秘密

 

500:可愛い奥様2011/05/27(金) 03:02:26.10 ID:t3LLmccR0
芸能人と20年間付き合ってた。

お互い別の人と結婚したが最近まで続いてた事。

彼が結婚してからは、会う時は数人で食事→泊まり
は別々の部屋を取ってチェックインも
別々にしてバレないよう最心の注意を払ってた。

ごめんなさい。

続きを読む

 
670 :名無しさん@おーぷん 2016/05/31(火) 16:03:42 ID:PUC
身内には誰にも話せないことだから書かせてください

身持ちの固い妹(当時大学生)に社会人の彼氏ができた
「結婚するまでは清い関係で」と言ってくれる男性.で
実家の門限をきっちり守って妹を送り迎えしてくれるうえ
両親や姉(私)にまで手土産持参
盆暮れには仏壇にも供え物してくれる
有名学習塾に正社員勤務している講師で、教養も収入もばっちり

妹と付き合いたての頃に「付き合う以上は結婚を考えたい」と
実家に挨拶に来てくれた人なので、両親もそのつもりで
彼に会うたび毎回大歓迎
彼の実家もしっかりしたお家柄で、結納から披露宴まで
きっちり行ってくれたし、新婚夫婦に家を建ててくれた
(関係ないけど、結納の後に
 「お姉さんよりも先に嫁がせてもいいのですか」
 と私両親にこっそり言ってたのを聞いてしまった。
 その配慮だけは、喪女の私へのダメージになったw)

それが約10年前のこと
妹夫婦には順調に1人+双子と計3人の男児が生まれ、
両家ともにほくほくしてたところに、突然の離婚
親戚一同ショックを受け、なんとか止めようとしたものの
本人たちの意思は固く、報告を受けたときには既に離婚済み
妹が三男、元妹夫が長男・次男の親権を取った
弁護士入れて財産分与から何から何まで文書作ってと
きっちりやって綺麗に別れた
続きを読む

 
133 :名無しさん@HOME 2011/05/30(月) 16:34:36 0
俺自身の修羅場じゃ無いけれど
6年前、保育園→小→中→高と一緒だった幼なじみの旦那が酔っ払い運転の
糞爺ぃにぶつけられてタヒんだ。
結婚2年半、子供は産まれて9ヶ月での事
タヒんだ旦那ってのは、神経質で細かく几帳面(奥さん談)な村役場の職員
市町村合併を3ヶ月後に控え、一番あれこれ忙しい時期だったので
村役場の書類を自宅に持ち帰って居たり
自分家のPCに書類を保存していたりと後始末が大変だったそうだ。
幼なじみは大層落ち込んでいたが初七日四十九日の法要も終わり
旦那無しの子供との2人暮らしになれた頃?
俺に電話が掛かってきた。
旦那のパソコンの中に保存されているはずの家族の写真やら動画やらを
取り出して欲しいとのこと。
俺が失業中のIT土方(当時)ってのをお袋から聞いたらしく
まぁ、仕方ないかとボランティアで引き受けた。
モノは普通の富士通PC OSはXPなんだけどCドライブの何処探しても
出てくるのは仕事関連の書類ばかり、マイピクチャフォルダに多少の
グラビア写真があったりしたものの
きちんと目的別・使用別に別れたフォルダの中には仕事の書類しかない
「?無いぞ。」と言っても「そんなはずは無い!、出産の日から何かのイベントごとに
カメラとビデオ回してきたのにそんなはずは無い!」の一点張り
ふと、見回すとタンスの上にバッファローの外付け250GBHDDの空き箱が2つ
て事は、どこかに中身が有る筈なんだが、、、、、
念のためPCの裏側を見てみると背面のUSBポートからケーブルが2本
机の一番下の引き出しの中に伸びている。
引き出し開けると、ファイルボックスに上手く隠された2台のHDDと電源タップが
あぁぁ、嫌な予感はしたんだが後ろで幼なじみが見ている都合止める訳にもいかず
電源入れて、マイコンピュータから中を覗いてみると。
続きを読む

 
780 :名無しさん@お腹いっぱい。 2013/06/07(金) 21:53:55
別スレから誘導されてきたんだけど、まとめて書くな

俺→29才・会社員・営業職・年収は業績不振でどんどん下がっちゃって今は300万くらい
嫁→32才・自宅で翻訳の仕事・年収は400万くらい・天海裕希似
結婚して約1年で子どもはなし

嫁とは仕事を通して知り合ったんだけど、最初から化粧っけが全然なくて
服装もTシャツにチノパンにジャケットみたいな感じでさっぱりした感じで
頭が良くて話し方も気取ってなくて、男友達と話してるみたいですごい楽しかった
俺がつきあってほしいっていったら、嫁は最初「自分は恋愛体質じゃないから」みたいに
断ってたんだけど、何度もお願いするうちになし崩しでつきあうことになった
俺の両親や妹も嫁を紹介したらすごい気に入ってたし
嫁となら友達同士みたいな家庭を築けるかなって思って結婚した
でも家庭って友達同士じゃダメなんだって、1年経ってみて痛感した

