宗教

 
167 :名無しさん@おーぷん 2016/09/26(月) 12:28:24 ID:yki
二十代の時付き合ってた彼氏に「そろそろ結婚とか考えない?」と訊いたら、
「結婚嫌、子供要らない、自分の稼ぎは自分に使う、でも○○(私)は料理も車の運転も上手いし別れたくない、
どうしてもというなら結婚してもいいけど、家計はそれぞれ別で、家事は全部君、子供は君の稼ぎだけで自分独りで育てて」
と言われ、
「今までありがとう。さよなら早く氏ね」と伝えて別れた。

別れたのに職場近辺に現れて「この前の冗談だよ」とかベチャベチャ話しかけてくるので、
「もう付きまとわないでほしい」と言ったら、「もう30歳目前で後無いでしょ、強気だねー」とか付きまとって言う。

困ったので、職場の後輩で、若くて可愛い系美人の彼氏募集中の子を紹介してあげた。
後輩には「私の男友達。元彼だけど別れたのはすごい前。別れた原因は私の移り気で、彼は悪くない。
彼の実家はすごいお金持ち」と伝えた。

彼の実家はお金持ちではないが、田舎の農家で土地持ちだから、土地が売れるならまあ嘘ではない。
彼も後輩がかなり気に入ったらしく、『君とは考えられなかった結婚も彼女とは考えられるかも、
この前は彼女のご両親に会った、色々もてなしてくれた』とかアドレス変えてメール来たので、
『良かったね。後輩ちゃんはすごい良い子だよ。幸せになって』と返事して再度着拒した。
その後、後輩が元彼と出来ちゃった婚約したという所までは後輩から聞いたが、その後転職したのでよく知らない。

後輩は本当に良い子。感じが良くて、オットリしてて男を立てるタイプで、熱心な信仰を持ってる。
公安に睨まれてて、被害者救済会もあるようなカルト宗教の。
後輩の両親も兄弟も親戚も入信してて、後輩も稼ぎのほとんどをお布施にして、休日はだいたい集まりに行くらしい。
私も何度か折伏されかけたが、のらくらとかわしてた。

今の元彼がどうなのか知るよしもないが、きっと案外幸せなんじゃないかと思ってる。
元彼のご両親とかだけは申し訳ないかもしれない。
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83 :名無しさん@おーぷん 2017/02/21(火) 22:55:09 ID:z0h
すまない、ぶった切りで愚痴を吐かせて欲しい。

彼女とレストランでコースの食事をしたんだ。
自分は「いただきます」と手を合わせ出てきたコースをとりあえず完食。
彼女は特にいただきますとか何もなく色々残した(嫌いな物があったとかで手をつけなかった)。

レストランを出て、美味しかっただのあれが不味かっただの話をしたんだが、そしたら彼女が
「いただきますとか言っちゃって坊ちゃんアピールすんな。食いたくない物無理して食って馬鹿じゃないの」
って言ってのけたんだ。

自分としては、別に坊ちゃんぶったとか何も考えずにいただきますをして、
不味いかどうかも食べてから判断した訳だが、
不味いと思ったものは手を付けない方がいいんだろうか。

「いただきます」が坊ちゃんぶってる。
不味いと思った物って手を付ける前に拒否する。

この2点にモヤモヤしてしまう。
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  452: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/06/30(月) 22:38:22.55
じゃぁ、ここで雰囲気を変えるために自分が 
10年前に結婚した経緯を語ろうか。
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212: 本当にあった怖い名無し 2013/01/17(木) 14:38:21.51 ID:FcEruzpy0
友人Aは優秀な大学の法学部を卒業し、アメリカで修士課程を終えてから、一流企業に就職した。 
大学の頃からのガールフレンドのB子とは、結婚を前提に付き合っていた。 

Aが就職して既に6年経ち、本腰を入れて、結婚を考え始めた頃、 
B子が激しい頭痛を訴えるようになり、精密検査を受けた。 

検査の結果は脳腫瘍だった。


腫瘍はまだ小さかったが、B子は精神的に不安定な状態になりつつあった。 

手術迄の1ヶ月間、AはB子を励まし続けた。 
そのかいがあってか、B子は明るさを取り戻し始めていた。 

手術の前日、Aは、「弱気になったら病気に負けちゃうぞ、いつもの君らしく、強気でいけよ」と 
B子を励ました。 
意外にもB子は、「大丈夫、心配ないよ。とっちゃえばいいんだから」と明るく答えた。 

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419: 1/3 2007/12/28(金) 00:44:52
豚切ます。 
長文・宗教ネタなので、不快な方はスルーヨロ。 

コトメは、中東の人と結婚してコトメ夫と同じ宗教に改宗した。 
コトメ夫が貿易関係の仕事で、家を空ける度にコトメ子と一緒に 
車で1時間ほどの我が家に遊びに来る。 
宗教上の都合で、食べれない物があるので食事のメニュー変更を 
する事が多々あった。うちの子と同じ物が食べられないと 
コトメ子がかわいそうと夫とコトメも言ったし、私もそう思ったので。 

だけど、今回のクリスマスは譲れなかった。 
25日が平日でゆっくりプレゼントを見る事ができないからと、 
1日予定を早めて、24日の朝にサンタさんがプレゼントをくれるよと 
教えて、23日の夜にパーティをする事にした。 
5歳息子がはりきって、「妹ちゃんと飾り付けする!」と2歳娘の手を 
後ろから持って、クリスマスツリーの飾り付けをした。 
ツリーの上半分は飾りが天辺の星しかないバランスの悪いツリーに 
なったけど、仲良し兄妹に感激して私も準備に熱が入った。 
なのに、うちの夫は23日にコトメとコトメ子が家にくるのをOKした。 
クリスマスはキリスト教の行事で、コトメ達は参加できなくて 
かわいそうだからパーティは中止して、飾りも撤去しろと言ってきた。 
子ども達が楽しみにしてたのを見てて、何でそんな事が言えるんだと 
怒りで震えると「OKしちゃったから頼んだよ!」と逃げた。 

続きます。 

 
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