相談

 
443 :名無しさん@おーぷん 2014/11/28(金) 17:47:32 ID:o9E
私が離婚するとき父に全ておまかせした事

薬剤師として働いていた私は拘束時間が減って家事が出来るよう
結婚したタイミングで町医者をしている父の所で働き始めた
給与は同じだったし拘束時間が減るから旦那も大賛成だった

でも1年もしないうちに旦那の浮気を知ってしまった
きっかけは旦那のカバンから聞こえてきた隠し携帯の着信音
チャンスを狙って調べてみると真っ黒なので直ぐに醒めた

昔から揉め事に首を突っ込みたがる父だから最初に言わないと
私にトバッチリが来そうなので相談したら想像していた通りに
「よく最初に相談してくれた!後は全てまかせろ」
私の希望は子無しだから離婚一択で慰謝料よりも社会的制裁を優先
ゴタゴタに関わり合うのは避けて、しばらくは一人でいたい

それから2週間は父の指示に従って仕事が終わってから実家で
ゴロゴロしたり食事したり風呂まで使ったりして帰宅時間を遅らせ
私が遊びまわっていると思わせて顔を見ないことに専念した

いっぽう父は興信所を使って相手の女の素性等を調べあげ
同じ事務所の年上既婚女性、毎日退社と同時にホテル直行してる
どんだけ猿なんだと思ったけれど言わずに耐えた
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903 :名無しさん@お腹いっぱい。 2013/05/23(木) 06:30:45
少し相談なのですが

俺 28歳 正社員 1ヶ月の手取り38万円程度
元嫁 32歳 専業主婦



嫁が家事だの洗濯だのしなくなりはじめてしばらくして
「貴方への愛情が無くなった」
と言われ始めて関係が悪化、離婚することになりました。
嫁が俺に対しての愛情がなくなった理由として
「手取りが30数万程度で給料のあがり方が遅い、これじゃあ子供を埋めないしこの先ちゃんと生活できるか不安」

ちなみに俺の1ヶ月の小遣いが5000円。嫁は平日はママ友やライブの男友達とランチ三昧でした。
嫁の私生活を掴んでたので、苦言と、本当に苦しいなら良かったら週1~2のアルバイトとかでも良いから協力してくれと頼んでも

「専業主婦を任されてる。今更路線変更して働くなんてブランクがあるから無理。貴方がアルバイトすればいい」

と言うもんで、あぁ、この人は俺じゃあ幸せにできないなと言い離婚しました。

続きます
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  914: :2015/01/25(日) 19:33:13.95 ID:
■相談です■ 宜しくお願いします。 

W不倫中 期間5か月 42歳で同い年 
週に2回程度会っています。 

相談内容 
彼女が定期的に罪悪感に襲われて、不安定になってしまいます。 
旦那との営みが苦痛で耐えられなくて、色々と態度に出てしまい、 
旦那さんが、態度の変化に気付いています。 

旦那が一生懸命になるので余計に罪悪感が強くなってしまい、 
また、いつか別れが来るかも?って 
考えてしまい、月に1回位は不安定になります。 

僕が話を聞いて、何とか来ましたが、今後も続くと思います。 
解決策は難しいですが、彼女の不安や、罪悪感を取り除く良いアドバイスを頂きたいのですが、宜しくお願いします。
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475 :名無しさん@お腹いっぱい。 2017/09/23(土) 18:55:14 ID:JUjBvzbe0.net
私の心が狭いだけなのかもしれないけど、泊まりに来た主人の友達の態度が我慢できなくて、後で主人に文句を言ったら、初めて大喧嘩になってしまいました。

友達の文句を言ったのがマズかったのか、食べてたアイスを床に叩きつけて寝室に籠ってしまいました。

床を拭いてる時はかなり腹が立ったけど、冷静になってみたら主人が悪いわけじゃないよなと思ったけど、もう二度と嫌だから主人に言うしかないでしょ…とも思います

二度と誰も泊まりに来ないで!と言うと、主人の楽しみを奪ってしまうみたいで言いたくない。でも私もちょっと耐えられないのでどうしたらいいのか困ってます
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854:名無しさん@HOME2014/05/16(金) 16:41:16.57 I
以前夫の実家に帰ったときのこと。
夫は3人姉弟。姉(小2、5歳の子持ち)、夫(2歳児子持ち)、妹(2歳児子持ち)と女兄弟に囲まれている。
姉と妹はそれぞれ実家近くに家を購入し、ちょくちょく子連れで実家へ帰ってるらしい。

それで私達も正月に子連れで帰省。
実家は障子やら襖やらの完全和風の古い家。
何度も破られたのか、襖には張りなおした跡やつぎはぎがある。

確かに小さな子供っておもちゃをかまわず振り回して、障子を破りがち。
私の実家にも障子があるけれど、甥っ子や姪っ子、うちの子も何度もびりびり破いた。

その日子供が4人集まるとカオスな状態に。
そんな中、ふいにうちの子が障子に穴を開けてしまった。
実家ではよく見る光景だし、恐らく義実家でもそう珍しくないことだと思い
「あ~あだめじゃん」ぐらいに言った。
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