病院

 
825 :おさかなくわえた名無しさん 2008/11/08(土) 20:42:33 ID:PdUH3WCy
グロ注意。

中学だったか高校だったかの時の話。
その日は休みで、朝は体調も普通だった。
でもだんだん気分が悪くなり、嘔吐。
吐くものがなくなっても胃液や水分を嘔吐。
吐瀉物が、吐くごとに黄色になり、しまいには真緑色の青汁
みたいな液体になった。
誰も居なかったので、とりあえず袋に紙をしいて、その緑の
液体を吐き続けた。
次はお腹が痛くなり吐きながらトイレへ。
下痢になっていて、しまいには止まることもないくらいに
垂れ流し状態に。
上も下も止まらない。

母が仕事から帰ってきたので、「おかえり~うぇっ、なんか
緑色の液体が出ててね…うぇぇ」と吐きながら呑気に言うと、
「ちょっとあんた!」と母動転。
かかりつけの病院(消化器科に持病あり)を夜中に特別に
開けてもらって、すぐに先生から怒られた。
「すぐ治療しないと電解質が失われてなんちゃら」と。
聞けば、大腸の動きが完全にストップしていて、吐いていた緑の
液体は、肝臓にある胆汁だったそうな。
ちなみに、味は豆と緑茶を混ぜたようなものだった。
貴重な衝撃体験だった。
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478 :名無しさん@HOME 2003/10/29(水) 09:37:00
旦那が急に倒れた。
救急車で病院に運ばれ、即手術。その後の付き添いは「家族だけ」と看護士に
いわれたのを受けて、トメが一言
「ほら、家族だけなんだって。○○ちゃん(=私)早く帰らないと!」

私と看護士さん
「帰るのはおかあさんでしょ!」
一言一句変わらず、ハモっちゃったよw

こんなんスカじゃないか。sageとこ。
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5 :名無しさん@おーぷん 2016/03/05(土) 15:39:55 ID:qod
>>1乙です

祖母が50代でアルツ発症した。
当時母は20代、私は2つか3つくらいだった。
物心ついた時から母は祖母(母にしたら姑)の介護をしてた。
父は介護は一切手伝わなかった。私は祖母が寝た切りになってからお手伝いするようになった。
徘徊してた頃は危ないからって祖母には母が近づけさせなかった。
母はその頃祖母に付きっきりで、今思うと感謝しかないんだけど当時は寂しかった。
せめて父がいてくれたら違ったんだろうが、父はお酒の匂いプンプンで毎晩零時くらいに帰ってきて
家でごはんもほとんど食べなかったから他所の人みたいだった。
私が高3の時、母が癌になった。当時母40代。
明らかに具合が悪そうだったから病院行け行け言ったんだけど、介護があってなかなか出られなかった。
でも幸いステージ2だった。
帰宅して「母が入院する」と聞くなり父は「逃げる気か!!」と怒鳴った。
あんなに人間に対して幻滅したことはない。
それまでも期待してたわけじゃなかったけど祖母はあんたの母親だろうよ、とさすがに思った。
母は長年の介護でエネmeっていうより無気力人間になっていたから
叔母(母の妹)に電話して「助けて下さい」って泣きついた。
近所のおばさん(町内のボスママっぽい人)にも泣きついた。
もうなりふりかまっていられなかった。
誰でもいいから恥を捨ててすがらないと本当に母がタヒぬ!と思った。
その後、叔母の助けを借りて、父がいない間に荷物まとめて逃走。
叔母家と同じ市内にある県立病院に入院した。
祖母を置いていくのは気が引けたけど、天秤にかけたら申しわけないけど母の方が大事だった。
それに祖母は母と違って手術しないとタヒぬ容態ではなかったし。
父は「離婚する!介護放棄で慰謝料をもらう!娘の進学費用も出さん!」と激怒。
でも「癌の手術で入院」が介護放棄にあたるはずもなく
父の言い分は認められなかった。
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820 :おさかなくわえた名無しさん 2009/01/15(木) 12:05:36 ID:gq9Qhw1s
なんとなくすっきりしたので書いてみる。