まず嫁がかわいいと思えない
嫁は両親を早くに亡くして一人暮らしが長かったせいか、家事はなんでもできる
自宅仕事だから暇を見つけてちょいちょいやるみたいで家もきれいだし
洗濯はワイシャツとかだけじゃなくってスーツまで家で洗っちゃう
料理も上手くて、作ったことない料理でもレシピとか見て作っちゃう
驚いたのは、ここ10年くらい美容室に行ったことがないっていうんだ
きれいにカットしてるんだけど、ずっと風呂場で自分で切ってるっていう
俺もやってもらったことあるけど、床屋で切るのとほとんど変わらなかった
つまりとにかく完璧で隙がなさすぎる

たとえば俺がいきなり予告なしに友達を連れ帰ったとするだろ
嫁はにこにこしながら「俺くん困るよー、予告してよー」っていいながら
手早くつまみとか作って出してくれたりするんだ
普通はそういうとき、本気で怒ってる嫁を宥めるのがかわいいんだろ
でも嫁にはそういうかわいさがない
続きを読む

 
969 :可愛い奥様 2009/09/08(火) 16:32:06 ID:25annla30
妙に沢山のコクゾウムシ??みたいな小さな黒い虫が
マンションの中を飛ぶようになって、なんだろうなんだろうって
思ってたら。


台所に一年近く放置してあったスパゲッティに
いっっっぱいにコクゾウムシが繁殖してた。
白アリに食われた建物みたいに、スパゲッティの
まわりに木の粉のような何かが小山のように落ちてて
そこにも一杯黒い虫がいた。

速効で綺麗にした。

夫にも子供にも内緒だ。
続きを読む

 
623 :恋人は名無しさん 2008/12/08(月) 18:26:17 ID:V4GeOpm/O
書き込めない…
続きを読む

 
407 :名無しさん@おーぷん 2016/07/28(木) 08:07:17 ID:A4h
中学生になってから友達になったA。
Aは優しくていい子だったけれど、どこか少し陰があって悲観的だった。
特に「家族なんて」「愛なんて・・・」みたいな発言が多くて、同い年ながら強めの反抗期かな?位に思っていた。

私立の学校だったから、私とAは互いの家は遠いけれど休日には行き来し、泊まり合う位の仲になった。
Aの両親はその都度私を歓迎してくれた。紳士的なお父さんに、明るくて元気なお母さん。
しかし、そんな両親をAは冷笑しているような感じ。
Aは私に「あの人たち上辺だけだから」「こう見えてうちには秘密があるから」とずっと言っていた。
私は私で外からは見えないけど何か複雑な事情があるのだろうと受け入れていた。
続きを読む

 
910: 名無しさん@HOME 2012/11/10(土) 12:17:50.07 0
うちは良トメと引き取り同居だったんだけど、決まった時に義兄嫁(長男嫁、うちは次男)が
遺産を独り占めされる!!!ってはりきりだした。
自分は散々同居イヤイヤって言って、トメが入院したときも全スルーだったくせに。
都合がいいときだけ長男教、それ以外は「私は○家の嫁じゃなくて△男さんの妻だから(ドヤァ」

同居開始から毎日片道バスで30分かけて、手土産の一つも無く我が家まで来て
「トメさんの元気な顔が見たくて〜」とゴマ擦り。
上げ膳据え膳でだべって、影で私の家事に文句だけ付けて帰って行く。
あ、後にこのバス代請求されました。払うわけ無いけどw

トメは上辺に騙される人じゃないんで絆される事も無く、1週間ほど経った頃に
「私は次男家に厄介になっている身。次男家に迷惑になるから用も無く来るな」と
びしっと言ってくれた。
夫も私もさすがにむかついて「今度来ても居れませんから」と義兄経由で苦情。
義兄は義兄嫁ほどキチではないけど「うちの嫁が悪いのはわかるけど〜ゴニョゴニョ」で頼りにならん。
幸い?「この私が相手しに行ってあげたのに失礼だわ!」と切れてくれて、訪問は無くなった。


上記が数年前の話で、それ以来トメと我が家は長男家とマイルド絶縁だったんだけど
トメの身体が弱って入院したときにまた義兄嫁の遺産クレクレが再発。
入院先にトメの都合を考えることなくいい嫁アピールのためだけに日参。
一応「私が洗濯物とかお世話しますぅぅ〜」と申し出たらしいが、トメは断って
我が家や公的サービスに適切な報酬つきで全部任せていた。

続きを読む

 
611: 恋人は名無しさん 2007/12/19(水) 04:28:24 ID:tItkwo6sO
自分の思いをちょっとぶちまけようと思う。
昔付き合ってた彼女。
すごく人あたりが良くいつも笑顔で友達もたくさんいて。
明るくて俺にだけ少し我儘で、でも大好きだった。
順調に1年付き合い結婚の二文字もちらついてたある日友人から報告。彼女がラブホにいたと。自分らの方を見てあって顔したんで間違いないと。
半信半擬だがこの友人は嘘でこんなこと言うやつではない。
悩んだが直接聞こうとメールした。
「話がある。時間ある?」
彼女からしばらくたってかえってきた。
「わかった。明日お休みだからいつでも大丈夫だよ。」

続きを読む

このページのトップヘ