待ち伏せ

 
829 :名無しさん@おーぷん 2015/08/24(月) 09:46:07 ID:MTH
×が付いたときの事情で田舎暮らしを始めた私

お盆明けから、毎日のように違う人からアドレスを渡されたり
待ち伏せされたりして、何が私に起こっているのか理解不能な状態になった。
言い方は悪いけれど田舎の農家とか絶対に無理だし
そのうち東京に戻るつもりだし。

何と言うか田舎の怖さが私に降りかかるなんて思ってなかったよ。
原因は、同じ場所で働いているオバチャンだった。
東京嫌いが原因で田舎の一人暮らしをしている若い女が
自分の職場に居るってお盆のときに触れ回った事だった。

確かに変な場所に住んでいるし、田舎では目立つクルマに乗っているから
特定はしやすいし、オバチャンに×1とも話していないけどorz
いつも外で遊ばないで、真っ直ぐ帰宅してネコと遊ぶだけだから
他に方法が無いのも理解できるけれど待ち伏せとかされたら怖いんですよ。
嫁不足なら、冬になればやってくるナンパ目的のスキー客とか狙ってください。

冬が来る前に、東京に帰ろうかと考え始めた。
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786 :1/2 2013/09/15(日) 15:19:11 ID:hmFDjOCZ
スレ違いだったらごめん。
パート先で一緒のママ。
最初はニコニコと近づいてきて、帰る方向が一緒なのでたまにお茶して帰ったりしてた。
そのうち、朝最寄り駅のホームで待ち伏せされたり、
電車の中で他の車両を渡ってまで私を探しに来るようになった。
ちょっとストーカー?と思ったけど悪くとるのもいけないと思っていた。
そのうち会社帰りに飲みに誘われたり、買い物に誘われたりするようになり、
うちは子供もいないし、時々付き合っていた。
しかし付き合うといつまでも帰らない。
3年生の娘が居るというのに、「コンビニに行って弁当買って食べて」なんて電話していた。
さすがに「もう帰りなよ」と言っても帰らない。
最初は気持ち悪いくらいニコニコと近づいてきたママだが、
この頃にはすっかり上から目線で、乱暴なタメ口になっていた。
子供の事はしょっちゅう「バカ,ボケ、シネって言ってんだー」とか
「お金あげるからあんたが育ててよ」とか言い始めた。
しかも「中学の頃万引きで警察に捕まったんだー」などと聞いてもいないのに語り始めた。
これは関わらない方が良いと思って疎遠にすると、また敬語でニコニコと近づいてきた。
職場なので波風立てるのもと思い普通に接していると、また上から目線の乱暴言葉になる。
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104 :彼氏いない歴774年@\(^o^)/ 2015/10/06(火) 23:58:33 ID:Sar64gz6.net
昼間、数店舗お店が横並びしてる一角の駐車場での会話
一台の車の周りを煙草ふかしたオヤジがウロウロしてるところにゆるふわ女子が戻ってきた

オヤジ「ここ、ウチの定食屋の駐車場なんだよねぇ」
女の子「え?あ、すみませーん!」
オヤジ「あんた付け爪屋の客だろ?困るんだよねぇ」
女の子「すみません!ご迷惑おかけましました!」
オヤジ「この間も停めてる奴がいて注意ばっかりなんだよ」
女の子「今後気をつけます!あとお詫びに今度食べに行きます☆」
オヤジ「分かればいいよ(嬉しそうにニヤニヤ)」

オヤジその場を離れ女の子が電話をかけ始める

女の子「今クソ腹立つことあったんだけど聞いて」
「(経緯を説明)だったら分かり易く書いとけって」
「めんどくさいから謝るふりしてやったら消えたwていうか待ち伏せするとかマジキモいしヒマかよって感じ。どうせ店ヒマなら停めててもいいじゃんw」

まだボロクソ言ってたけどその場を離れたら店の前にオヤジがまだ立ってて(完全に電話聞こえてる位置)なんとも言えない顔してた
ゆるふわ恐ろしい
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157: 1/2 2013/01/05(土) 01:39:33.00 0
痴女(?)に出会った。

俺  二十代後半、低身長、童顔、カラオケ等で年齢確認を求められる
痴女 二十代後半くらい、長身、美人

私服ОKの会社への通勤途中。横断報道の信号に引っかかった時に声をかけられた。

痴女「今、何時か分かる?」
俺 「○時ですよ!」

美人に声をかけられて快く答えたのが間違い。信号が変わって歩き出しても不自然についてくる。
俺はワザと近くの歩道橋で電話をするフリをした。痴女が俺を追い抜いて行ったので偶然だと思い、歩き出す。
しかし、歩道橋を渡り切った所で痴女が待っていた。

痴女「まだ学生だよね?早いのに偉いね!」
俺 「…もう社会人ですよ」
痴女「そうなんだ!?若いのに凄いね!あ、今、時間ある?」
俺 「いや、会社に行かないと」
痴女「5分で良いから!連絡先、教えて?」
俺 「時間がギリギリなので」
痴女「…残念、じゃあ、これ!」
俺に諭吉を握らせようとする
俺 「は!?」
痴女「カワイイから!ね?」
俺 「いや、意味わからないことしないで下さい!」
痴女「…えー…」

必タヒに受け取りを拒否。足早に会社に向かおうとするも、やっぱり不自然に付いてくる。
これは流石に不味いと思って曲がり角で遮られた時にダッシュ。なんとか撒いた。もう同じ通勤路は使えない。

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