病院の待合室で若い男とその息子が座ってた。男は待合室に置いてある漫画に没頭している。
息子が泣きわめいているが男は無視。子供は嫌いじゃないが具合悪いときに聞く泣き声は正直嫌だなと思ったが我慢していた。
そのうち親子は看護婦さんに呼ばれて中へ。男は読みかけの漫画を棚に直さずソファに置いて行った。
自分はまだまだだったので待っていると、しばらくして診察が終わった親子が待合室に戻ってきた。
するとなぜかきれてわめく男。どうやらソファに置いておいた漫画が棚に戻されていて、何巻かわからなくなったと騒いでいるらしい。受付の人にまで絡んでいる。
こいつアホか・・と思ってると漫画を棚に戻した大人しそうな男が僕が直したんだと名乗り出た。
漫画男は「余計なことを」「戻ったら読むつもりだったのに」と無茶苦茶な理由で絡んでる。受付も混んでくるしみんな困ってた。

すると大人しい男がすみませんと謝るなか、マスクつけたギャルが棚から一冊の漫画をとり漫画男に差し出した。

「はい、これ。おじさんが読んでた○巻だよ。だいたい主人公(名前聞き取れなかった)が付き合って初めてちゅーするあたりまで読んでたよ。ちゅーに夢中なのもいいけど、息子泣いてるのくらい気付こうよ。」

男は顔真っ赤にしてうるせえ!読んでたのはこれじゃない!としどろもどろになるが、大人しい男が「ああ僕が戻したのこれです」と言うともういい!とわめいて息子を引っ張り待合室に戻って行った。


少女漫画読んでるのばれたら恥ずかしいと思ってるくせに何がしたかったんだろう。周りのおばちゃんは「最近の子は」って言ってたけど、俺はギャルGJとおもた。
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869: 名無しさん@HOME 2011/11/30(水) 16:42:33.06 0
ご近所の人が副院長をしているA病院で私が定期検査をしたんだけど、とくに何も見つからなかった。 
でも何でか父は不安だったらしく他の病院でも検査をしろ!と言われたので、 
B病院で検査をしてもらったら、腫瘍が見つかり手術をすることに。 
手術なんてことになって、我が家はパニックに。
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939:名無しさん@おーぷん2015/06/11(木)09:27:15ID:w6m
サークル内でえげつない弄り、ドン引き物の陰口ばっかりやられててついに精神が限界を迎えた
部室のドアに貼ってあった看板を破壊して大号泣、今までの恨みつらみを一人一人にぶつけて退部
オンオフどちらにも会話する人すら居なかったし唯一の親友ともこれで縁が切れてしまい、完全な孤独となった。ここまでが前提

数年後、その号泣してる様子がサークル内で「ブスの大暴れイベント」という名で鉄板の物マネギャグとして広まり今の世代もやってる大はやりギャグになってると知り
屈辱とショックで大学のど真ん中で滝の様に嘔吐
人参やニラが目の前でどぼどぼどぼ~っと流れる光景を見てまた屈辱的になりその場で失神
救急車を呼ばれた

車内で目を覚まし救急隊が周囲をうろうろしてる様子を見て「あ!こいつら私を取り囲んでまた虐めるんだ…!」て思いに捕われ急に怒りが爆発。錯乱
その場にあった物を手当たりしだいに掴んで杀殳そうとしたのを数人がかりで押さえつけられて結束バンドを巻かれた
「はなせえーはなせえー」と叫んでいるうちに酸欠になってまた失神。脱糞
以降数日記憶が飛んでいる。一瞬正気に戻っては錯乱を繰り返していた
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  757: 名無しさん@おーぷん 2017/07/01(土)06:42:04 ID:0v2
長文になっちゃったので苦手な人はスルーして下さい

