誹謗中傷

 
413 :おさかなくわえた名無しさん 2013/11/17(日) 09:06:38 ID:b01B7BFQ
流れ無視してすまん。ちょっとスッキリしたので。

先日、飲み会からの朝帰りに某屋台風店舗のラーメン屋にて友人3名と朝ラーメンしてた。
朝ラーメンする客層はやはりお酒が入ってる人が多く、その日も私達4人だけだった。
私達が食券を買ってる間に、おじさん2人(酔)がご来店。上機嫌に豪快にガハハと笑う人と、大人しくフフフと笑う人。
ガハおじが友人一人に少しちょっかいかけたんだけど、フフおじが「ごめんねー」と止めてたから助かった。
見たところどうやらガハおじはフフおじの先輩らしい。


その後に6人はほぼ同時に食券を出した。
で、ラーメンがほぼ同時に全部上がって私達は食べ始めたんだけども、おじさん達は喋り中心になっていて全然食べない。
私達も喋りはしてたけどおじさん達ほどじゃない。

で、やっと食べ始めたら、ガハおじが「ぬるくないか?」と呟いた。
そしたらフフおじも「ほんまや」と。
いや、同時にあがったこちらのラーメン、なかなか熱いっすよ。
と思った直後、




「ぬるいんじゃボケえええええ!!」
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196 :名無しさん@おーぷん 2017/02/20(月) 14:42:47 ID:xNJ
自由になった記念に投下

長年付き合ってた彼女とそろそろ結婚を、と考えていた頃に私に厄介な病気が発覚。
タヒんだり感染したりする病気ではないが完治はしない類のやつ。
仕事も続けられない状態だったので、経営していた会社を畳み彼女ともお別れするつもりだった。
その事を彼女に話すと「専業主夫になってくれればいいから結婚したい」と言われて、嬉しさプラス心細さもあってあっさり結婚(病気についてはしっかり説明済み)。

その後、半年ほどまじめに主夫をやっていたが病状が悪化して入院。
しばらくして見舞いにきた彼女からいきなり離婚を切り出される。
訳を聞いても私や私の家族を中傷する様な事ばかり言って核心部分を話さない。
結局入院中に住んでいたアパートを出て行ってしまい、音信不通に。


長いので切ります
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504 :名無しさん@おーぷん 2015/06/29(月) 19:28:18 ID:ldd
基地外女に絡まれた

仕事場が同じだったK
少し年上で店ができたときから一緒だったから、従業員のなかでは一番話す人だった
でも、Kは何というかちょいキチ

「前の職場は嫌になったから今日で辞めます!と宣言だけして飛んだ
でも、そこの店長は好きだった
既婚者だけど、とりあえず○ックスしたい
電車で見かけて、気付いてくれたけど無視された
でも、好きだからせめて抱いてくれとメールしてるんだー」

とか

「元彼が忘れられないから家の前まで行って出てくるの待ってたの」

とか、こっちがドン引きしているのをわかってないのかずっと話す

他にも
?自分の叔父は大企業の会長
?だから、家は金持ちだけど私はそうじゃないんだ
?彼氏は警察官で、若いけどすごく昇進してる

嘘なんだか本当なんだかよくわからないことばかり言う人だった

最初は少なかった従業員が増えるとKは段々壊れた

「この前、A子に変な勧誘をされた!」
「私が隣の部屋に行るときに陰口を言ってた!」
「あいつら皆、私のことを悪く言ってる!」
「私は何もしてないのになんであんなブスとババァ共にキィーー!!」

と、被害妄想をするようになった
私はとにかくKを刺激しないように話を合わせ
「皆そんなこと言ってないけど、そう感じちゃったら気になるよね」
「ブランド自慢しかすることないんだよ、気にしない方がいいよ」
と、当たり障りなく接してきた
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216:喘息夫 ◆7o2fmFmuic2007/06/24(日) 23:12:34 0

こんばんは、喘息夫です。ご無沙汰しております。ここのところ忙しかったのと特に
進展がなかったので来ていませんでしたが、先日やらかしてくれました。

昨日は休みだったのでのんびりと過ごしておりました。ですが、エアコンのフィルタ
を掃除しているとピンポーンと音が鳴った。はい、インターフォンを取ったら相手は
嫁でした。

俺「今後の連絡は弁護士を通じて行うって言っただろ。何度言えばわかるんだ?」
嫁「お願い、入れて。お互いの目を見て話し合いましょ? ね? 落ち着いて」

お前が落ち着けよ、と突っ込みを入れつつとにかく帰れと淡々と言い続けた。あぁ、
嫁は今通帳を取り戻そうと必タヒなんだなぁ、とか考えると凄い冷めた。恐らく口調も
相当冷たかったと思う。そしたら嫁はふじこり始める。

嫁「お願い! 愛しているの! まだやり直せるでしょ! ねぇ! お願い!」

とか叫びながら扉をドンドンと叩き始める。インターフォン越しで話してたのに、嫁の
余りの声の大きさに普通に外から声が聞こえてくる。ここら辺であせる俺。凄い近所
迷惑になっている。言っても聞きはしないので渋々扉を開けて外に出た。すると、ちょ
っと扉が開いた好きに部屋の中に入り込もうとしたので力ずく出押しとどめた。そうだ
よなぁ、どうしても通帳は回収しないと不味いもんなぁ。金づるが居なくなっちゃ困るも
んなぁ、と冷え切った視線を、恐ろしい形相をしている嫁に向けた。
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