病院

  757: 名無しさん@おーぷん 2017/07/01(土)06:42:04 ID:0v2
長文になっちゃったので苦手な人はスルーして下さい

現在入院中、今日退院予定だけど
彼氏にドン引きして氷点下で涼しい

先日ついに虫垂炎の手術を受けた
元々何度か発症してて薬で散らしてた
でも次回痛くなったら諦めて切ろうとお医者さんに言われてた


遺伝なのか私の親兄弟も切ってるし
友人や会社の人も虫垂炎なんて結構いるし
子供の頃にもっと大きな手術を受けてるので
軽い気持ちとまでは言わないけど
虫垂炎なんてそんなに怖くもなかった

会社での勤務時間中に痛くなって
退社したら病院に行こうと思ってたら
今までにないくらい痛みだした
これはヤバいと早退して病院→手術→入院

だから会社の人には伝わってるし
独身実家暮らしだから、着替えやなんやらは
母親が持ってきてくれて比較的困らなかった
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770: 名無しさん@おーぷん 2016/06/15(水)20:20:26 ID:6JN
今日、彼女の付き添いで眼科に行った。
付き添いだし、少し離れたところで待っていたら、母親らしき女と一緒に座っていた、幼稚園児位の男の子が突然オゴッと変な声を出して、ゴボォォと汚物を吐いた。
しかもわざわざ横を向いて、隣に座っていたリーマン向けて吐いた。


当然、リーマンのスーツにたっぷりと汚物がかかった。
母親は謝りもせず、○○ちゃん大丈夫?と子供の背中をさすっているだけ。
当然、リーマンは怒り心頭で母子に詰め寄る。スーツどころか、腕時計も被害にあったらしい。
看護師が走ってきて、リーマンにとりあえずトイレに行って汚物を拭くように促し、被害者意識全開で子供を抱きしめている母親に弁償を要求しながらリーマンはトイレに引っ張られていった。
リーマンが見えなくなった途端、近くにいた爺が、いいから早く逃げなさいと唆した。
母親はありがとうごさいます!と子供を抱えて逃げようとするので、俺が出口に立ち塞がってブロックした。
通して下さいと、兎に角被害者面した母親に、まずクリーニングなり弁償なりの話をするべきだと通さず、加勢に寄ってきた爺と言い合っていたらリーマンがトイレから出てきて、逃げようとしている母子に気付いて走り寄ってきた。
病院の外に連れがいるらしく、電話で即連れを呼び出して母親を確保した後、リーマンに頭を下げられた。
リーマンと連絡先を交換して、母子は病院の外に連行され、これで一件落着と思っていた。
帰りに、彼女に滅茶苦茶非難された。最低、人でなし、恥ずかしい等罵られ、あの場面では母子を逃がすのが人として正しいと、説教?され、別れたいと泣かれた。
別れるのは了承したけど、目の手術の為に貸した十万、即返してね。人でなしになんて借りていたくないでしょ?と言ったら、信号待ちの車から逃走され、着拒もされた。
逃げたところで借用書はあるし、元彼女認定済みの人でなしとしては、どんな行動をとれば元彼女は満足してくれるだろうか?
それにしても、あそこまで馬鹿だとは思わなかった。
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416 :おさかなくわえた名無しさん 2013/10/28(月) 01:54:40 ID:XVAB/zP/
私の中での衝撃。
スレチだったらごめん。

耳痛いと思ったらまさかのガンだったって事。
ちなみに原因不明。
耳にもガンってあるんだってのが私の中で衝撃。
大きな病気も怪我もした事なかったのが自慢だったのに…。

やっぱり少しでも気になったら病院。
結果に納得いかないならセカンドオピニオンが大事だって痛感した。
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664:おさかなくわえた名無しさん2013/10/16(水) 13:37:17.63 ID:Ec3u7Gjt
5年ぐらい前の話だが、その日は仕事中から脇腹の後の方が時々ズキッと痛んで
筋でも違えたのかなーとか思いながら、薬局で湿布を買って帰ってきた。
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525 :名無しさん@HOME 2009/03/24(火) 13:44:06 0
壮絶な過去もない、すっごいプチな話だけれど、長文ですみません。

旦那が家業をついでいるため、旦那の実家で、同居一年目。
最初は良トメだったけれど、3ヶ月ほど前から些細な嫌がらせ?
みたいなものをするようになってきた。
磨いた革靴に、植木に水やるふりして水かけられたり、大事にしていた植木鉢を
うっかり割られたり、金魚の水替えという名目で、勝手に金魚をバケツに入れて、
忘れられて、炎天下に何時間も放置されたり、飼い犬(中型犬)の首輪がへたれて
いた、という理由で、勝手に買ってきた首輪に変えて、それが小型犬用できつくて
犬が嫌がっていたり、干してある洗濯物から、私の下着だけが地面に落ちてたり、
お風呂に入ってあがったら、用意していたバスタオルで手をふかれた形跡が
あったり、張り替えたばかりの障子をやぶられたり、ふいたばかりのガラスに
指紋つけられたり、コンタクト捨てられたり…という、書いていても嫌がらせか
天然なのか分からない微妙なラインの出来事が、3ヶ月間毎日続いた。
旦那に訴えて〆てもらっても、
「ガサツな私、また失敗しちゃった…。ごめんね!ごめんね!悪気は無いの!
 私、もうボケてるのかも…もう長く生きられないのかも…グスン」
みたいなことを言うので、強く〆られない。
何せ小柄でかよわい人なので、大柄で横広な私が責めると、虐めている構図に
見える。ウトはトメにべた惚れなので、泣かれるとお手上げ。それどころか、
旦那がエネはいってきて、「些細なことで争うのは止めよう」と言いだす始末。

些細だけれど、毎日毎日やられると、けっこう精神にくるんだよねー…。
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