現在入院中、今日退院予定だけど
彼氏にドン引きして氷点下で涼しい

先日ついに虫垂炎の手術を受けた
元々何度か発症してて薬で散らしてた
でも次回痛くなったら諦めて切ろうとお医者さんに言われてた


遺伝なのか私の親兄弟も切ってるし
友人や会社の人も虫垂炎なんて結構いるし
子供の頃にもっと大きな手術を受けてるので
軽い気持ちとまでは言わないけど
虫垂炎なんてそんなに怖くもなかった

会社での勤務時間中に痛くなって
退社したら病院に行こうと思ってたら
今までにないくらい痛みだした
これはヤバいと早退して病院→手術→入院

だから会社の人には伝わってるし
独身実家暮らしだから、着替えやなんやらは
母親が持ってきてくれて比較的困らなかった
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770: 名無しさん@おーぷん 2016/06/15(水)20:20:26 ID:6JN
今日、彼女の付き添いで眼科に行った。
付き添いだし、少し離れたところで待っていたら、母親らしき女と一緒に座っていた、幼稚園児位の男の子が突然オゴッと変な声を出して、ゴボォォと汚物を吐いた。
しかもわざわざ横を向いて、隣に座っていたリーマン向けて吐いた。


当然、リーマンのスーツにたっぷりと汚物がかかった。
母親は謝りもせず、○○ちゃん大丈夫?と子供の背中をさすっているだけ。
当然、リーマンは怒り心頭で母子に詰め寄る。スーツどころか、腕時計も被害にあったらしい。
看護師が走ってきて、リーマンにとりあえずトイレに行って汚物を拭くように促し、被害者意識全開で子供を抱きしめている母親に弁償を要求しながらリーマンはトイレに引っ張られていった。
リーマンが見えなくなった途端、近くにいた爺が、いいから早く逃げなさいと唆した。
母親はありがとうごさいます!と子供を抱えて逃げようとするので、俺が出口に立ち塞がってブロックした。
通して下さいと、兎に角被害者面した母親に、まずクリーニングなり弁償なりの話をするべきだと通さず、加勢に寄ってきた爺と言い合っていたらリーマンがトイレから出てきて、逃げようとしている母子に気付いて走り寄ってきた。
病院の外に連れがいるらしく、電話で即連れを呼び出して母親を確保した後、リーマンに頭を下げられた。
リーマンと連絡先を交換して、母子は病院の外に連行され、これで一件落着と思っていた。
帰りに、彼女に滅茶苦茶非難された。最低、人でなし、恥ずかしい等罵られ、あの場面では母子を逃がすのが人として正しいと、説教?され、別れたいと泣かれた。
別れるのは了承したけど、目の手術の為に貸した十万、即返してね。人でなしになんて借りていたくないでしょ?と言ったら、信号待ちの車から逃走され、着拒もされた。
逃げたところで借用書はあるし、元彼女認定済みの人でなしとしては、どんな行動をとれば元彼女は満足してくれるだろうか?
それにしても、あそこまで馬鹿だとは思わなかった。
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416 :おさかなくわえた名無しさん 2013/10/28(月) 01:54:40 ID:XVAB/zP/
私の中での衝撃。
スレチだったらごめん。

耳痛いと思ったらまさかのガンだったって事。
ちなみに原因不明。
耳にもガンってあるんだってのが私の中で衝撃。
大きな病気も怪我もした事なかったのが自慢だったのに…。

やっぱり少しでも気になったら病院。
結果に納得いかないならセカンドオピニオンが大事だって痛感した。
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664:おさかなくわえた名無しさん2013/10/16(水) 13:37:17.63 ID:Ec3u7Gjt
5年ぐらい前の話だが、その日は仕事中から脇腹の後の方が時々ズキッと痛んで
筋でも違えたのかなーとか思いながら、薬局で湿布を買って帰ってきた。
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