自業自得

 
823 :可愛い奥様 2008/04/07(月) 17:34:53 ID:dsqYFVKa0
>>788
それと似ている話を私も知っている。
学生時代バイトしていたあるベンチャー。
私がいたころは従業員はエンジニア3名+事務社員(社長の2番目の奥さん)のみで
他はバイトエンジニアが10名ほどだった。

社長は元一流企業のエンジニアで、一流企業にいたころに、
同僚の金持ち実家の同じくエンジニアの奥さんと結婚した。
会社設立は奥さんの実家、社長の実家、二人の貯金を合わせてつくったらしい。
奥さんは子供が出来たので、エンジニアとしての仕事は休んでいた。
その間、事務系のバイトで入ってきた。それが2番目の奥さん。

彼女が入ってきた頃の事情を知る人は、
今まで事務系の職種はとっていなくて、エンジニアが片手間に事務仕事をしていたのだとか。
でも、事務系のキャリアもなにもない頭の悪い女が入ってきて、非常に困っていたといっていた。

私は彼女が勤務して数年後に学生時代バイトをしていた。
そのころ、ちょうど奥さん(今となっては1番目の奥さん)の子育てが終わり、現場に復帰していた。
すごく出きる奥さんで、私はエンジニアとしての色々なテクニックを教えてもらってお世話になった。
美人で、頭もよくて、できる人はやっぱり金持ちになるんだなーなんて思っていた。
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  1: 2017/09/24(日) 23:55:43.392 ID:ie08cJ1Dd
オレと彼女はつきあって5年 
彼女は大学の水泳部時代の後輩 
仕事にも馴れ、結婚を決めようと思い、プロポーズした。
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  141:名無しの心子知らず2010/12/03(金) 11:44:53 ID:Yc2O+X1B
お昼のカレーを温めているのだけど、お隣さんが子ども連れて突撃中。
換気扇切って居留守中なんだけど、玄関前でカレーお呼ばれに来ましたって叫んでる。
杀殳人カレーだからあげられないし、普段は挨拶程度のお付き合いなんだけど?
誰か助けて。
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185 :1 2007/07/18(水) 16:03:24 ID:MtH2L7Zc
今まで見ているだけでしたが、初めて掲示板に書きます。
実際に、泥ママに遭遇しました。

私は3歳の男の子がいる専業主婦です。
事が解決したので全て事後報告ですが、これからお話しすることは
紛れもない事実です。

7月6日に児童館のママ友Aと娘aちゃんが我が家に遊びに来ました。
この4月から通いだした児童館のお友達で、家に初めてお誘いしました。
しばらくして、息子が「アンパンマンから手紙が来たのー」とAとaちゃんに
ハガキを見せていました。これは7月8日にあるアンパンマンの映画の
試写会の当選ハガキでした。

それをみたaちゃんはそのハガキが欲しいとずっと言っていて、
息子からハガキを奪って自分のリュックにしまってしまいました。
私もその様子を見て「ごめんね。これは返してねー」とリュックから出してもらい、
電話台の上の棚(子供が届かない場所)に片付けておきました。
そうこうしているうちにお開きになり、夕方A親子は帰っていきました。

帰ったとたん、息子が「アンパンマンのハガキちょうだい!」というので
電話台上の棚から出そうとしたら、無いのです。確かにしまった筈なのに。

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555 :名無しさん@おーぷん 2015/08/11(火) 12:29:55 ID:may
父親が不倫相手を家に連れてきたときが修羅場。
激務の父が久々に夕飯どきに帰れるってことで部活休んでケーキまで焼いて、
父の好きな料理ばかり並べて、馬鹿みたいだった。

連れてきたのは姉と歳が4歳しかかわらない柔らかい雰囲気の綺麗なお姉さん。
父と同じ会社の新入社員で、始終泣きそうな顔してうつむきぎみ。
涙かけらも出てないのに。
子供の私から見ても演技くさいし、何を被害者ぶってんだよと感じたけど、
父は彼女を守る正義のナイト気取りでなんか偉そう。
二人とも加害者のくせに。

父と不倫女は離婚前提の話しかしなかったんだけど、母は当時専業主婦。
「俺は激務だから家のことは手伝えない、養うから専業主婦で頼む」
と頼まれて、私達が生まれる前に仕事を辞めたらしく、
再就職も厳しいし、しても私達を養えないと思ったのか、離婚をためらっていた。

父は高圧的に離婚の話を、母は「子供の前でやめてください」とおろおろ。

沈黙が続いたときに不倫相手が姉へちらっと目線を送ってからケーキを見て、
「可愛らしいケーキですね」と気遣うような優しい口調で呟いた。
その瞬間姉激怒。
「お前のためにつくったんじゃねーよ!帰れ!」と叫んだ。
それを聞いて「なんだその態度は!謝りなさい!」と激怒する父。
「私は大丈夫だから…ごめんなさい」と泣きそうな顔で姉に謝る不倫相手。

杀殳しにかかりそうな姉を全力で止めてたら、冷静になった母が、
双方の親を呼び出して日を改めようと話をしめた。
父は私達をひとにらみしたあと、記入ずみの離婚届をバンッとテーブルにおき、
不倫相手の肩を優しく抱きしめて車で送っていった。
不倫相手は振り返って姉をちら見したあと頭を軽く下げていた。

あんな挑発の仕方があることに、
姉を羽交い締めにしながら衝撃を受けた。

鬼みたいな顔した姉と片付けをしていたら、警察から電話。
父がラブホ街で交通事故を起こした。

その事故のせいで父は障害者になった。
肩と手を縫う程度の怪我の不倫相手は即日会社を辞め、一度も父の見舞いに来ず、行方不明に。
しかも父が貯金(数千万円)を全て不倫相手にあげてしまっていた。
父は不倫相手のために色々やらかしてたらしく、会社を解雇された。

母は実父母と義父母に経緯を話し、離婚届を出した。
慰謝料がわりにもらった家を売り飛ばして、私達は母方の実家に引っ越した。

父は無職の障害者になり、実の両親からも疎まれながらリハビリしている。
父方の祖父母は父を介護(デブだしな)するのが辛いらしく、
「最初の頃は不倫相手の名前ばかり(寝言で)呼んでたけど、最近はあんたらの名前を言うのよ」
とわけわからんフォローいれて私達と父の仲を取り持とうとする。
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