウチの母も年なのでさすがに3人預かるのは辛いし、
行動範囲の広くなった子供達の面倒を見切れない。
なのでたまに家で預かったりするようになった。
最近、兄嫁が足をねん挫してギブスしてるんで、預かりの頻度が上がった。
しかもこっちが迎えに行ってあげて、帰りにも送る。
母も私に遠慮して惣菜や何かを持ってきて、それを兄嫁にもおすそ分け。
子供達はかわいいが、こっちもさすがに疲れるんでイヤになってるんだけど
兄嫁の体を考えると預からざるを得ない。
そしたらこの間、兄から怒りの電話がかかってきた。
兄嫁は私と母が嫁イビリしてると兄に言ったらしい。
「足が痛くて動けないのに、子供の面倒もろくに見ないと言われた」とか
「子供に私の悪口を言う」とか
「子育てに口出されて辛い」とか…
子供の面倒をろくに見ないなんて言った事もない。
子供へ悪口ってのも違う。
子供が悪さをした、と上の子を叩いていたのでどうしたのかと聞いたら、
上の子が泣きながら事情を説明しその説明は納得できる物でもあったし、
状況から見て説得力もあった。下の子たちも証言した。
なので「それはママも悪いよ。話聞いてあげて」と言った事がある。
正直それだけ。
気を悪くしたのかもしれないが、兄にはずいぶん悪しざまに言ってくれたもんです。
それを説明したら兄も黙ってしまって、しばらくしてから謝罪された。
兄嫁からも「誤解がありました」って言われた。
その次の日に「PTAがあるのでおねがいしま~す」ってメールが来たけど
「嫁と小姑の間はどうしても軋轢が生じやすいですよね。
今後はお互い嫌な思いしないためにも預かるのは止めます」って返事しておいた。
電話もメールもガンガン入ってたけど、ブッチ。
ちょっとすっきりした。
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337 :名無しさん@HOME 2011/07/19(火) 11:50:28 O
結婚前の挨拶の時、同席していた義兄嫁さんが、出された卵料理フルコースに一口も箸をつけていなかったのを見て、不審に思ってた。
後で聞いたら、義兄嫁さんは卵アレルギーだと言っているのに、卵料理を出され、毎週のように卵が段ボール詰めで義実家から送られてくるらしい。
この時点で、義兄嫁さんは食べ物系嫁イビリされてるのだと気づいた。

挨拶の時居たのは、ウト、トメ、大トメ(ウト母)、コトメ1、コトメ2、コウト(義兄)、義兄嫁さん。

皆さんにこやかで、嫁イビリしてるのが誰か、判断つかなかったので、

トメ→雑穀米が苦手で、白飯が凄く好き
コトメ1→珈琲嫌いで、ココア好き
コトメ2→洋菓子苦手で、和菓子好き

大トメ→牛肉が苦手で、ぶた肉が好き

ウト→日本酒が苦手、ワイン好き

と、めちゃめちゃ好きでもめちゃめちゃ嫌いでもないものを、苦手、好き、と言っておいてみた。


あれから2年、我が家には、毎月のように、
雑穀米と洋菓子詰め合わせが、時々、ココアや豚肉、誕生日とクリスマス前には上等のワインが届くようになった。

この三連休を使って、遠距離にある義実家詣をしたところ、雑穀米ご飯と何故だかホールのショートケーキが出ました。
トメコトメ2はニヤニヤしながら、雑穀米ご飯を必用に勧めてきたり、ケーキを大きめにカットして私に寄越したりしてきたので、
とびきり美味しそうに食べてきた。
「無理しなくていいのよ?」とか言ってきたけど、「すっごく美味しいです!」ってにっこり笑ったら戸惑った顔してた。
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